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ZWIFTのKOM/スパート自己ベスト(パワー)

概ねのMAXパワーは、5秒1050w、10秒980w、15秒925w、20秒850w、25秒790w、30秒730w、1分580w。1分30秒540w、2分500w、3分450w、4分425w、5分408w、6分395w、7分385w、10分375w、15分368w、20分355w、30分345w、40分340w、50分330w、60分325w。

タイム 出力 日付
Zwift KOM(北) 1分42秒8 469w 18/5/5
Zwift KOM(南) 3分39秒 339w 18/10/31
Volcano KOM 6分21秒2 392w 18/12/5
Epic KOM(時計) 19分16秒 340w 18/12/7
Epic KOM(反時計) 17分42秒 305w 18/4/23
Alpe du Zwift 38分43秒8 344w 18/8/16
The Esses~Ⓕ 2分51秒 443w 18/5/5
Volcanoトンネル~Ⓕ 1分10秒 557w 18/7/9
Volcano Climb~Ⓕ 15分7秒 361w 18/5/5
水中トンネル~Ⓕ 1分57秒 450w 18/3/24
Box Hill 5分57秒8 395w 18/5/8
Fox Hill 5分3秒7 401w 18/8/23
Leith Hill 4分47秒8 401w 18/7/26
Keith Hill 9分47秒3 346w 18/8/23
地下道~Ⓕ 2分4秒 460w 18/5/2
Innsbruk KOM(時計) 17分10秒0 361w 18/9/27
Innsbruk KOM(反時計) 15分17秒0 367w
18/9/20
New York KOM(時計) 3分21秒
372w
18/10/28
New York KOM(反時計) 2分24秒
429w
18/11/3

 

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2018年

  • 12/9 ZWIFT@WATOPIAでZwift Fondo Series Cグループ4位「Three Sisters」47.8km、獲得897m、Av263w、Max642w。Misakiさんのアタックが強烈で千切れる。アタックに対応できる練習が必要だと痛感。その後は後方から来た選手にツキイチ。
  • 12/7 Korea Cup第3ステージ@「Mountain Route」2位、46:45、Av321w。小丘でzPowerのライダーを追いかけてしまって完全にオーバーペース。それでもラジオタワー山頂までペースを保てたのは収穫。小丘428w/1分54秒(MAX477w/30秒)、Epic KOM340w/19分16秒、ラジオタワー369w/4分19秒、ラスト406w43秒。脚に疲労は感じていたけど、結果だけ見ると結構パワー出ている。心肺は強くなっていると感じた。
  • 12/6 第32回 Japan Zwift Hill Climb Race「Innsbruck KOM After Party 」4位、Av276w。出走40人弱。Konnoさん、Abeさん、Mikamiさん、nekoさん、Nakagomiさん、Hondaさん、Endoさん。そして、超絶クライマーTakasugiさんと目下レース24連勝中の絶対王者Zhaoさん。ヤバスッ!!「Innsbruck KOM After Party 」は、innsbruck市内を3周してから時計回りKOMでフィニッシュ。正直「最初のinnsbruck3周はアップみたいなものだろう」と甘く見ていました。……が、そうは問屋が卸さず!!北側の400mの急坂を毎週回、Takasugiさんが暴走列車が如く爆走!!ず~っと8倍超えていて、ツキイチでも7倍後半、毎回集団が崩壊する地獄絵図でしたwww 結局、500w/51秒ー495w/45秒ー508/44秒というペースで、恐ろしく脚が削れたぜよ……。ま~~ったくアップじゃありませんでしたね(^^;この急坂以外、innsbruck市内は平穏無事。ただ、Zhaoさんがアタックを繰り返して何度も先行。Zhaoさんは「最後まで虎視眈々とタイミングを伺い、一撃で仕留める」というタイプだと思っていたので意外な動き。まともに闘ったらZhaoさんに対して勝ち目が無いのは明白なので(昨日も別レースで負けましたし)「しめしめ、もっと脚を使え~」と(笑) nekoさん、Takasugiさんなんかがブリッジを仕掛けると厄介でしたが、そういったことは起きずに徒労に終わる。その後、30kmを走り、10人ほどで地獄のKOMへと。「しつこくアタックしていたZhaoさん⇒15秒差で10人の追走集団」という構図。集団内で、登坂力がズバ抜けているのはTakasugiさん、それからnekoさん。Takasugiさんは速い上に非常にパンチある走りもされる。nekoさんはイーブンペースが高い。自分としては、この2人に喰らい付いて行くことがミッション(アップデート後スクショが撮れず、画面切り取りツールを使いました。なので、必死に登っている最中の写真はありません(^^; )登り始めてものの数分で4人に。5.5倍弱と「猛烈に速い」という程ではないものの、innsbrusk急坂でのインターバルのダメージありありで、十分に辛いペース……(`д´)ゼエゼエ 100mほど登った辺りでZhaoさん吸収し、確かZhaoさん、Takasugiさん、nekoさん、riderさん、自分の5人?そこからはnekoさん、Takasugiさんが代わる代わる先頭交代してハイペースを刻む形で推移。特に、急勾配になる毎にnekoさんが地味にペースを上げてこられて、時間が経つにつれて徐々に死にそうになってきた……「まだ150mも登るのか、、、もう千切れたい(´ཀ`ゲファッ。ただ、何もない所で散る訳にはいかん!!」と、意地になって粘ります。山頂まで80mUPの残り1.8km。左へと緩やかに曲がりながら勾配が上がる箇所、第21回でMisakiさんにアタックされた地点。この全く同じ所でTakasugiさんがデジャブな強烈アタック!!ほぼ8倍!!これに付いていける脚などビタ一文残っておらず……。「強ぇぇ~~ Σ(゚Д゚)」と心の中で叫びながら試合終了。nekoさん、Zhaoさんは追随してましたが、Takasugiさんの勢いは衰える事を知らず、2人は追い付けていないのが遠くの方で見えてましたね(笑)残念ながら決着を見届けることは出来ませんでしたが、どうやらZhaoさんがTakasugiさんに良い所まで迫ったものの、Takasugiさんの底力が上回った模様。絶対王者をねじ伏せたTakasugiさん天晴!!いずれリベンジできるように練習に励もう(KOM:339w/17分42秒)
  • 12/5 WBR 1 Lap Volcano Climb Race、優勝、Av289w、Max921w。Volcano KOM 6分21秒2/392w。volcano中盤まで 2分38秒/377w、volcano後半3分5秒/422w。スプリント30秒/716w。volcanoでマッチレースに持ち込んで、最終スプリントで勝利。Korea Cup第2ステージ@「Park Perimeter Loop」×2、3位、Av312w、Max915w、スプリント32秒/706w。前半切れそうになった所1分5秒/447w。500mからのスパートのタイミングは悪くなかったけど、結局はスプリント力で2人に負け。教訓:序盤油断しない、WOでスプリント力を磨く必要がある。
  • 12/4 Korea Cup第1ステージ@「Road To Ruins」。ZHR Masters Asia Race@「London Loop」×② 優勝、Av293w。追走:1分37秒/388w、Box Hill:349w/6分14秒-382w/6分4秒。予想以上には走れた。
  • 12/2 勝尾寺⇒箕面⇒亀岡⇒るり渓⇒カフェ『soto』⇒池田へ南下の93.3km、獲得1425m。沖本さん、水田さん、横田さん、玉ちゃん、ルイスと。
  • 11/29 第31回 Japan Zwift Hill Climb Race「London Triple Loops」4位、Av288w。出走43人。Mikamiさん、Mizutaniさん、USUKAWAさん、888さん、Abeさん、Endoさん、Ikebeさん、Sonicさん、t.Kさん。ZWCのほとんどの方は秘密の特訓で不在。ただ、こういう時に限って強豪外国人勢が揃う。Zhaoさん(出場レースの勝率9割!)、HUGさん(第26回優勝)は非常にデンジャラス!!Lindsayさんも見覚えがあるような?(第5回の勝者でした)スタート後20kmはロンドン市街地の平坦。ここ間は350w前後を刻むt.Kさんがいる以上、逃げるチャンスは皆無。勝負所はその後のLeith HillとBox Hillと考える。17km付近でスルスルと抜けていったt.Kさん。そこにZhaoさんがキレ味あるアタックでブリッジ。100m以上の差が……。「あっ……これマズイぞ……」。ただ、自分含む追走15人も強力で、地下道を抜け、Leith Hillに向けて勾配が上がり始めると、前2人にジリジリにじみ寄る。そして、50mに迫った辺りで、追走集団の中からHUGさんがアタック!!これは行かないとダメなやつだーー(゚Д゚)ハッ!!ダーーッシュ!!この動きで、Mizutaniさん、t.Kさん、Zhaoさん、HUGさん、Lindsayさん、Kemperさん、自分の7人の先頭集団が形成される。後方は10秒以上差が開き、もう追い付いてくるのは難しいだろう。その後「Leith Hill始まるまではドンパチ無いかな?」と思いながら走っていましたが、Leith Hill前にHUGさんが8倍でスッ飛んでいく。Lindsayさん追従。この2人はジッとしていられない”荒ぶる系”(笑) 他5人は見送って5秒差でLeith Hill開始。左右がレンガになる辺りからMizutaniさんが6倍近くで牽引!!自分はぶら下がってるだけ。……でも、今日はそれでも大分キツいぞ……(*´д`*)ハァハァ(Leith Hill:366w/5分6秒)前2人は6倍強で登り続け、山頂時点で10秒差まで拡大。強力かつアグレッシブなタッグで、通常ならこのまま逃げ切る可能性大。ただ、こちらの集団には”5倍強ライダー”t.Kさんという心強い方がいる以上、追い付くのは時間の問題のはず(完全に他人任せというww)予想通り、下り、そしてBox Hillまで平坦の間にキャッチし、7人の振り出しに戻りました。そして、1~2分後、最終決戦の峠Box Hillが始まる……。勾配が上がると同時にLindsayさんが7倍アタックで独走!!調子良ければ付いて行きたい場面ながら、今日は脚が動かずorz ダメダメだ……。 t.Kさんは6倍以上で走ることは無いし、Mizutaniさんもキツそう。結果、しびれを切らしたZhaoさんがLindsayさんと開き過ぎないように先頭を牽き始め、しばらくそのまま。山頂付近……”嵐の前の静けさ”というか「このままじゃ終わらないだろう」という雰囲気があり、何とはなしに嫌な予感はしていましたが、 ついにZhaoさんがスプリントに近いアタック!!「あっか~~~ん(゚д゚;)!!!」(写真4)キレ味が違う……。これは予想して心の準備をしておかないと付いて行けないやつ。万事休す……(Box Hill:360w/5分11秒)「Lindsayさん、Zhaoさん、HUGさん⇒そこそこ開いてMizutaniさん、自分⇒10秒ほどでt.Kさん」。前3人に追いつけないのは確定。t.Kさんはスプリントに絡んでこないと思われるので、Mizutaniさんとの一騎打ち。運良くエアロブーストが手に入ったし、終盤勝負だと考えます。まずは地下道の急勾配で「あわよくば引き離したい!」と強めに踏み続けるも、Mizutaniさん離れてくれず。結局、最終スプリントで決着。先頭集団に残りたかったなぁ……。序盤も逃がしてしまったしZhaoさんのマークへの甘かったですね(^^;(付いて行けたかは別問題ですけど(笑))
  • 11/26 WBR「Greater London Flat」×2、2位、Av265w、スパート後1分13秒/548w。みんな脚が残ってたからロングスパートは決まらず。自ら展開をつくれるほどの脚はまだ無い。WBR「London Classique」×1、7位、Av313w、スプリント32秒/612w。短距離レースは集団スプリントになるから、上位が狙いにくい。勝つには、スプリント力とアイテムが必須。MET5「Greatest London Flat」×2、2位、Av257w、スパート後32秒/572w-19秒492w。ゴールを間違える。LAPではなく、距離表示のレースは要注意。ダブルドラフトで平地はラクだったけど、さすがに脚は限界に近かった。
  • 11/24 WBRレース×3。「Greater London Flat」×2、2位、Av276w、ロングスパート1分27秒/523w。「London Loop」3位、Av283w、Box:6分29秒/329w、スプリント28秒/654w。「London Classique」×2、優勝、Av271w、1分10秒/492w。やっぱりレースは面白い上に質の高い練習。
  • 11/23 筋トレ
  • 11/22 第30回 Japan Zwift Hill Climb Race「Grand Central Circuit」×6周、9位、Av280w。今週のJZHCRは、過去最高にフィーバーしての出走75人!!Misakiさん、Tanakaさん、MacLeodさん、Omomoさん、nekoさん、MANAさん、USUKAWAさん、Takahashiさん、Mikamiさん、Shinagawaさん、Iwakawaさん、Abeさん、888さん。30回という節目なだけに狙いたい想いが強いですけど、メンバーが厳し過ぎる……。中途半端な攻撃は自分の首を絞めるだけなので、勝負所までなるべく力を温存したいですが、それすら許されないこと予感が(^^;反時計回りのNY KOMを6回。毎回の登りが4分30秒程度「我慢すればなんとか乗り切れる」時間。しかも、下りと平地で5分は休めてそう簡単に千切れられないため、絶妙に苦しめるコース(笑)レーススタート後、3分弱走ってから大所帯のままKOM一回戦。序盤はスローだと助かるんですが、Misakiさん、Tanakaさんを筆頭に6倍越えの高速ペース!KOM区間が394w/2分32秒で第27回の時よりも20wも高い入り。心拍186。「あっ、これ超キツイやつだwww」一撃で超スリム化し、Misakiさん、Tanakaさん、MacLeodさん、USUKAWAさん、あと外国人2人と自分の7人でKOM二回戦。Tanakaさん、Misakiさんいる以上、ペースが緩むことはあり得ない……。”苦しい”という感情をなるべく切り離して踏むべし!KOM:381w/2分35秒、心拍は191に到達し、早くもレッドゾーンへと突入Σ(°д°lll)!!「ホントにアカンやつや……。でも、ここで千切れたらロクなレースレポートが書けないぞ……」という少々ズレたモチベーションが頭をよぎります。nekoさん、Watanabeさん、Omomoさん、Iwakawaさん、COWGUMMAさん等、後方から8人が合流して15人でKOM三回戦。無理に上げ下げしてたら到底もたない消耗具合。もうここからはギリギリペースを維持する走りへと移行。幸いなことに、中盤ということでペースは上がり切らずに事なきを得る。KOM:357w/2分38秒。ただ、心拍は193で相変わらず爆発寸前。肺が痛い…… (;´Д`)ゼエゼエ6人が脱落し、9人でKOM四回戦。レースなのに情けない限りですが、もはや「自分との勝負」感が……。中盤、Tanakaさんが6倍強でスルスルと抜け出します。まだまだ余力ありそう。そこに山頂手前の激坂でMisakiさんがブリッジして合流。山頂で「前2人⇒100m差で後ろ7人」(KOM:361w/2分42秒)。それも人数の利で平地の間にキャッチ。ここまでTanakaさんとMisakiさん2人がやはり力強く、「今の動きで少しでもHP減らしてくれていたらいいな~」と淡い期待を寄せていたり(笑) それにしてもUSUKAWAさんは一時千切れたり、ダッシュしたりで荒ぶってるな……。いつも通り不死身すぎます(^^;同じ9人でKOM五回戦。床が透明になると同時にWatanabeさん(ご一緒するのは初かな?)が6倍で駆け上がり始める。その動きにMisakiさん、MacLeodさん、Tanakaさんが同調。「…………限界だ」為す術無く4人を見送り、ついに先頭から千切れてしまいました。(KOM:354w/2分42秒)KOM最終戦。nekoさん、USUKAWAさん、外国人2人の第二集団5人でスタートするも、もはやスッカラカン。一瞬で千切れる。ただ、ここまで粘った自分は素直に褒めたい(笑) 現時点で9位。後ろからは単身Iwakawaさんが6倍近くで猛追してきている!一桁順位を死守するためにも、最後の力を振り絞ってゴールまで。先頭ではTanakaさんが早めにスパートをかけて先着した様子。終始攻撃しての完全勝利でした。それにしても最近全然優勝できてませんね……(^^;このレースで優勝することって、相当意味があると思います!
  • 11/21 「Jon’s Short Mix」1m/485w×2レスト30秒ギリギリ。10s/870w×3の一本目失敗。高回転を維持しないと、すぐに負荷が重くなりすぎる。最後のSSTは315wで。
  • 11/20 ワークアウト「Uphill Battle」L4~L6を刺激。完全燃焼しないよう、途中から95%まで下げた。夕方に筋トレ1時間強。
  • 11/15 第29回 Japan Zwift Hill Climb Race「London Triple Loops」3位、Av283w。リアルに脚がはち切れそうだった……出走30人。知ってる方は、Shimazuさん、Ikebeさん、Sasugaさん、Nakagomiさん、Endoさん、Takahashiさん、MINさん、Mikamiさん。外国人の方は誰一人分からない。初コース「London Triple Loops」でのレース。まずはロンドンをグルッと回った後、Leith Hill⇒平坦⇒Box Hill⇒ゴールゲート。JZHCRにしては獲得500m台と登りが少なめ。事前の作戦としては、Leith Hillを無難に登り、①余力があればBox Hillで仕掛ける、②Box Hill KOMのすぐ先にある短い急坂でアタック、③終盤の地下道を抜ける急坂でロングスパート。序盤はIkebeさんが緩い上りで積極的にペースアップ。ロンドン外周のド平坦に入ると主にTakahashiさんがペースメイクしてくれて、ゆるポタになることもなく、程良い強度で進行。そして地下道を抜け、いよいよ第一回戦Leith Hillへと……。「スタートライン付近までの緩い上りはそこまでペースは上がらないだろう」と高をくくって油断していると、アッと言う間に先頭6人と50m差が付いしまう……( ゚д゚)ハッ「これはマズイ」とほぼフルパワーで追走。追いつくのに3分390w……完全に無駄脚を使ってしまったな……。調子が悪かったら、ここで終わってましたね(^^; そして、すぐさまLeith Hillスタート。直後は緩めでしたが、左右にレンガが現れ始める付近からTakasugiさんが6倍後半までペースアップ。先ほどのダメージありありで、かなりキツイぞ……()´д`()ハァハァ しかも、7倍まで上げられたりして若干緩急もある。頂上までず~~っとそんな具合。あと1分長かったら普通に千切れてただろうな(笑)(ペースアップ後:3分50秒/381w)存知上げない方でしたが、一気に最要注意選手に。下り、平坦で少しでも回復しないと……。この時点で事前の作戦はすべてチャラ。情けないことに、もう仕掛ける余裕なんてビタ一文残ってませんでしたね(^^; その後、t.Kさんが追い付いてきましたが、結局離脱。Takasugiさん、Shimazuさん、自分の3人でBox Hillへ。「あまり力は残ってないんじゃなかろうか」という淡い期待を裏切り、登り始めると同時にTakasugiさんが先ほど同様の鬼ペースで牽き始める。遮二無二ペダルを踏みつけ、星がちらつき始める……。千切れる準備だけは万全だ!!半分過ぎた辺りでやや緩む。「助かった……」そう思ったのも10秒ほどで再びペースアップ。地獄だぜ……(´ཀ`)ゲファ それが緩んだと思ったら次はShimazuさんがハイペースで牽き始めるし、もうこの辺りはカオスでしかなかったwww何とか首の皮一枚で生き残り、最終勝負へと突入。常に心拍180以上の状態で、ロングスパートは絶対無理。なので、最終スプリントしかありませんでした。3人ともそのつもりなのか、地下道の急坂を利用したりするロングスパートを試みるような動きは無く。残り1kmを切り、完全にペースダウン。探り合いが始まった。先頭Takasugiさん、続いて自分、最後尾Shimazuさん。0.9、0.8、0.7……、そして残り600mの所で、Takasugiさんがスプリント開始!!「えっ!?早い!!」切れ味もあってすぐさま差が開く。Shimazuさんにも抜かれて3番手に。限界突破状態での、このスプリントは長すぎる!!脚がもげそうなのにまだ400mもある。。。Takasugiさんはかなり遠い。ただ、Shimazuさんもさすがに疲れてきたか?200mを切ったあたりからジワジワと近づき、残り100mを切ると一気に詰まってきた!!うりゃ~~~と踏み続けてほぼ横並びでゴール。届いたか???………リザルトボードに3位と表示されるorz短かったら短いで、キツさが濃縮されただけでしたね(笑)
  • 11/14 JZMR@「Road To Ruins」2位、Av285w。坂でアタックを繰り返すも、終盤まで8人も残る。そこからVolcanoの短い上りでほぼ全力アタックして4人にまで絞る。そのためにエアロブースト使ったが、最後のスプリントに残す方が勝率は上がっただろうな。最後はYamakuraさんに届かず。小丘1分16秒/453w-ジャングル登り2分/387w-ジャングル出口2分30秒/386w-九十九1分30秒/438w-Volcano登り1分5秒/458w-スプリント23秒/688w。
  • 11/12 万座毛・古宇利島ポタライド40km弱
  • 11/11 ツール・ド・おきなわ
  • 11/8 第28回 Japan Zwift Hill Climb Race「Surrey Hills」4位、Av281w。第17回以来の「Surrey Hills」。Londonの峠を全制覇するJZHCRの中でも指折りにタフなコース。おきなわ前に自信を付けられるか、ただ敗北感を味わって終わるのか……参加者はZWC戦士の皆さん。それから、ENDOさん、r.chanさん、MANAさん、MINさん、_mumumuさん、Ikebeさん。全53人∑(゚ロ゚〃) このコースはあまり人気無く、一時は15人足らずのこともあったんですが(笑) とにかく競う相手は多いに越したことはありません。まずは初戦Fox Hill。タイム計測ラインを過ぎて少しすると、Mikamiさんが6倍越えでガンガン先頭を牽き始める。そこにTanakaさんと自分が付き、しばらくするとMisakiさん、Shimazuさん、MacLeodさんも合流してきて6人でKOM通過。ここはまだウォーミングアップ区間ですが、そういった強度ではない(Fox:366w/5分16秒)下りとLeith Hillが始まるまでの緩い上りの間に後続集団が合流して15人以上。そしてLeith Hill開始。十中八九ここで地獄を見ることになり、最悪屍になりかねない鬼門。スタート直後からMisakiさんが6.5倍アクセル全開モード(( ;゚Д゚))ガクガク 「くっ、苦しい……でもここで置いて行かれる訳には……」ただひたすら全力にペダルを踏み続け、何とか千切れずに山頂を通過。Leith:390w/4分44秒。「……ダメだ……3つ峠の越しているのに死に体に近づきつつあるぞ……」この時点で、先頭はTanakaさん、Misakiさん、Shimazuさん、MacLeodさん、R.T.COWGUMMAさん、自分の6人に絞られました。その先の平地と下りで僅かでも休もうと試みるも、あんまり回復している感じがせずに厳しい……。そして第三の峠Box Hillへと。比較的短い上に勾配も緩くて勝負がかかりにくい峠。そのため、誰も動かずに5倍弱の一定ペース。何とか終わらずに済みましたε-(´∀`*)ホッ (ということは、次の峠に向けて皆さん力を蓄えてるということでもあったww)下ってすぐに第四の峠、Keith Hill開始。10分弱の最長の峠。スタート直後のまだ本格的に登りが始まる前にTanakaさんがアタック!!心の準備が出来てなくて距離を開けてしまい、「マズイ!」とすぐさまエアロブーストで追走。ギリギリ復帰できましたが、無駄に体力を使ってしまう。そこからKOMまではShimazuさん、Misakiさんの6倍近い拷問ペース。もうギブアップ寸前でしたが、「ここで千切れたら、おきなわでも心折れる!」と言い聞かせ、最後の峠のつもりで必死に喰らい付きました。死に物狂いで踏み続け、何とか山頂へと。もう限界……(´ཀ`)ゲファッ(Keith:354w/9分33秒)先頭Tanakaさん、Misakiさん、Shimazuさん、自分の4人。最後のFox Hillの前の平地10km程度の間にもTanakaさん、Shimazuさんが積極的に攻めてきて「もう許して……」そして、最後のFox Hill開始と同時にかかった7倍のペースアップには対応できずに千切れました。後ろからはミイラのごとくMacLeodさんが猛追。彼に抜かれないよう最後の力を振り絞ってゴール(Fox:337w/5分43秒)優勝は、3人から抜け出したMisakiさん。そして、2位は終始攻めの走りを魅せたShimazuさん。3位はTanakaさん。このお三方は、やはり登坂力が別格でしたね……何一つ見せ場は作れずにツキイチで申し訳ありませんでしたけど、最後の峠まで粘れた事に関してだけは満足(^^)
  • 11/7 閉め切り、暖房30℃で耐熱練習1時間18分。Av180wなのに心拍180bpmを超えて、マジでキツかった。今日の感覚だと、沖縄は熱さでやられる可能性あるぞ……。Bioracerのセパワンにしたいけど、どうなんだろう?Alpe du Zwift 53本目。
  • 11/5 WBR 1 Lap Volcano Climb Race、優勝、Av304w、Max1098w。Volcano KOM 6分35秒/361w。テーパリングを意識、30分を高めの強度で。USUKAWAさんのアタックで、KOM山頂の34秒600wは結構キツかったけど、これぐらいだったらもう千切れる気はしない。その後、ゆるゆると筋トレ1時間弱。
  • 11/4 「Kiss Europe 100km Race@「Watopia Hilly Route」11周、4位、Av247w、2時間20分。体重を軽めに。第二集団の中では先着。ZWIFT KOM、①1’52/373w-②1’54/358w-③1’49/400w-④1’49/380w-⑤1’51/375w-⑥1’52/377w-⑦1’42/437w-⑧1’52/380w-⑨1’45/430w-⑩1’40/463w-⑪1’40/466w。ラスト20秒726w、Max894w。タレにくい脚にはなってる。
  • 11/3 午前にNYC散歩ライド14.5km。5本スプリント。1100wにギリギリ届かず。午後にTour of New York三連戦。第二「Park Perimeter Loop」2周、優勝、Av244w、Max1113w。最後まで脚溜めて一気に。15秒923wを記録。第五「Mighty Metropolitan」優勝、Av247w、Max838w。最後のスプリントで遅れるもギリギリでかわす。第四「Grand Central Circuit」3周、3位、Av276w、Max968w。最後のKOMで中切れして追いかけるのに全力。2分24秒/429w。下りも中途半端に脚を使ってしまった。良い練習にはなったけど。
  • 11/2 別府選手グループワークアウト「Jon’s Short Mix」1m/485w×2ってキツ過ぎ。それに10s/965wとか持たんわ。現状5sが限界。MAX1044wを記録。
  • 11/1 第27回 Japan Zwift Hill Climb Race「Grand Central Circuit」6周、2位、Av282w。NYCのKOMを6回登る耐久戦。「これは参加者少ないんじゃないだろうか……」と懸念するも、蓋を開けてみれば30人。ZWCの皆さん、そして、Nakagomiさん、KAPIBARAさん、MANAさん、r.chanさん、MINさん、そして過去何度も競ってきたBikeさん。大賑わい(^^♪スタートして3分弱でKOMラウンド1。ここは集団がどんなペースで登るのか様子見で。5倍後半ぐらい。床が透明になってからKOMアーチまで4分ちょっとと短く、この強度でも十分耐えられます(KOM:376w/2分35秒)平地は後ろの方で脚温存。KAPIBARAさん他数名がペースを作ってくれていましたね!KOMラウンド2。残13人。さすがにこの序盤で飛ばそうという勇者はいません。 淡々とハイペース(KOM:375w/2分36秒)KOMラウンド3。残13人と膠着状態。r.chanさんが「やせたい」とつぶやく(笑) ペースもまだ大人しめ。「何も起きないな~」と思っていたら、山頂付近でMizutaniさんが一人飛び出しました。まだ半分以上あるのに??(KOM:359w/2分42秒)Mizutaniさんは平地も5倍以上で踏み続けて、200mまで差が開くも、次のKOM開始でドロップ。ラストスパートだったんですね!KOMラウンド4。残12人。平地の間に合流したr.chanさんが「切るなら切って……」とつぶやく。相当キツそうです(笑) 上り始めは相変わらずのペース。「まだ誰も動かない?」すると、KOM開始のライン辺りからMisakiさんがスルスルと先頭へ。これは速い!6倍後半!このレース初めての大きな動き。脚に力を込め、自分含めた数名ですぐさま追走。集団はかなり縦長に(KOM:382w/2分33秒)山頂通過時にはMisakiさん、KAPIBARAさん、Bikeさん、自分の4人でまとまるも、平坦区間で後ろの集団が合流。Misakiさんのこの動きで、おのおのの脚の残り具合が何となくですが分かりました。KOMラウンド5。残8人。ラスト1本に懸けるにはあまりにも強敵揃い。ここで集団を絞れないと後が厳しい……。「よし行くぞ」と気を引き締め、KOMライン通過してすぐにアタック !!MacLeodさんにはきっちりマークされるも、集団を絞るのが目的なので構わずに踏み続ける( ゚Д゚)ウオオオオ~ KOMアーチ通過時にはバラけていましたが、すぐに全員集合(笑)マジすか……(KOM:410w/2分30秒)KOMラウンド6。ラスト。変わらず残8人。KOMラインからだと先ほど同様に結局大集団になりかねない。そこで「もうこれは死に物狂いの覚悟で行くしかない!」と腹を決め、麓の床が透明になると同時にMAX走行!まずMacLeodさんが7倍後半でダッシュしてきたのでそこに付き、それが収まってから先頭へ。MacLeodがすぐ後ろにいて、1~2秒差でMisakiさん、KAPIBARAさん、Bikeさん。写真撮る余裕はなく、とにかく踏みまくる!!すると、山頂手前でKAPIBARAさんの姿が。そして被せるように絶望的なアタック!!7倍で踏んでも離れていく。「これは絶対逃がせない!」と、限界の8倍弱まで上げてエアロブースト発動。それでもなお遠ざかっていくKAPIBARAさん……。正真正銘の鬼でしたwww (KOM:422w/2分25秒、麓から418w/4分8秒)その後、下りに入って間もなく「KAPIBARAさん⇒30m差でMacLeodさん、Bikeさん、自分⇒150m差でMisakiさん」。普通なら追い付けるはずですが、KAPIBARAさんがここでもAv6倍越えのカピバラ離れしたペースを刻んでタイム差拡大。自分は意識飛びそうなほど頭クラクラのヘロヘロ状態で、追走には何の協力も出来ず……。そのままKAPIBARAさんは独走。自分はまともなスプリントは出来ませんでしたが、他2人も消耗していたのか先着。レース後は酸欠で気分悪くなったほどキツかった…….。でも、今週も楽しかったです!
  • 10/31 JZMR@「Figure 8」6位、Av291w。終盤の表KOM、ラストのESSES、肝心な所でパワー不足で決め切れず。
  • 10/29 EVR Asia Race@「Astoria Line 8」3周、2位、Av236w。Double Draftは強力。30分後、WBR@「Park Perimeter Loop」3周、5位、Av274w。WBRはレベルが高い。Double Draft無しなのもあって38wも高い。昨日はかなり走ったけど、脚に疲労感無し。セルライ子して、よく食べて寝たから、しっかり回復したんだろうな。
  • 10/28 「Kiss Europe 100km Race@「Astoria Line 8」9周、2位、Av240w。30分後にTour of New York 第3ステージ「Everything Bagel」6位、Av278w。調子良し。キレはイマイチだけど、レースの上げ下げに対応できる脚は戻ってきた感覚があった。
  • 10/26 「Interval 10」。ベース345w。半分でギブアップ。疲れは感じなかったけど、連日の強強度はさすがにオーバーワークらしい。
  • 10/25 第26回 Japan Zwift Hill Climb Race「Tour of Fire and Ice」3位(Alpe du Zwift:334w/39分24秒)寒くなってきたので鍋を突きながら(笑) 出走34人。Endoさん、Sasugaさん、MINさん、KAPIBARAさん、Kanjiさん、Abeさん、Omomoさん。前回までと違ってZWCの皆さんは少数で、海外勢が多め。とりあえず、KAPIBARAさんが「平地を爆走する」と宣言されていたので、スタート直後からマークさせてもらう。案の定VolcanoまでにKAPIBARAさんを中心に自分を含めた4人がややリード。それも後続の猛追(MINさん?)によって2km以内に吸収。そこから先は比較的ユルユルと。相変わらずジャングル手前の小丘はかなりの過激でしたが(^^;(409w:1分30秒)ここまで脚の感覚からして、今日は結構走れそうな予感……。Alpe du Zwiftスタートは10人。日本勢Endoさん、Sasugaさん、KAPIBARAさん、Abeさん、Omomoさん、自分。そして、外国人4人。外国の方は誰も知りません。「まぁKAPIBARAさんに付いて行けば間違いなかろう」と。スタート直後から一気にペースは上がり、21カーブまで5.7倍。その勢いのまま、第一アイテム地点で4人に絞られました。HUGさん、Rozemaさん、KAPIBARAさん、自分。すぐに6倍近くをキープし続けるHUGさんに誰も太刀打ちできず、すぐに独走を開始。残り3人からはRozamaさんが徐々に遅れていき、九十九折り開始時には「HUGさん⇒10秒差でKAPIBARAさんと自分⇒5秒差でRozemaさん」。後続はだいぶ離れている。………それにしてもKAPIBARAさんはやっぱり強い!ツキイチしているだけなのに、どうしようもなく辛すぎる……()´д`()ゼェゼェ およそ5.2倍で、中間地点まで持つかどうかという強度。もう少し緩ければ最後まで行けそう………でも………一向に緩まない。アタックなどは仕掛けてこない代わりに、ジワジワ死へと追いやられる感じ(笑) 12番カーブで既に黄色信号点滅状態でしたが、「耐えれば何かあるかもしれない!」と望みは捨てずに頑張る。9番カーブ過ぎまで粘るも、容赦ない鬼引きによって心を折られました……(Alpeスタート~、344w:20分20秒)そこからは、タレないように集中。4.8倍程度。しばらくすると、後ろ30秒差にLaurioさん。「追いつかれたくないな」と思うも、6番カーブ付近からいきなり6.5~7倍で猛追してきた!!あっという間にすぐ後ろに……(llllll゚Д゚)ヒィィィィ~ 「3位逃した……」と半ば諦めましたが、Laurioさんはその後ガクッとペースダウンしてすぐ離れていきました。何だったんだ一体www 2番カーブを通過後、ヘロヘロなりにラストスパート!20秒ちょっと前を走るKAPIBARAさんに少しでも迫りたい!1番カーブで17秒差。最後の直線、6倍近くまで上げるもKAPIBARAさんもペースアップされたため、それ以上は詰められず……。遠くに米粒ほどのKAPIBARAが見えた所でフィニッシュ。う~ん、今週も何もできなくて悔しい…… Alpe du Zwift 52本目。
  • 10/24 JZMRに初参戦「Everything Bagel」10位のビリ。前日同様オーバーヒートみたいな感覚に襲われて千切れる。千切れてからも終始ヘロヘロ。う~ん、ここまで走れないのはなんでだろう?練習後には身体つりまくり。さすがに睡眠不足+疲れすぎで、帰って朝食食べてから2時間半寝る。
  • 10/23 Tour of New York 第一ステージ「The Highline」2周。ジムのワットバイクをテスト。扇風機無いと汗が大量。
  • 10/22 オリジナルWO「Interval 10」。ベース340w2分30秒⇒9本目367w⇒10本目413w。思った以上に余裕があった。
  • 10/18 第25回 Japan Zwift Hill Climb Race「Tour of Fire and Ice」9位、Av307w、Alpe du Zwift:332w/39分30秒。………決して遅くはなかったはずなのに。出走45人。めちゃ多いww Sasugaさん、Shunkesuさん、adashiさん、Takahashiさん、Omomoさん、Abeさん。それに先週の上位陣も軒並み参戦。nekoさんは昔ご一緒したことがあるかも?なんとなく速いのは知ってました。R.T.COWGUMMAさんは乗鞍でやられた方。まさかZwift上で再戦することになるとは(^^;スタートから暫くはユルリと。周りを見渡しながら「どんな方がいるのかな?」と。まずはジャングル手前の小丘での”振るい落とし”。7倍弱。さすがに相当なペース……。それでも25人残る。そのままの人数でIkebeさんの「PAIN TIME」の号令と共にAlpe du Zwiftへと突入。スタート直後、アメリカのTalbottさんが6.5倍の猛スピードで発射(結局、切り離しロケットよろしく離脱w)。第二集団は、Misakiさん、Tanakaさん、Macleodさん、nekoさん、H.Fさん、自分の6人。先週よりは頑張りたいな……。5倍後半の想定外に良いペースで走れるも、Misakiさんが一向に休ませてくれなくて、常に千切れる機をうかがっている状態(´Д`)ヤスマセテー そして、16番カーブにて勇気ある撤退(笑) というより、シンプルに強すぎです(^^; (スタート~16番カーブまで8分363w) 同じタイミングでnekoさん、H.Fさんも千切れ、「前3人⇒nekoさん、H.Fさん⇒自分」という構図に。前2人にも微妙に付いて行けない……今の疲れ具合からして、5倍なら最後まで持つかな?追い付いてきた選手で、5倍ペースの人を探します。まず韓国のTae sooさん。5.5倍で全然付いていけず。続いてR.T.COWGUMMAさん。5.3倍……やや厳しくて見送ります。そして、10番カーブ手前、次にやってきたのがKAPIBARAさん。5.1倍。……少し迷うも、基本的に一定ペースで走られる方なので、ツキイチならなんとかなる?乗せてもらうことに。その後、九十九折りが終わる7番カーブで、前から落ちてきたTae sooさんも合流して3人パックに。そこから先もKAPIBARAさんがハイペースの一本牽き<(_ _)>スミマセン 終盤、2番カーブにて底力を残していたTae sooさんが狙いすましたラストスパート!6倍越えで強烈!KAPIBARAさんも触発される形でペースが上がり、自分は追いすがるのがやっとだで……(´ཀ`ゲフッ 1番カーブを曲がると、KAPIBARAさんもフルアタックし、慌ててエアロブースト発動+6倍で追いすがるも、ジワジワ離されていく……。はち切れそうな脚に鞭打ち、なんとか後ろ10~15mで粘り続け、視界にTae sooさん、更にR.T.COWGUMMAさん、H.Fさんを捉えたところでゴール(第1セクター2分400w)優勝されたMisakiさんはAlpe36分台、Tanakaさん、Macleodさんも37分そこそこ……思わずため息が出ちゃいますね(^^; KAPIBARAさんの平均5.5w/kgというのも凄すぎる!!ここ最近のJZHCRのレベルはおかしい(笑) Alpe du Zwift 51本目。
  • 10/13 ZWIFTライド151km。ZHR Audaxはリーダーがいなくてやや走りづらかった。
  • 10/12 KISS at Base「Greater London Flat」Av188w。その後、Emily’s Short Mixするもキツくてすぐに中断。そして、ダウンがてら15km走って合計100km。
  • 10/11 「Volcano Flat」をゆるりと2周、353kcal。その後、Alpeを登ったり。第24回 Japan Zwift Hill Climb Race「Tour of Fire and Ice」8位、Av289w。出走32人で過去最多?KAPIBARAさん、MINさん、Tanakaさん、SAIさん、Kanjiさん、Shimazuさん、Misakiさん、Macleodさん、Adachiさん………ほとんどオールスターですやんwww こいつは一大事だぞ(llllll゚Д゚)ヒィィィ~スタート直後、なんか千切れそうになって焦る。その後は大きな動きは起きずに淡々と。主にKAPIBARAさん、Shimazuさんの2人がペースメイク。今週はIkebeさんの男気アタックは無し(笑)まずは小丘でのプチバトル。先頭付近で登り始めて、ハイパワーを維持。流石にここで千切れる訳にはいかない。その後、先頭集団は大きくバラけることなくAlpe du Zwiftへ。15人。あれ?いつの間にかMINさんがいない?登坂直後、先頭争いを捨てた300~310wのマイペース走行へと移行。折角の豪華メンバーなのに、闘えるコンディションに持ってこれず……。「仕方ない。こんなときもあるさ!」と割り切ります(笑) ただ、ヒルクライム頂上決戦が拝めそうで、 今回はむしろ”観戦者”としてワクワクしていましたね~(^^)まずはOMOMOさんがダッシュを掛け、それにMisakiさん他6~7人が続きます。6倍弱のハイペース!その後、徐々に篩(ふるい)にかけられ、13番カーブの時点で「韓国のGonzalexさん⇒数秒後にMisakiさん⇒数秒遅れてKAPIBARAさん、Tanakaさん、Macleodさん」。皆さん超絶速いのですが、その中でも5.7倍を維持し続けるGonzalexさんは、更に抜きん出た一騎当千の強者。ここでMisakiさんがセンサー落ち?でストップし、Gonzalexさんとそれを追う3人という構図に。最終的には、Gonzalexさんが離脱?したため、後ろ3人の優勝争いとなり、終盤に2人を引き離したTanakaさんに軍配が挙がりました。TanakaさんのAlpe du Zwiftのタイムが38分4秒!37分台を出せるぐらいでないと、優勝が狙えないというハイレベルなレースになってきましたね(^^;さて、自分の話に戻します。前半は無理をせずに300w。そして、中間地点手前、10番カーブ付近から、脚の状態と相談しつつペースアップ。350m先をいくAdachiさんをターゲットにしながら走ります。ただ、ペースが一緒で全く縮められず。そのまま距離だけが空しく消化……。それでも一矢報いたいと、2番カーブから思いっきり踏み込んで一時170m差まで詰め寄るも、Adachiさんもスパートをかけてジ・エンド(Alpe du Zwift:310w/42分8秒)Alpe du Zwift 49、50本目。
  • 10/5 Pedal Racing Training Ride「Classique」7周、Av268w、消費1007w。5分遅れのスタートからの猛追。むくみと疲労のダブルで脚パン感が強い。
  • 10/4 第23回 Japan Zwift Hill Climb Race「Tour of Fire and Ice」3位、Av295w。激し過ぎて無残に脱落しましたwww久しぶりの「Tour of Fire and Ice」でガチンコヒルクライム。出走は26人。Sasugaさん、Nakagomiさん、Ebisenさん、MINさん、Nakayamaさん、Abeさん、Endoさん、知っている方も多い。スタートして1kmほどでIkebeさんが飛び出します。ボーッとしていて「あっ、付いて行けばよかった」と後悔するも、後の祭り。ただ、「ブリッジすると面白いかも?」と、しばらくして追走。無事合流でき、高速ローテで後続を引き離そうと目論むも、KAPIBARAさんが6倍近い走りで猛追し、集団を牽引している!!速すぎ!!2kmもせずにキャッチされて振り出しへ。KAPIBARAさんとは初ですが、この時点で猛者である片鱗を垣間見る(( ;゚Д゚))ブルブル その後の小丘、マヤ遺跡下りは脚を休ませ、いざAlpe du Zwiftへ。先頭集団7人。スタート直後からやはりKAPIBARAさんが行く。パワーとw/kgを観察するとクライマー体型。ここまでの走りも十分凄かったですが、更に本領発揮。5.3w/kg。今日の脚の状態だと、自分にとって限界強度。19番カーブの時点で、KAPIBARAさん、MINさん、Konnoさん、自分。どうやらこの4人の勝負になりそうな雰囲気。その後、ペースは5倍まで落ち着くも、自分はどんどんと辛くなっていく。こりゃ勝てる気がせんな(;´Д`)ハァハァ KAPIBARAさんがハイペースを維持して、MINさんがペースアップで揺さぶって……という繰り返しが堪(こた)えるに堪えます。ダメだ……付き切れしそう……。それでも序盤で離れてしまうのは嫌で、最後まではもたないと感じながらも粘りました。九十九折りが始まる13番カーブ付近。MINさんがアタック!!3人との差が開きます。KAPIBARAさんが追走、それにKonnoさん、自分が続きました。MINさんの勢いは衰えを知らず、Konnoさんと自分が取り残されそうに。「これはマズイ!!」と出し惜しみせずにMAX!!12⇒11カーブ、1分19秒370w。キツすぎる……。なんとか前2人に追いつくも、もはや風前の灯。しかも、ペースはあまり落ちずにKAPIBARAさんとMINさんのドンパチは続くし(^^; そして、10番カーブ曲がった所で「燃え尽きたぜ…真っ白にな…」その後は280wまで激タレ。後ろからはKonnoさんが迫ってきていて、追いつかれるのは必至。「乗れるか?」ということしか頭に無かったです(笑) 8番カーブ手前、Konnoさんに抜かれざま、踏み込んでドラフティングゾーンに。300wほどでしたが、それでも脚パンで死にそう……。こんな状態で前に出られるはずもなく、恥を捨ててのツキイチ。少しでも強度が上がれば千切れていたでしょうけど、イーブンペースで耐えれました。終盤、前2人も決着がついた模様で、KAPIBARAさんが独走。結局、Alpe du Zwiftを38分台で駆け上がっての優勝は天晴。MINさんも相当速くなっていて、全く太刀打ち出来ませんでした……(ノД`;) シクシク 自分は3位でしたが、完全に漁夫の利で、内容的にはKonnoさんに負けてます(Alpe du Zwift:315w/41分26秒)う~む、皆さん強くなってて危機感高まりましたね……。コーススケジュール的に今月は「Tour of Fire and Ice」が多くなりそうですから、いずれリベンジしたい所。Alpe du Zwift 48本目。
  • 10/3 Dutch Diesel Clydesdales Ride「Watopia Flat Route」3周、Av183w。直後にZAワークアウト#6「Max Aerobic」。305w5m⇒340w4m⇒355w4m⇒370w4m⇒388w4m。370wの時点で限界に近く、フリーの目標は400wだったけど、全然届かず。Alpe du Zwift 47本目。
  • 10/1 INC RELENTLESS HIIT「Watopia Flat Route」4周。グループライドだけどWO。HIIT20本とスプリント2本。最後3km弱はレース。脚はそこまでだけど、追い込むので、終了後に少し気分が悪くなった。
  • 9/30 ZAワークアウト#3「Under Ones」。515w10s×12⇒485w15s×6⇒420w30s×3。強度は高いけど、短いからそこそこ。Alpe du Zwift 46本目。
  • 9/29  ZAワークアウト#10「Capacity Reloaded」。370w計6分は楽じゃない。Alpe du Zwift 45本目。
  • 9/28 InnsbruckのUCIコースを一周24km流した後、KISS at Base「Innsbruckring」57.6km、Av177w。合計1450kcal。
  • 9/27 65.8kg。第22回 Japan Zwift Hill Climb Race「Achterbahn」優勝、Av286w。4週連続。ただ、来月はInnsbruckが2日だけに激減し、その2日とも木曜ではないため、しばらく「Achterbahn」とはオサラバですwところで、昨日の昼頃から体調を崩してずっと寝込んでました。こんなこと何年振りか……。今朝起きても、頭がグワングワンし、気分悪く、JZHCRで闘えるか不安な状態(DNSの選択肢は無かったです)。良かったことに、それも時間が経つにつれて薄れ、午前中には体調回復。そして無事参戦。スタート22人。今日もたくさんの面々。Kanjiさん、Sasugaさん、Ikebeさん、MINさん、Takahashiさん、INUIさん、Nakagomiさん。Blueさん?どこかで見た記憶が……。あっ!全日本で上位(6位)だった方だ!マークしておかないとφ(。_。)カキカキ開始直後、Ikebeさんの速い牽引。千切れないように気を付けながらKOM(反時計)へと。序盤は「どうなるかな?」と様子見。……誰も飛び出したりはせず。ペースも5倍程で落ち着いている。それでも1kmほどで、Kanjiさん、Blueさん、自分に。3人だったら無理して更に絞りにいく必要性は感じないし、逆に逃げるにしては早すぎなので、ここは淡々と登ることを選択。序盤はBlueさん、中盤は自分が前、そして後半は3人で回す、といった具合でピークへ(323w/17分1秒)後ろの集団とはそこそこ差が空いており、緩めに踏みながらダウンヒル。下り終わった所でBlueさんがレースを降りられ、そこからはKanjiさんとサシの勝負に。市街地は4倍弱でローテ。自分からはアタックせず、Kanjiさんもそこまで激しい攻撃は仕掛けてこずに平穏。自分は脚を十分残していましたし、Kanjiさんも間違いなくそう。そしてKOM(時計)へと……「駆け引きなどせず、2本目のKOMを全力で登る」。これが今回の作戦。1本目のKOMを登っている最中に決めました。Blueさんは1本目の走りから判断して、そして、Kanjiさんは何度もご一緒している登坂力からして、「2人とのヒルクライムバトルなら負けないだろう」との考えがありました(失礼ながら、正直に綴るレースレポだとお許しください)。カメラを鳥瞰図ぎみにして、Kanjiさんとの差を見やすくする。そして、KOM開始ライン直前より臨戦態勢に入り、一気に踏み込む!そこからはTTよろしくひたすらMAX。勾配に合わせてシフトチェンジし、ケイデンスをなるべく一定に。急勾配は6倍弱、緩斜面でも5.5倍をキープして、かなり突っ込んだ走り。にもかかわらず、Kanjiさんはベタ付きで、全く離れる気配がなくて手強い(`皿´)ムキー 半分過ぎても付いてこられていて、ペース落として休ませてしまうと、頂上までに引き離せない可能性大!ペースダウンしたい気持ちもありつつ、ここは意地で踏んでましたね~(^^; すると、長めの急勾配でKanjiさんがフェザーウェイトを使用。「もしや限界が近い?」と勘繰ります。その後、ジワジワと差が開き始め、ようやく千切ることに成功。その後はさすがにペースが若干落ちてしまいましたが、頂上まで気を抜かずに走り続け、ゲート手前でモガいてフィニッシュ。キツかった……(›´ω`‹ ) ゲッソリ(361w/17分10秒)出し尽くして脚は残っておらず、そこからは200w前半。右のボードには自分しか表示されなくて、後方との差は分かりませんでしたが、KOMで70秒差だったため、安全マージンは取れているはず。そのままゴール手前4kmの市街地激坂まで。そこでようやく追走中のKanjiさんが表示される。……24秒差。ものゴッツ縮まってる!!!!急いで踏み直しましたね。危ない危ない(笑)
  • 9/24 Raphaライドフォー西日本チャリティーライド新城
  • 9/23 Raphaプレステージ新城
  • 9/22 Tour of Innsbruck 第4ステージ「Lutscher CCW」Av146w、消費660kcal。
  • 9/21 昨日は追い込んだ上に4時間睡眠。でも昼寝してないし、いつもより立ち眩みもせずに調子良い。昨日、朝の食事は大体いつも通りだったけど、アボカドとカッテージチーズのサラダが良かった?KISS at Base「Volcano Flat」75km、Av165w、1100kcal。身体全体のダルさは感じないものの、脚の疲労感はやはり大きい。
  • 9/20 第21回 Japan Zwift Hill Climb Race「Achterbahn」2位、Av308w。スタートは20人程度。Kanjiさん、Misakiさん、Sasugaさん、Nakagomiさん、Adachiさん。それに朝の方の常連Sekisabaさんや、ご一緒するのが3度目のNemさんもいる豪華な面々。楽しみだな~(^^♪スタート後、1,2分でSekisabaさんが飛び出して10秒弱先行。そのままKOM(反時計)開始。「まずはMisakiさんが猛ダッシュするだろうな」と心積もりしていた通り、6.5倍の鬼の牽引開始。ここで千切れたら、二度と背中を見ることはないため、必死に喰らいついて、喰らいついて、喰らいつく!!勾配が緩むと多少ペースダウンするも、まぁ~とにかく速くて苦しいですわ(笑) 後半、緩斜面は少し牽いて後続との差を付けつつ山頂へ。結局、先週より1分22秒早い15分17秒(367w)という超ハイペースでした。開始20分足らずとは思えないほどの脚パン具合……この時点で、Misakiさん、USUKAWAさん、Tanakaさん、自分の4人。数秒遅れてNemさん。ちょっと残り過ぎでしょう(^^; パワーライダーのNemさんに追い付かれると、ひじょ~にマズイと思い、ダウンヒルはローテーションに加わります。暫くしてNemさんがレースを降りられ、4人の勝負に。市街地に入ってもMisakiさんの勢いは留まるところを知らず。5倍以上でガンガン牽くので全く休めません……。しかも、僅かな坂を利用してダッシュも仕掛けてくる!その度に心拍は急上昇していたので、やはりKOMのダメージが大きいか……。なんとなくTanakaさんは苦しそう。USUKAWAさんは時々前に出てきて、実際どうなんだろう?といった印象。そして、再度KOM(時計周り)へと。もはや作戦もへったくれも無く、シンプルにMisakiさんに頑張って付いて行くのみ。登り始めてすぐ、USUKAWAさんが停止。15秒ほどで復帰するもセンサー落ち?ここで集団は3人に。基本Misakiさんが牽いて、交代を促すようにペースダウンした時だけ先頭へ。最初みたく暴走(笑)されると堪りませんでしたが、今回はそこまでではなく、ペースも一定で大丈夫(とはいえ苦しいことに変わりない)。淡々と5.5倍弱で推移。ただ、Misakiさんは抑えてる印象があり、どこかで爆発しそうな……。不気味。後方からはUSUKAWAさんが単身ジワジワと差を詰めてきており、それもプレッシャーでしたね(^^;山頂まで残り2km。一気にペースが落ちる。明らかに「嵐の前の静けさ」といった雰囲気が……。そして、Misakiさんが猛烈なアタック!!ダメだ!!ものの数秒で10m差がつく圧倒的加速!!こちらも死に物狂いで踏み続けるも、差は40m以上まで拡大。とにかくフルパワーで追いかけ、1km粘ってようやくキャッチ。もはや瀕死状態……(´ཀ`(1分46秒/423w)そこからはMisakiさんとのマッチレースでした。Tanakaさん、USUKAWAさんの後続2人との差が詰まりすぎない程度に踏みつつ、どこで仕掛けるべきか?ただ、もう強く踏み続けられる脚力は残っておらず、手札はほとんど無いと感じていました。下りを終え、市街地の急坂へ。思いっきり行こうか迷いましたが、「失敗するだろうな」と心理的ブレーキがかかり、お互いにどこか牽制するようなペースで通過。ここまで基本ツキイチ。「ゴールまで温存するのは、流石に終わってるやろ」と思い、ここからは攻勢に転じました。まずスプリントゲート手前の坂でアタック、その後もおよそ30秒おきにしつこ~~く(9倍しか出ずのカスカスw)アタックを連発。結局、ことごとく潰され、もうゴールは目前。最後400mを切った地点で、最後の攻撃に出るも、残り100mでMisakiさんに抜かれてしまい、全身全霊で追いすがるも抜き返せずの2位。(ラストスプリント25秒/577w)終盤まで先頭集団でご一緒したTanakaさん、何度もセンサー落ちに見舞われながらも底力で追い付いてきたUSUKAWAさんは本当に強かった……。そして、今回も熱い走りだったMisakiさんにはただただ脱帽。ありがとうございましたm(__)m Zwiftはライバル、目標とするライダーがいるからこそ最高に面白い!
  • 9/19 Tour of Innsbruck 第5ステージ「Achterbahn」120w弱でダラダラと。1009kcal。立ちくらみするけど、エネルギー不足?原因が分からない。
  • 9/18 Workout With ZA Tri Team「Aerobic Steps」10/10。「VO2Max」よりレベル低いけど、十分辛い。
  • 9/17 KISS at Base「Greater London Flat」78.4km、Av171w。昨日は知り過ぎたせいか、夕方頃までかなりダルかった。若干カロリー足りてないかも。
  • 9/16 よっさん、ごうちさん、本田さんと箕面ライド、箕面3ステージ~まだま村40km弱。WBR 100 3w/kg「Greater London Flat」Av211w。110kmで1796kcal。
  • 9/15 Workout With ZA Tri Team「VO2Max」9/10。125%(405w)2分7本がメイン。3本目から90%(365w)で。仕方ないとは言え、強強度持久力は落ちてる感じがあった。
  • 9/14 KISS at Base「Volcano Flat」75.2km、Av174w、1152kcal。ロングだとこれぐらいのペースが心地良い。190w台になるとややキツイ。
  • 9/13 第20回 Japan Zwift Hill Climb Race「Achterbahn」優勝、Av298w。スタートラインには24人。Sasugaさん、MINさん、Nakagomiさん、Kozaiさん。他にも日本人ライダーは多かったですが、初の人も多数。事前にレース展開が読めない印象。KOM(反時計)開始時の先頭集団は12人。誰が速いのか分からないため、先頭付近で警戒しつつの走り。どうもShimazuさんという方が速い。およそ5.5倍。少ししてジャスチャーで先頭交代を促されるも、ペースが厳しくてスルー。時々前に出ましたが、基本はShimazuさんがペースメイク。すみませんでした……(^^; その後、2/3消化した辺りで、1人の外国人に追い付かれるも、間もなくレースを離脱。その後方の集団もある程度離れており、この時点でShimazuさんとのマッチレースになることが濃厚に。KOM(反時計)332w/16分38秒で、先週より30秒以上速い。下りは自分が引いて、市街地に入るとローテーション。Shimazuさんは軽量クライマーで、自分がドラフティングしていると、w/kgは1以上低い。逆に、自分が引いていてもShimazuさんの方がw/kgがやや高いぐらい。ということは「峠よりも平地の方が勝負所にしやすいのでは?」と推し測ります。スプリントゲート後の急坂でShimazuさんがプチアタック、その直後の急坂でも再びアタック。「それなら……」と、2つ目の急坂を登り切ったタイミングで、虚をつくカウンターアタック!結局、合流を許しましたが、一時15mまで離れ、1分間ほど脚を削ることには成功。そして2度目のKOM(時計回り)へと……KOMが始まる直前、Shimazuさんと2,3度、チャットでやりとり。「Next workout is coming」。えっ、ここで離脱してしまうの∑(゚ロ゚〃)!?勝負に徹して、頂上付近までは温存するつもりでしたが、このメッセージを受け、「Shimazuさんが降りる前に勝負しよう!」と走り方変更。フルパワー解放!!なかなか引き離せず、やはり強い!!ただ、緩斜面では自分に分があったようで、1.5kmほどで徐々に差が開き始め、独走態勢に。ジワジワ差を広げ、山頂で38秒のアドバンテージを獲得(KOM:342w/17分49秒)。そこからはロスの無いペダリングを意識しつつ、継続できる強度のイーブンペースで。ただ、激坂だけはMAX(笑) そして、無事追い付かれることなく優勝。20回という節目の勝利は嬉しいですね(^^♪レース後、激しい2位争いが繰り広げられていたので見学。ShimazuさんにMATSさんが追い付いた模様。最終スプリントまでもつれ、ゴールまで300m程という所でShimazuさんが先に仕掛けるも、14倍ハイパワーで差し切ったMATSさんの勝利。お見事でした!
  • 9/12 イベントAHDR「Innsbruckring」4周40km、Av192w。疲労はそこまでだけど、明日のJZHCRに備えて軽めに。
  • 9/11 イベントで「Innsbruckring」3周流した後に、Workout With ZA Tri Team「Pyramids」8/10。90%でも十分キツイ。
  • 9/10 Goseong Granfondo「Big Loop」Av131wでユルリと。それにしても何故かダルくてやる気起きんぞ。極端に腹減ってる訳でもないないし不明。KISS at Base「Greater London Flat」Av198w。80kmで1307kcal。少し脚に疲労あるけど問題無し。
  • 9/9 WBR 100 3w/kg「Greater London Flat」Av203w。105kmで1693kcal。サラ脚だったから普通だったけど、なかなかの高速。
  • 9/7 Innsbruck1周を軽く流すだけ。昨日あれだけ追い込んだら、さすがに倦怠感強い。ストレスになるから長距離はやらない。
  • 9/6 66.5kg。9月頭頃から食生活を改善。パレオ式。あまり体重は測りたくないけど、効果を知るためにとりあえず。一気に-2kg。便通が日に2回と、すこぶる良くなったのは大きい。焦らずに徐々に減らすべし。第19回 Japan Zwift Hill Climb Race「Achterbahn」2位、Av276w。怪物か……Innsbruckで最も過酷なコース「Achterbahn」(ジェットコースター)。概ねですが、時計回りに一周してから反時計回りにもう一周。距離48km、獲得1000m。出走は12人。お馴染みNakagomiさん、Ebisenさん、そして久しぶりにKanjiさんも!Kanjiさんとは脚力近いから、暫く一緒に走ることになりそうだ。数キロでKOM開始。まずは最大15%の激坂がある西回りで。急激なダッシュがかかることは無く、5w/kg前後で推移。そのペースで1.5km程度走ると、自然とKanjiさん、Hughesさんと3人に。後方は結構空いている。Hughesさんは初めて。どんなライダーだろう?淡々と走っていると、中間地点ぐらいで、いつの間にかHughesさんがおらず。25秒差。「レース降りたのかな?」と思ったら、復活して500w近いパワーで猛追してきた!!どうやらセンサー落ち。1分そこそこで合流。これは怪物に違いないと確信wwwその勢いのままに主に Hughesさんが引いていましたが、山頂まで大きな動きは無くて3人のまま(KOM反時計:17分10秒/319w)350wならほぼ脚を使っている感じがせず、かなり調子良さげ(^^♪ ここ3回優勝を逃していますが、今日はイケそうな気がしました。市街地はゆるポタ。スプリントゲート、短い坂でHughesさんがアタックするもまだまだ余裕。そして市街地を抜けて再びKOMへ。今度は東回り。この時考えていた戦略は、まず最初の5分は様子見。①誰も動かなければ「坂にすごい自信がある訳ではないのだろう」と判断し、自分から仕掛けて他2人を引き離しにかかる。山頂で3人ばらけているだろうから、そこからはTTモードで。②Kanjiさん、Hughesさん、いずれかが仕掛けてくれば付いて行く。その際に走りの勢いから脚力を分析。強ければKOMでの引き離しは諦めるが、チャンスがありそうならカウンターアタックもアリ。みたいなイメージで臨む。スタートしてHughesさんが牽引。5倍前半。ギリギリという程ではないものの、仕掛けるのが微妙に憚られる強度。すると、その後かなり緩む。「Hughesさん疲れてきたか?」そんな甘い考えが浮かび始めたKOM中間弱辺り、長い登りに差し掛かった所……Hughesさん渾身のアタック!!!明らかに今までとは違う本気の踏み方!!!自分よりもKanjiさんの方が反応が速く、自分はKanjiさんの後ろに付いてモガく。しばらく7.5倍が続き、パワー無い自分には辛い強度……。Kanjiさんがペースダウンし、今度は自分が前へ。6.5倍でひたすらに我慢。この時点でHughesさんとは15mぐらい空いていて厳しい状況でしたが、ここで完全に離れたら終わりなので、死に物狂いで耐え……。そして、3分間粘ってようやくキャッチ。アカン……Hughesさん強いわ(´ཀ`ゲフッ このバトルでKanjiさん千切れてタイマンに。(3分/405w)そこからKOMまでは、長い登り区間が無く、揺さぶり合うものの互いに千切れそうな気配は無く。(KOM時計:17分45秒/335w)実力的にはHughesさんに敵わない。なら、勝つには小さなチャンスをつかむ他ない。そう思ってKOMゲート手前、Hughesさんが油断してそうなタイミングを見計らってフルアタック!そのままダウンヒルへと突入。35mの差が空く。その後も370~380wで決定的な差を付けようとするも追い付かれます。成功したと思ったのに……(2分39秒/393w)。次、ダウンヒルが終わる寸前で、ふと10mほど開いたので、その瞬間を見逃さずに再度アタック!30m差まで差が空き、370wで踏み続けるも、先ほどのデジャブでジワジワと近づいてきて、いつの間にか後ろに……完全にホラー(笑) ホント強い!!残った勝負所と言えば、市内の400m程度の急坂区間。ここまでの走りからしてHughesさんからアタックする可能性大。なら、カウンターアタックで一気に引き離す!そう心積もりした状態で急坂へ。案の定Hughesさんが8~9倍で踏んできたので、冷静にツキイチ。予想通り頂上前でタレてきたので、そのタイミングで10倍カウンター!!さすがに付いてこれなかったようで、引き離しに成功!よっしゃ-(ง°`ロ°)งその先も気を抜かずに踏み続け、7秒まで差が空き、残り1.6km。限界ギリギリの状態ではありましたが、この時点でほぼ勝利を確信。ですが、結果は見ての通り……。ここから息を吹き返したかのようにHughesさんが6.5倍の猛追。ゴール1km手前で追い付かれ、抜かれざまのちょっと油断で差を開けてしまい、口から心臓が飛び出そうになりながらモガくも……タイム差0.02秒の2位(急坂~ゴールまで:5分5秒/396w)最初のセンサー落ちを含めると、4度も完全に引き離しました。ですが、4回とも不死鳥のように追い付かれ、最後はねじ伏せられました。レース後、Zwift PowerでFTP381wと見て納得(笑) 完敗でしたね~(^^;
  • 9/5 ZWIFT、午前:52.1km/獲得1093m、午後:24.6km/獲得829m。145wぐらいで。
  • 9/3 ZWIFT@WATOPIAでイベントを3つはハシゴして142.9km。トばさなかったから、昨日ほど限界まではいかなかった。
  • 9/2 ZWIFT@WATOPIAでZwift Fondo Series Cグループ6位「Three Sisters」47.8km、獲得897m、Av245w。疲労感ありあり。その2分後にWBR 100 3w/kgに参加するも2周で限界。キツ過ぎ。1周流して38kmほどで終了。明日以降のためのさっさと寝てリカバリーしよう。
  • 9/1 15:45からWBR 160 3w/kg Group Training「Volcano Flat」13周回160km、獲得650m、Av190w。今月は初心に戻って距離を踏むつもり。トイレでダッシュしないといけないのが辛い。残り60kmは結構きつくて、脚へのダメージもそれなりに感じる。距離耐性も落ちてるっぽい。
  • 8/30 第18回 Japan Zwift Hill Climb Race「2018 UCI Worlds Course Short Lap」×② 3位、Av276w、Max914w。乗鞍終えてからというもの、ろくすっぽ練習していなかったので、このレースで喝を入れる。序盤のKOMスタート同時に神ライダーMessineoさんがすっ飛んでいき、Bikeさんがチェック。格が違いすぎて、何の反応もせずにそのまま見送りました。自分は良いペースで登るAdachiさんにツキイチで走っていましたが、半分過ぎた辺りでAdachiさんが踏むのを止めて単独に。6倍で鍔迫り合いしている前2人に追い付ける訳はないし、でも1時間以上の単独走は精神的にツライなぁ……。そう思って、すぐ後ろを走られていたTakahashiさんを待って一緒に走ることに。山頂付近で合流してからは、KOM下り、インスブルック市内、KOM中盤まで協力しながら走ります。KOM中盤でTakahashiさんがペースを落とされたので、その後はゴールまでは1人で淡々と。そこからは、前2人の争いを見学しながら走ってましたね(笑)2回目のKOM山頂からゴールまでの間の走りを見学していましたが、Messineoさんの走りはやはり圧巻!登りでは度々アタックしてはBikeさんを千切り、そのまま逃げれそうなのに敢えてペース落としてBikeさんと合流して……というのを何度か繰り返して、力の差を見せつけるような動き。逆に、わざと千切れてからダッシュで追い付く、というパフォーマンスのような走りも度々。ズイフター随一のクライマーですし、その上で猛烈なアタック力を兼ね備えていて、Messineoさんの牙城は崩すのは容易くはありませんね(^^; 最終スプリントに持っていければ、多少可能性はありますが、そこまで付いて行けない……。終盤、47秒571w。11秒792w。
  • 8/26 マウンテンサイクリングin乗鞍
  • 8/25 68.7kg。日に日に調子、というかモチベが悪化している印象。安定状態というのが如何に難しいか……。どこかでリセットしたいところ。
  • 8/24 Alpe du Zwiftで45分だけ軽く回して、血液を流しつつ、筋肉を程良くほぐすイメージ。当然筋肉疲労はあるけど、それ以上に気力が落ちているのが気になる。何をするのもダルい感じ。
  • 8/23 第17回 Japan Zwift Hill Climb Race「Surrey Hills」2位、Av276w、Max569w。乗鞍前、最後のレース……日本人の顔見知りは、Sasugaさん、Nakagomiさん、Ikebeさん。あとは強豪外国人のMessineoさんとBikeさん。MessineoさんはZwift Powerで1位をキープしている、控えめに言って”神”。第13回で(遊びの走りをした上で)競り負けてます。Bikeさんは過去に2度レースでご一緒したことがあって、戦績は1勝1敗。実力は拮抗。とにかく今回はMessineoさんを徹底マークし、真っ向勝負では勝ち目が薄いため、どうにかして脚を削れさせる展開に持っていきたい所。まずは第一の峠Fox Hill。Jacksonさんが飛び出し、それにUSUKAWAさん、Lacourciereさんが追走して3人集団を形成。Messineoさんは追わなかったので、自分も動かず。山頂で20秒強の差。痺れを切らしたMessineoさんが追おうとすれば、多少なりとも脚を使わせられるのでは?と淡い期待。ただ、単独ブリッジという最悪のケースに陥らないように気を付けないと……。(Fox:323w/5分45秒)「先頭3人⇒20秒強の差で追走集団8人」その後、先頭3人からJacksonさんがレースを降りたことで、前は2人になってペースダウン。Leith Hill入り口付近で無事キャッチして、集団は10人の一塊に。毎回、Leith Hillでは誰かが強烈なペースアップを図って集団が崩壊するのが常でしたが、今回は至って平穏。主にUSUKAWAが5.5倍前後で引くも、山頂でまだ8人!多い!(Leith:341w/5分24秒)第三の峠Box Hillまでの8kmは下りと平坦。ちょっとした坂でMessineoさんの虚を突くペースアップにより、Sasugaさんともう一人の外国人が千切れて6人に。そして、Box Hillもこれまで同様大きな動きは無く………と思ったら、山頂付近でUSUKAWAさんがアタック!!7倍弱!ただ、みながそこまで脚を使っておらずに元気で、集団は絞られずに6人のまま。ここまでMessineoさんを注意深くマークしてレースの流れに任せて走っていますが、この先はどうなるだろ?(Box:352w/7分2秒)第四の峠、Keith Hill開始。すると……ついにキタ━━━(゚∀゚)━━━!! 大本命Messineoさんのアタック!!すぐさまチェックに入る!!……そのつもりが、登り初めにも関わらずに7倍前後をキープし続け、一瞬で離されます。他の人もあまりの速さに唖然としてしまったようで、本気で追う者は誰一人としておらず。さすが圧巻のスピードでしたね(^^; とは言え、”優勝”を諦める訳にはいかないので、可能な限りハイペースを維持して追走。それに同調して付いてきたのはUSUKAWAさんとBikeさんだけ。やはりこの2人が来たか。ここまでレースで一番動いているのはUSUKAWAさんで、相当な実力を持っていることが伺えました。見学してみても体重60kgほどで、登れる体型なのは間違い無し。自分含めたその3人で、そこそこ速いイーブンペースで登り続けます。自然と強調体制が取れていてアタックなどは無し。山頂付近、Bikeさんが引いていたタイミングは、自分、USUKAWAさん共に結構キツかったです……。(Keith:346w/9分47秒)3人で5倍以上のそこそこのペースで登るも、山頂でMessineoさんとのタイムギャップは1分以上。もはや笑うしかありませんでしたね(^^; その後、ラストの峠までの10kmは淡々と。途中、「次のレースがあるから」とメッセ―ジをいただいて、USUKAWAさんが離脱。最後まで闘いたかったので残念だなぁ……。つまり、因縁のBikeさんとタイマンになった訳か。さて、最後のFox Hillはどうしようか?①勝負に徹して、終盤のスプリントで勝つ ②勝負に徹して、終盤のスプリントで負ける ③勝負度外視の全力で登って勝つ ④勝負度外視の全力で登って負ける、の大きく4パターン。ここまでまだ全力を出しておらず、勝ち負け如何に関わらず、①、②はどこか不完全燃焼な気持ちで終わってしまいます(どちみち優勝はできないし)。それなら、週末の乗鞍に良いイメージを持って臨むためにも、とにかく全力走行で行くと決定。Fox Hillスタート。脚に力を込める!6倍!やはりBikeさんはビタ付けしてきましたが、意識せずに遮二無二踏み続ける。山頂付近の急勾配で更に1倍を加え、7倍界王拳発動!!死ぬぅぅぅ~~~(´ཀ`)グハッそのまま山頂を越え、下りに入ってもBikeさんにピタリと付けられていましたが、「最後まで全力で行く」と決めた以上、踏み止めることはせず、残り200m切った所で、残りの力を振り絞ってBikeさんを僅か0.08秒振り切りました。(Fox:401w/5分4秒)優勝は逃してしまいましたが、悪くないイメージで締めれて満足(^^♪
  • 8/21 Workout With ZA Tri Team「FTP Development」7/10。やや負荷を落として。320w11m×2-325w11m。相変わらずキツさ。
  • 8/20 体重66.9kg。さすがに昨日のハードな練習で水分が抜けたか。練習後は結構食べたけど。Workout With ZA Tri Team「On/Off」6/10。負荷90%で。それでも脚パン感が強くて、昨日のダメージの程がうかがえた。火曜WO、水曜EASY、木曜レース、金曜EASY、土曜移動日(EASY?)、日曜乗鞍、という予定。
  • 8/19 ほんたき「薬膳カレー」ライド、100km、獲得2192m。消費3000~3500kcal。山崎さん、水田さん、岡本さん、前田さんと。勝尾寺⇒天狗岩⇒堀越峠⇒大坂峠⇒るり渓第2stage⇒名月峠⇒野間峠⇒裏高山⇒勝尾寺。坂はSST~MAX。後半になってもタレずに良い感触。野間峠中腹にあるカフェほんたきで薬膳カレーを食す。
  • 8/18 体重67.9kg。一ヶ月1kgペース。伊吹山の頃に比べて2kgの所まで迫っている。とりあえず欲はかかんから10月末の大星山時に65kgになってればOKかな。強強度はパワーが上がるけど、体重は減りづらい?もしくは、脂肪は徐々に減っているけど、代わりに筋肉量が増えているかもしれない。体脂肪率の極限を7~8%とすると、現在-5kgぐらいが限界。つまり、体重62~63kgが究極かな。それ以上落とそうとすると、逆にw/kgが落ちるだろう。世界トップクラスのクライマーも、意外とガリガリということはなく、170cm後半で60㎏前半というのが平均。今の練習を続けてパワー、持久力を高めつつ、ベスト体重に近づけていこう。体重は欲かいたら、すぐリバウンドする。Workout With ZA Tri Team「Pyramids」5/10。このシリーズはFTP前後で長時間だから、脚にジワジワとクる。昨日の疲労もあって結構辛かった。
  • 8/17 午前、Workout With ZA Tri Team「Queen K Intervals」4/10。FTP付近でじわじわとキく感じ。午後、ZAグループワークアウト#9「Race Day」。465w30s⇒365w3m、470w30s⇒375w2mが山場だった。確かに苦しいけど追い込まれるまでには至らず、順調に力は付いてきているかなと。Alpe du Zwift 44本目。
  • 8/16 第16回 Japan Zwift Hill Climb Race「Tour of Fire and Ice」3位(Alpe du Zwift:38分44秒/344w)、Av310w。実に第9回以来の「Tour of Fire and Ice」。否が応にも気合が入ります!スタートに並んだのは33人と多め。先週このレースにはまられた(笑)horiさんや、Takahashiさん、Sasugaさん、MINさん、Ebisenさん。あれっ?Nakagomiさんがいない!?あっ、でもMisakiさんがいる!素直に言って、ZWIFTのライダーの中で最も”尊敬”と”ライバル心”を抱いているライダー。速いだけでなく、積極的な走りや、絶妙なアタックには、いつも感心させられます(^^)スタートからしばらくは淡々と。そのままマヤ遺跡手前の小さな丘へ。少しペースが上がるも脚は使わずに温存。登り切った付近でMisakiさんとCharmigさんが飛び出して一時70mほど先行するも、数分で吸収。集団のままマヤジャングルを下り、Alpe du Zwiftは12人でのスタートでした。登り始めると同時に、Misakiさんが闘いの口火を切るロケットダッシュ!一瞬で10秒差!7倍近く出していたのではないでしょうか?ちなみに、今回のレースの作戦は「ベストな走りに徹すること」。周りに一切流されず、40分のギリギリに近いターゲットパワーを維持。残り2km弱の3番コーナーから残る力を出し切ると心に決めました。勝負に徹していないとも言えますが、純粋なクライマーではない自分にとって、この走り方が、最も速く登ることができ、結果として優勝できる可能性が高いようにも思えます。現時点でのベストタイムも知りたかったというのもあります。20番コーナーを抜けた頃には、Misakiさん⇒15秒差(125m差)でhoriさん、Charmigさん、自分の3人。左のボードを見ながら、予定通り330w後半、およそ5.2倍を維持。先週の走りからすると、(失礼ながら)おそらくhoriはこのペースには付いてこれないはず。ただ、Charmigさんの実力は不明。Misakiさんとのタイム差をチラ見しながらも、ひたすら「勾配」と「ペダリング」に集中しながらマイペースを刻みます。その後、12番コーナー付近でhoriさんが千切れます。ツキイチで常に姿が見えているCharmigさんはまだ余裕か?Misakiさんとの差は若干広がってしまい、20秒強まで拡大。今日は相当踏めているはずなのに、さすがに強いで……。この形勢のまま距離を消化。そして、残り4kmを切った6番コーナー手前。ついにCharmigさんがペースアップ!やはり実力を隠していたか!6倍弱。うっ……速い!「付いて行くべきか?」とも一瞬頭をよぎりましたが、ハイペースと4kmという残り距離に二の足を踏み、その間に差が開きます。ここで先行されても、感覚的にラストスパートで追い付ける算段もあったのはありますが(結果は追いつけなかった)、そもそも実力が足りないから躊躇してしまうんだよな……前2人との差が気になりつつも、勝負所のためにその焦りを抑えて無理にペースは上げず。そして、ラストスパートをかけ始める勝負の3番コーナーへ!Misakiさん⇒7秒差でCharmigさん⇒13秒差で自分。ジワジワとペースを上げていきます。2番コーナーを抜けるとさらにシフトアップして6倍近くまで。「マズイ!!」かなり上げているつもりのペースにも関わらず、前2人と差が縮まらない!!速い!!1番コーナーを抜けて、残り800m、まだ10秒以上、距離にして100mの差が……。厳しいか!?持てる力を振り絞り、全開でペダルを踏み続けるも思うように差は縮まらず、遠くに小さく見えるMisakiさんを捉えたところでゴール。力及ばず。最後まで追いつけなかったMisakiさん、クレバーな走りだったCharmigさんには脱帽です(3番コーナーからのスパート後:5分/389w)完全に実力を出し切って負けたので清々しい反面、このレースで負けてしまうのは、やっぱり悔しいですね……。ですが、「まだ勝てない人がいる」というのが面白く、また燃えてきます(^^) Alpe du Zwift 43本目。
  • 8/15  ZAグループワークアウト#8「Lactate Shuttling」。370w3分⇒325w1m-250w1m×10本が結構脚にキた。Alpe du Zwift 42本目。
  • 8/14 Workout With ZA Tri Team「Mix」3/10。2分95%-2分105%×3セットが結構キツめ。
  • 8/13 午前中は、寝不足と疲労感があったけど、寝たら回復。ZAグループライド「Prefer Flat Roads」2.2~2.5w/kgを60分。脚の疲労感はほとんどない。その35分後、ZAグループワークアウト#4「Intensive Anaerobic」フリー25秒、1本目651w、2本目692w。強度上がると、やっぱり脚が疲れている感覚がある。
  • 8/12 CWASPアタリ前田曽爾高原合宿二日目
  • 8/11 CWASPアタリ前田曽爾高原合宿一日目
  • 8/10 ZAグループライド「Innsbruckring」2.2~2.5w/kgを60分。疲労感アリ。
  • 8/9 ZWIFT@Innsbruckで第15回 Japan Zwift Hill Climb Race『2018 UCI Worlds Course Short Lap』×2 優勝、Av297w、Max854w。終始マッチレース!!スタートは23人。顔見知りはW.Sさん、Sasugaさん、Nakagomiさん、MINさん。先週も出られていて、ものすごく仲間意識を感じます(笑) コースは『Achterbahn』ではなくて『UCI Lap』2周回。長距離な上、獲得も1000m近いレース。タフになりそうやで……スタートして3kmほどでKOM(7.4km)開始。スタースして間もなくW.Sさんが開幕アタック!6倍弱のペースを刻みます。「おっと、これはマズやつだぞ」と感じて追走。なんと……これに反応したのは自分だけ!!みな脚はまだ使っていないはずなのに追ってきません。おそらくは20分弱の長い峠、しかも長距離レースの序盤ということで、躊躇ってしまった人もいたのではないかと……結局このW.Sさんのアタックが、今回のレースの決定打に。すぐ近くにはhoriさん、その後方にも数名いましたが、W.Sさんとの以心伝心のローテーションで近づけさせず。とは言っても、坂は7~8割方W.Sさんが引いてくれていましたが(^^; 男気溢れる走りでした(KOM:17分48秒/333w)下り、そしてインスブルック市街地もW.Sさんと協力してローテーション。おおよそ250wぐらい。後ろに20秒差ぐらいでhoriさんが単独で追走。horiさんとは初めてだったので”見学”させてもらうと、300w強を維持していて、どうやらパワー系ライダー。なんだか怖いな……。それでも2人ローテのドラフテフィング効果は強力で、ほとんど差を詰めさせずに市街地を抜け、2度目のKOM麓へ。ここまで40分近くW.Sさんとは協調体制を敷いてきました。ですが、出来ればKOMのどこかで勝負をかけねば……。ここで先の展開を読んでみます。KOM序盤でアタックを仕掛けたとして、ここまでのW.Sさんの勢いある走りからして、千切れないのでは?という気がしました。仮に千切ったとしても、後ろにはパワー系ライダーのhoriさんが走っており、合流されて追走された結果、ゴールまでに追い付かれてしまうというのが最悪のパターン。となれば、KOM終盤まではW.Sさんと一緒に走ってhoriさんとの差を拡大させつつ、山頂手前で得意な「数分間の高出力アタック」というのが最善の策か?KOMが始まり、W.Sさんのペースアップ。5倍強。自分は好調という感じではなく、余裕無し。一度目のダメージもあったと思います。基本ツキイチで、W.Sさんが先頭交代を促すようにペースを落とした時だけ前へ。スタートして2km弱。W.Sさんが満を持してのアタック開始!!6倍!!キツイィ~~(´皿`)グヌヌ。無心で食らい付きます。「このハイペース&アタックのリズムのまま山頂まで走られたら非常にマズイ!攻撃を仕掛ける隙が無いぞ……」そんな風に焦り始めていましたが、KOM4km地点の中盤に差し掛かったあたりで、W.Sさんがペースダウン。助かった~( ´ ₃ `)フゥ その後、しばらく4.5倍ぐらいで淡々と。KOM山頂でのアタックに備えて脚を溜めます。後方が確認できるカメラ視点に入れ替え、タイミングを見計らいます。すると、特にペースアップした訳でもない、ふとした瞬間にW.Sさんとの差5mぐらい開きました。チャンスだ!!”グッ”と一気に脚に力を込める!!W.Sさんも全力で追ってきますが、ここが勝負所。6倍後半を粘り強く続け、引き離すことに成功!さらにリードを確固たるものにすべく、山頂まで踏み抜きました(アタック:3分30秒/393w、KOM:18分03秒/332w)W.Sさんの差は20秒ちょっと。一気に詰められはしないはずで、残り13kmの下り、平地は300wをキープ。W.Sさんも要所要所で、もの凄いパワーで踏んできていて全く油断できませんでしたが、それでも差は縮めさせずに逃げ切り優勝。今日も苦しく、楽しいレースでした(^^♪
  • 8/8 アップ代わりにZAグループライド2.2~2.7w/kgを60分。その後、ZAグループワークアウト#2「Strength Reloaded 」。138%1分6セット(レスト1分)が予想よりも追い込まれることなく、負荷100%で完遂。10本でもイケたと思う。
  • 8/6 ZWIFT@WATOPIAでトレーニングプランFTP Builder「Foundation」4/31。負荷110%。Alpe du Zwift 41本目。ZAグループワークアウト#1「Over Ones」。前半で多少脚を使ってからの117%4分2セット、その後の120%1分4セット。キツかった……。最後は、ZAグループライド2.2~2.7w/kgを60分で終了。計2368kcal消費で、1500kcalぐらい余計に食べてしまったのは、うまく消費できた。
  • 8/5 ZWIFT@WATOPIAでZwift Fondo Series Cグループ2位「Three Sisters」47.8km、獲得897m、Av280w。Volcanoでペース上げて独走。直後にトレーニングプランFTP Builder「Tempo」3/31。終盤が楽めだったので110%に上げる。Alpe du Zwift 40本目。さすがに結構脚パンになった。
  • 8/4 TeamZF VS Innsbruk「Achterbahn」平地は75%のTempo近く、坂は90%のSSTで。今日は何か気分がダウン気味の一日だったな……。原因不明の良くない精神状況。
  • 8/3 Workout With ZA Tri Team「Aerobic Steps」2/10。FTPからVO2Maxまで、やはりこのシリーズは良い練習になる。直後にトレーニングプランFTP Builder「Tempo」2/31。Alpe du Zwift 39本目。90%で。
  • 8/2 ZWIFT@Innsbrukで第14回 Japan Zwift Hill Climb Race『Lutscher』優勝、Av310w、Max589w。毎回うまい具合に好敵手が現れる不思議(笑)スタートに付くと、W.SさんやSasugaさん、久々にご一緒するMizutaniさんも。あれ!?英国チャンプLittleさんもいる!?嫌な予感が……(( ;゚Д゚))ガクガクスタートから3kmの麓まではほぼ平坦。その後、獲得400mのKOMが2連発というコース。とにかく勝手が分からないので、1回目は様子見&戦力把握に努めて、2回目で勝負に出るという作戦で。市内を走った後にKOMがスタートすると5倍ぐらい。shunkesuさん、nekoさんが交互に先頭争いし、その後ろに4~5人。自分はなるべくイーブンペースで力を温存。次は、RYOOさんが前に出始め、nekoさんと2人でペースメイク。ペースは変わらず5倍ちょっとで、付いて行くだけならそこまでキツいこともなく、でも集団は徐々に絞られていくという強度。結果、中腹辺りで、RYOOさん、shunkesuさん、nekoさん、Mizutaniさん、自分の5人に絞られました。淡々と進む中、他4人を”見学”して戦力把握。ふむふむ、皆60㎏程度の軽量クライマーだな。となれば、坂で千切るのは難しいかも?なんてしていて、自分視点に戻すとちょっと前と空いている!!追い付こうと少し上げるも、このタイミングで、集団ペースアップ&前のshunkesuさんが中切れ&平坦突入で、追い付くのに脚を消耗。まぁこんなこともあるさ(笑) その後、KOM寸前でnekoさんが7倍アタックして、Mizutaniさん、自分、RYOOさんと連なります。下りに入り、「ふぅ~」と脚を緩めた途端、横からRYOOさんがもの凄い勢いで飛び出していき、しかもエアロブースト発動!「こりゃいか~~ん」と、すぐに全力ダッシュでチェック。キッツ……。Mizutaniさん、RYOOさんも追い付いてきて、その後は、4人でのんびり下山。下り終わったら、また間髪入れずに同じKOM開始。さすがペロペロキャンディーの名だけあります(笑)(KOM:17分38秒/333w)さて、2回目はどう走ろうか?1回目、他の3人が全力に近かったのなら、こちらが仕掛ければ千切れそうな気もしますが、まだ実力を解放していない人もいるかも?下りである程度回復しているだろうし、こちらから仕掛けてリスクを冒すよりは、誰かのペースアップに便乗して、そこからタイミングを見計らってアタックしよう!と考えます。2回目、RYOOさんが先頭でペースメイク。しばらくは1回目と同じペース。スタートして2kmほどでMizutaniさんが千切れました。なんかジワジワとペースが上がっているような気が……。程なくnekoさんも千切れ気味に。いや、間違いなく上がっている!!RYOOさんのペースはうなぎ上りで、自分もかなり厳しくなってくる。常時6倍前後……。この峠、要所要所で100~200m程度勾配が緩む区間があるのが救いですが、残り4km近くもこのペースで果たして耐えられるのか!?「仕掛ける」などとは一切考えられません。顔を上げていられない程の修羅場。山頂が先が、脚が終わるのか先か……。だが、このレースだけは譲れない!!残り3km、2km……。ひたすら歯を食いしばって付いて行きます。残り1kmを切り、徐々に勾配が緩み始めます。何とか持ちこたえた……。先週は後手に回って後悔してしまったので、今回は先に仕掛ける!ですが、脚が終わる寸前なので、早すぎてもダメという難しい所……。残り800m、700m、600m……RYOOさんは動かず。遠くにアーチが見えた400mの地点で、エアロブースト発動と同時にスプリント開始!RYOOさんもすぐさま反応!自分は9倍弱が限界で、全く差が開かず、残り200m地点でRYOOさんがすぐ後ろに現れる!これはマズイ!でも、ここでRYOOさんも限界に達したのか、そこ止まり。何とか抜かされずにゴールできました。またしてもハンドルにうなだれる(´ཀ`)(スプリント:32秒/552w、KOM:17分1秒/351w、地獄のペースアップ後:15分/360w)
  • 8/1 トレーニングプランFTP Builder「Fundation」1/31。余裕。Alpe du Zwift 38本目。
  • 7/30 徳島港⇒伊予西条184.6km、獲得1179m。追い風基調で8時間弱。通行止めなどでモチベーションがダダ下がりし、四国一周は一日目にして断念。
  • 7/28 トレーニングプランCRIT Crusher「Strength Endurance」2/35。余裕。Alpe du Zwift 37本目。直後にWorkout With ZA Tri Team「FTP Development」1/10。100%11m×3はなかなかに地獄だが、良い練習になる。このシリーズの難易度は高そう。
  • 7/27 トレーニングプランCRIT Crusher「Hill Reps」1/35。脚の疲労感50%。Alpe du Zwift 36本目。
  • 7/26 トレーニングプランFONDO「Final Sharpen」15/15。30分の刺激入れ程度。トレーニングプランは「継続」には良いモチベーションになると感じた。ZWIFT@LONDONで第13回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Surrey Hills」2位、Av279w、Max666w。スタートは28人と多め。W.SさんやMisakiさん。おっ、初めてIkebeさんも!スタート直後、Ikebeさんがスプリント張りの猛ダッシュ!その後「I’m toast」のメッセージとともにレースから離脱(笑)まずFox Hill。知らぬ間にMessineoさんが7倍ぐらいで独走してました。6倍弱で踏んでいてもみるみる差が広がり、山頂で48秒差……。結局、下りと平地で簡単に追い付きましたが、これは逃げを狙っているよりも、練習のためのアタックのような気がします。余裕だな~(^^;(Fox:5分26秒/349w)この時点で、Messineoさん、W.Sさん、Misakiさん、V48kongさん、自分の5人。続くLeith Hill。珍しく先頭で少しペースづくりしてみます。調子良さそうだったので、たまにはこんな走り方してもいいかなと。すると、勾配が上がった所で、Messineoさんが猛烈なペースアップ!しかも、ちょっとただ事じゃないペース!およそ6.4倍!必死に食らい付く!山頂目前の平坦路でもあまり緩まず、その後の山頂へと向かう急勾配でさらにペースは上がり、7倍を超えて「もうダメだぁ~」と千切れそうになった所でなんとか山頂へと到達。抹殺されるところでした……(Leith:4分44秒/401w)この時点で、Messineoさん、V48kongさん、自分の3人に。ここまでの登りの走りが圧巻すぎて、Messineoさんに対して畏怖の念のようなものを抱きました。この感情のせいで、その後のレース展開は後手後手に回ります。しばらく平坦を走った後にBox Hill。Messineoさんは先ほどまでとは打って変わって5.5倍ほどのそこそこ程度のペース。自分はペースアップにビクビクしながら付いていくだけ……。(いつの間にかV48kongさんは離脱)続くKeith Hill、Messineoさんはさらにペースダウンし、明らかに脚を溜めにきました。とは言え、こちらがペースアップしてもほぼ確実に付いてこられるし……如何ともしがたい状況。このままだと埒が明かないと思い、山頂付近で思いっきりアタック!これが向こうの不意を突いたようで一瞬30m近くまで開きましたが、どこか「千切れないだろうな」と思ってしまっていた部分があり、死に物狂いで踏むことが出来ず、ジワジワと詰め寄られて、あえなく失敗。(35秒/514w)残るは、序盤に48秒差を付けられたFox Hillだけ。万策尽きてきた感が出てきていました。①Fox Hillでペースアップして千切る ②頂上に到達してから残りの700mの下り&平坦に賭ける、という二択。パワーを観察してみても、軽量ライダーで、パワーの最大値はそこまで高くはなさそう。それなら①よりは②のほうが勝てる可能性はまだ高そうだと決断。Fox Hillがスタートすると、Messineoさんは完全にツキイチになり、明らかに終盤勝負の態勢に。山頂が近づいてもペースアップする様子もありません。「なら、こちらが山頂通過と同時に思いっきり仕掛けてやるぞ!」と。そのつもりだったのですが、Messineoさんに対して恐れの気持ちで身体が動かず……そのままダラダラと下りへと突入し始めてしまいます。そのタイミングでMessineoさんが全力のロングスプリントを開始!抜かれて番手に!そのまま差を詰め切れず、良いとこない2位。ゴール後、思わず「やってしまった」と呟く……。スプリント力無いのに、後手に回るとほんと良いことありません!反省せねば。(51秒/544w)
  • 7/25 トレーニングプランFONDO「Taper Steady」14/15。脚は随分と回復していた。疲労が残らず、鈍らない難易度。Alpe du Zwift 35本目。
  • 7/24 ZWIFT@WATOPIAでTeam DD4Q Group Workout Challenge「iTT」。負荷90%でも全然無理で、FTP270にしてなんとか。ここまでパワーが出ないのは珍しく、疲労のピークのようだ。
  • 7/23 山崎さんと岡本さんと練習。勝尾寺⇒多留見峠⇒堀越峠⇒野間半分⇒森町経由でエマコーヒー⇒裏箕面、67.6km、獲得1485m。坂は90~100%で他はL3ぐらい。トレーニングプランFONDO「Taper Time」13/15。脚はキツかったけど、易しいワークアウトだった。Alpe du Zwift 34本目。
  • 7/22 ZWIFT@WATOPIAでSIS Tour de Oz ステージ7『Three Sisters』3位、Av270w。パワーライダーに下りで飛び出されて6倍で踏まれると非常にキツイ。Volcano KOM山頂の急坂でアタックした後、ゲートくぐった所で油断してしまって簡単に千切れてしまう。走り方も間違ってしまったな……。今日のミス①パワーライダーということを把握しておくべきだった。②Epic KOM下りで千切れて、脚を使わされた挙句に追い付けなかった。③Volcano KOMでかけたのはまだ良かったものの、千切れそうにないという判断が遅れて最後まで踏み続けてしまった。早々に最終勝負に切り上げるべきだった。④Volcano KOM山頂でのアタックは予測できたはずだが、油断して逃がしてしまった。⑤エアロブーストを装備しておけば千切れずに済んだかもしれない。とにかく、戦力把握を怠って、先の展開をちゃんと読もうとしなかったのがマズかった。まあ良い勉強になったレースではあったけど。
  • 7/21 ZWIFT@WATOPIAでTeam DD4Q Group Workout Challenge「Sprint」。疲労感強くて負荷90%で。一週間後のヒルクライムに向けて疲労を溜め過ぎないように、まあ24分とかそこらで距離が短いので、直前まであまり気にしなくて大丈夫だけど。メンツによっては厳しいけど目標は3位。
  • 7/20 ZWIFT@WATOPIAでSIS Tour de Oz ステージ6『Road To Sky』。トレーニングプランFONDO「The Long Ride」12/15を90%の負荷で。全力ではなく、低めのSST250w前後で淡々と3時間強。Alpe du Zwift 32、33本目。
  • 7/19 ZWIFT@WATOPIAで第12回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Three Sisters」優勝、Av269w、Max879w。ラジオタワー6倍強からのアタック地獄15回の異様なレースでした……スタートは確か6人と少人数。Zwift KOMの頂上で、Tojoさん、Nakagomiさん、MINさん、Waldemarさん(唯一の外国人)、自分の5人。TojoさんとWaldemarさんの2人は未知数なので要注意。(Zwift KOM:2分5秒/351w)その後、下りでTojoさんがアタックして飛び出していき、4人は容認。「その内捕まるだろう」と思いましたが、Tojoさんは5倍弱の良いペースで走り続けており、Epic KOM(時計回り)までの間に徐々に差が開いていきました。小丘を越えて本格的に登り始める時点で25秒差……。う~ん、ちょっと開きすぎたな。ラジオタワー頂上までに追い付けるよう、マイルドにペースアップ開始。そして、程なくWaldemarさんと二人に。しばらくすると、それまでツキイチだったWaldemarさんが先頭交代してくれたのですが、6倍弱のかなりのハイペース!ここまでは鳴りを潜めていましたが、満を持して実力解放!厳しい強度ですが、今日の脚の調子は悪くなく、付いて行く分には大丈夫(3分48秒/357w)。Tojoさんとの差はみるみる縮まっていき、Epic KOM頂上2km弱手前の洞窟のような所でキャッチ。この時点で、Waldemarさんに対する警戒レベルは急上昇。Epic KOM山頂までは特に大きな動きは無く、ラジオタワーの激坂スタート。案の定Waldemarさんがペースアップ。Tojoさん、自分と続きます。5.5倍ペースにTojoさんが千切れ始めます。最大勾配に差し掛かると、さらにWaldemarさんがギアを一段階上げる!6倍!ジリジリと離れ始めて「マズイ!」と感じて、こっちも全開走行に切り替えます。Waldemarさんのペースは衰えるどころか、「ここで決める」とばかりにビルドアップ的にペースは上がり続け(写真2枚目)、それに負けじと自分も踏み返したりで、結局、ピークまでに7倍弱に達していました。これはちょっと尋常じゃないぞ……(4分12秒/393w)この時点で、はっきり「Waldemarさんのほうが強い」という事が判明。それはWaldemarさんも感じたはず。なので、残りの距離は、Waldemarさんからすれば「いかにMatsukiをふるい落とすか」、自分からすれば「Waldemarさんに離されず、最終盤のワンチャンスに賭ける」という闘いに。ペースはガクッと落ちて、Volcano付近まで牽制が続きました。距離が消化され、緊張感が高まる中、ついにイタリア村のパヴェにてWaldemarさんがアタック!すぐさま反応。ここからがアタック地獄でした……。坂とか関係なく15~40秒ごとに攻撃され続け、一瞬たりとも気が抜けません。スプリント力も若干向こうの方があるようで、反応が遅れてドラフティングゾーンから外れたら終わり。こちらも2回アタックしましたが、それは「ここでアタックされると危険」と感じた箇所で先手を打つ目的でした。Volcano KOMに入っても状況は変わらず「脚を溜め、一気にペースアップ」が繰り返されます(写真3枚目)。自分としてはラジオタワーの時のようにハイペースを刻まれることを最も恐れていた(また6倍強で引き続けられたら、とても付ける気がしなかった)ので、正直ありがたい展開でした。そして、Volcano KOM山頂の急坂。ここも危うい場所なので、先手で600w25秒で攻めてみるも、やはり引き離せず。あれだけアタックしているのに、まだ余力ありそうだな……(^^;Waldemarさんは、ど~しても最終スプリントに持ち込みたくないのか、Volcano KOMの下りに入ってからも、必要以上にアタック連発。少し虚を突かれそうになりましたが、ここまで散々アタックされて慣れてきているので、大きく遅れることは無く、そしてゴールまで残り1.5kmへ(写真4枚目)。「何とかここまで付いてこれた」という感覚が強いです。あとは勝つだけ。向こうが早めに仕掛けてくるならカウンターアタック。短距離スプリントに持ち込んできそうな雰囲気なら、こちらが先に仕掛ける。という心積もり。残り1.2km、分岐へと向かう緩い坂に入ります。50mほど様子を見ていましたが、Waldemarさんは動きません。この時点で最終スプリントに持ち込むつもりだと判断!その瞬間、残りの脚を全て使ってロングスパート開始!16秒815w!一気に7m差を付けます。ですが、それ以上は開かず、向こうも本気なのが伝わってくる!「ここで追い付かれたら負ける!」いつもなら下りに入ると多少落としますが、今回ばかりは限界で踏み続け、エアロブーストも使って一心に勝ちにいきました。そして、ジリジリと差が開き始めたタイミングでWaldemarさんが踏み止める。心の中でガッツポーズしながら、最後まで踏み続けました。(スパート後:1分4秒/564w)レース後、しばらくの間まともに動けず。Waldemarさんの強さにはただただ脱帽でしたが、それでも「勝利」をもぎ取った会心の走りができたと思います(^^)
  • 7/18 疲労感がここ最近でMAX。昼寝2時間×2で回復を図る。ZWIFT@WATOPIAでTeam DD4Q Group Workout Challenge「Rolling To Summit」。疲労を積み重ねても仕方ないので負荷90%で。それでも辛め。100%だと完遂は厳しかっただろうな。
  • 7/17 ZWIFT@WATOPIAでSIS Tour de Oz ステージ5『Volcano Flat』2位、Av235w、Max740w。Volcanoトンネル~Ⓕ1分12秒/543w。相変わらず脚がダルすぎてパワーが出ないので、逃げには反応しない省エネ走法に徹する。最終回の九十九折りでゴリラがのっそり飛び出して逃がしたけど、追走の中ではきっちりトップを奪取。最後に限ってはパワーは悪くなく、力は付いてきてると感じる。トレーニングプランFONDO「Low-Cadence Work」11/15。元の設定パワーも低めで、負荷も90%にしたけど、55rpmだとなかなかにキツイ。脚に疲労のある今は特に。Alpe du Zwift 31本目。
  • 7/16 WASP合宿二日目@曽爾高原。24km、獲得551m。意外と走ったんだな。トレーニングプランFONDO「Step-Down Intervals」10/15。90%だけど、脚ボロボロでキツイ。100%だと完遂できなかっただろうな。Alpe du Zwift 30本目。
  • 7/15 WASP合宿一日目@曽爾高原。128km、獲得1989m。今年3回目の実走。塚ちゃんもいたけど、そんな爆発的な走りはせず。全開アタックしたら、簡単に離れたし。実走だとケイデンス落ちて、引き脚を忘れる。気を付けんと。それにしても暑すぎ。改めて「普段から外で走る理由が無いな」と感じた。
  • 7/14 ZWIFT@WATOPIAでSIS Tour de Oz ステージ4『Big Loop』5位、Av259w、Max905w。明日から合宿だし、疲労もあるから、鼻から先頭集団には残らずに淡々と、4人の5位集団になってからは、ふるい落とし続けて、何とか5位を奪取。パワーはまだまだだけど、何度も仕掛けられる脚は身に付いてきた感覚があった。
  • 7/13 ZWIFT@WATOPIAでTeam DD4Q Group Workout Challenge「Hilly」。イケるけどキツいメニュー。3分110%なり115%なり。特に、中盤の2m118%⇒10m100%のコンビネーションが心が折れそうになる。その直後、トレーニングプランFONDO「The Long Ride」9/15。疲労困憊でロングライドかよ…。90%に落としたけど、途中虚脱感を感じ始めた時はもうダメかと思ったほど。Alpe du Zwift 29本目。
  • 7/12 ZWIFT@LONDONで第11回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Surrey Hills」優勝、Av282w。スタートは15人と少なめ。Adachiさん、Kanjiさん、Nakagomiさん、W.Sさんなど。もはやスタメン感がある面々(笑)この日はアップからパワーが出ない感じがしていて、いざレースが始まっても、やはりイマイチな感覚。う~~ん、キビしいなぁ……。第一の峠Fox Hillで、Adachiさんが脱兎のごとく飛び出していくのを見送り、その後Leith Hillスタートまでに追い付くという先週と同様のパターン。この時点で、Adachiさん、Kanjiさん、W.Sさん、Sonicさん、自分の5人。続くLeith Hillでは、ハイペースを刻むW.Sさんにしがみ付くだけ。山頂では早くもKanjiさん、W.Sさん、自分の3人に。既に余裕はありません(´ཀ`)(Leith:5分11秒/357w)平地を経て、3つ目の峠Box Hill開始。しばらくは5倍弱の緩めで推移。「助かるわ~」とヌルいことを考えていると、その甘っちょろいさを打ち砕くW.Sさんの強烈なアタック!!ここは何とか抑え込むも、山頂後にある短い急坂、その直後の嫌なタイミングでも鋭いダッシュがかかり、W.Sさんの逃げを許します。これは非常にマズイ!!Kanjiさんはおそらく戦略的に?前に出ようとはせず、それなら自分で差を埋めるしかなく……。正直「もう追い付けないかもしれない」とまで頭をよぎりましたが、W.Sさんはさすがにペースを上げすぎだったようで、自然とキャッチ。その後、4つ目の峠Keith Hillの途中でW.Sさんは千切れ、Kanjiさんとのタイマン勝負になりました。今回は「3人のまま最後の峠まで行ってしまうんだろうなぁ」と、ある程度覚悟していたのですが、これはラッキーな展開。一対一なら早めに勝負をかけやすくなります。Keith Hillの山頂付近。「ここに懸ける!!」その思いで全力アタック!!失敗したら、おそらく今日の調子だと、もう打つ手はほとんど無くなると感じ、後先のことは考えずにかなり踏みました。その結果、20秒差を付けて山頂通過。よし、やった……(アタック直後:522w/45秒)そこから先、最後の峠までの10kmの間は、差を詰められないように注意を払いながら一定ペースで。ただ、余力が無さすぎて260wほどしか……。徐々に回復してきたKanjiさんに2秒差まで迫られて、危うく捕まりそうになりましたが、何とかドラフティングゾーンにだけは入れさせずに逃げ切りました(Fox:5分37秒/348w)。レース後暫くハンドルに倒れ込む……(›´ω`‹ ) ゲッソリ
  • 7/11 ZWIFT@WATOPIAでSIS Tour de Oz ステージ3『Watopia Figure 8』優勝、Av261w、Max801w。さすがに脚のダメージがあるため、すぐパワーが出づらく、高出力は長く持たない感じ。集団は大きいままで、飛び出せるタイミングも無く、スプリント勝負に。450mぐらいで早がけするも、最後は差されて2位。本気で勝ちたいなら、最後まで絞り出す感じでいく必要がある。
  • 7/10 ZWIFT@WATOPIAでTeam DD4Q Group Workout Challenge「TTT」予想通りかなりハード。中盤の1m150%⇒30秒後30s180%のコンビネーションのみ90%で乗り切る。その直後、トレーニングプランFONDO「Make A Break For It」8/15。単体でやればそれ程なんだろうけど、30s125%⇒90s90%の所がなかなかキツイ。昨日の終わり頃に感じた左膝内側の違和感。今日も少しあったけど、痛みなどは感じずに良かった。Alpe du Zwift 28本目。
  • 7/9 ZWIFT@WATOPIAでSIS Tour de Oz ステージ2『Volcano Climb』優勝、Av297w、Max680w。脚の疲労感はあるけど、よく寝たためかパワーはちゃんと出る。Volcano KOMも全力では無いのに、自己ベストだったし、最後の1分10秒557wは上出来。その後、トレーニングプランFONDO「Long Tempo」7/15、90%の負荷で。Alpe du Zwift 27本目。
  • 7/8 ZWIFT@WATOPIAでWBR Road To Sky Climbing Race 2位、Av278w、Alpe du Zwift 26本目:41分45秒/316w。何もやるべきイベントが無かったので出場してみた。最後、油断してAdachiさんのダッシュ力にやられる。余力は自分の方があったはずだが、一瞬の強度勝負になると何が起こるか分からないと痛感。脚の筋疲労があって、全然パワー出てない感覚だったけど、思ったよりはAvが高かったんだな。
  • 7/7 ZWIFT@WATOPIAでSIS Tour de Oz ステージ1『Road to Ruins』2位、Av271w、Max780w。敗れるべくして敗れました……。序盤の先頭集団の中には、Mikamiさん、SHIRAISHIさん、DeStefanoさんなど。Mikamiさんとは「Japan Hill Climb Race」を除けば一番多く走っていますし(走る時間帯がおそらく似ているのかと(笑))、SHIRAISHIさん、DeStefanoさんのお二人とは、3~4か月前に一度レースでご一緒したことがありました。まず、マヤ遺跡へと向かう小さな丘で、Mikamiさんのペースアップして集団がバラける。「Mikamiさん、Iriusさん、自分⇒後方10秒差で7人」。その後、マヤ遺跡の下りに入る前でMikamiさんがまたもペースアップ。一瞬どうしようかと迷いましたが、ここまでの走りでIriusさんがそこまで脅威には感じなかったので、後方集団へ下がることを選択(写真2枚目)。結果的には、マヤの下りで前二人に追い付いたので、判断は正しかったのですが、実のところIriusさんのポテンシャルは高かった(終盤に判明)ので、二人に本気で回されていたら、確実に逃げられてましたね(^^; 危ない、危ない……。その後、大した動きも無くて10人の集団のまま淡々と。「いつも通りラスト1km強の坂の所で勝負をかけようかな?」なんて悠長に考えていると、残り7km弱の九十九折りの緩斜面にて、Iriusさんがアタック!SHIRAISHIさんが即座に反応し、集団後方に下がっていた自分とMikamiさんがそれに続きました(写真3枚目)。Iriusさんの速度は衰えず、なかなか詰まらない!!「ここで逃がしたら終わる!!」そう感じさせる勢いのある走り。無心で追い続け、ようやく追い付いたのは2分後。脚には致命的なダメージが……(2分/445w)。その後、ゴール付近までも所々で揺さぶりがあったりして、あまり休めず。残り1km強の僅かな坂、案の定思いっきり仕掛けてきました。心構えは十分できていたのですが、向こうは13倍出していたため、パワーが足りずにドラフトゾーンから僅かに外れてしまい、その後はジリジリと差を広げられてしまって敗北(写真4枚目)。強し。(スパート後:1分12秒/520w)
  • 7/6 ZWIFT@WATOPIAでトレーニングプランFONDO「The Long Ride」6/15。Alpe du Zwift 25本目。アチーブメント獲得。
  • 7/5 ZWIFT@LONDONで第10回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Surrey Hills」優勝、Av293w。スタートラインに並ぶと、先日、とあるレースで敗れたK.i.k.u.c.h.i.さん、序盤の爆発力に要注意のAdachiさん等々、慣れ親しんだ強敵のライバルたちがいて気合が入ります。まずはFox Hill。スタート直後、Adachiがカッ飛んでいく!!ハイペースを超えて8w/kgのスプリントレベルで、一瞬で付いて行くのを断念。その後も6.5w/kgぐらいで踏み続けており、とても終盤まで逃げ切るような走り方には思えなかったので容認。頂上で『Adachiさん⇒20~30秒差で自分含む8人の集団』。(Fox:5分38秒/344w)そこからは前に出ずに脚を温存。ペースが速い訳ではありませんが、やはり8人のドラフティングは強力で、Adachiさんとの差は徐々に縮まっていき、Leith Hillのスタート付近で追い付きました。すると、またAdachiさんがロケットよろしくバビューンと!!う~~ん、凄い走り方だ……(^^; この2つ目の峠は毎回苛烈を極めます。今回も集団は活性化してバラバラに。自分は「頂上で追い付けばいい」というような考え。ここで脚を使うと後半戦において作戦の手札が減るため、なるべく脚を大事に、大事に……。山頂で『Adachiさん⇒10秒弱の差でW.Sさん、Sasugaさん、Kanjiさん、自分』(Leith:5分05秒/365w、中盤~ゲートまで:4分/380w)その後、程なくしてAdachiさんが踏むのを止めて、先頭4人に。次の峠までの7kmの区間は無理に前を引いたりはせず。続くBox Hillは5w/kgの比較的マッタリ一定ペース。後ろから猛追してきたK.i.k.u.c.h.i.さんが追い付いてきて先頭集団は5人。(Box:5分38秒/344w)さて、ここからが勝負を決める本当の闘い。脚は温存できていたし、どうしようか……。Keith hillがスタート。集団が少しバラければと思い、やや強めに踏んでみる。すると、スルスルと抜けてしまい、予想外に4人との間に差が開きました。誰も追ってくる気配も無い……。「思った以上に後ろ4人の脚は消耗していそう。これはこのまま逃げ切れそうだな。」と考え、すぐさま戦略を”エスケープ”に切り替えました。頂上までに差を付けるべく380wを維持。そして、山頂ゲートで『自分⇒15秒差でW.Sさん⇒15秒差でSasugaさん、Kanjiさん、K.i.k.u.c.h.i.さん」。逃げ切れうるタイム差を獲得。(Keith:10分10秒/335w)残り13km。10km下りと平坦で、最後の3kmがFox Hill。平坦はSSTペースで、後ろとの差が詰まらないように注意。K.i.k.u.c.h.i.さんが協調しての追走をほのめかすようなチャットをして苦笑いするも「たぶんうまく回らないだろうな」と思って、気にせず290wほどを維持。仮に追いつかれても、その時はその時。最後のFox用の脚を取って置くべきだと判断。平坦10kmを走りながらK.i.k.u.c.h.i.さんやKanjiさんを観戦したりして、後ろの状況を把握しつつ距離を消化。徐々に差は詰まっていましたが、Foxスタート地点でも何とかW.Sさん、Kanjiさんの2人から7~8秒のアドバンテージを得ていました。ラストの峠は優勝目指して無心で踏み続けるのみ!!(Fox:5分06秒/389w)
  • 7/4 ZWIFT@WATOPIAでトレーニングプランFONDO「Introductory Intervals」5/15。Alpe du Zwift 24本目。
  • 7/3 ZWIFT@LONDONでWBRレースAグループ「Classique」4周回、Av262w。集団にアタッカーはあまりいなくて、温存する走りに徹する。集団全体が遅めで、逃げ切ろうとしても脚の残っている集団に追いつかれそう。そこで、坂を超えた後のカウンターアタックで逃げ切りを計画。一人ちょうど良い強度でリードアウトされる形になり、狙い通りカウンターアタックで集団を千切って優勝。スパート後の2分33秒464wはなかなか上出来。
  • 7/2 ZWIFT@WATOPIAでトレーニングプランFONDO「Welcome Workout」4/15。Alpe du Zwift 23本目。脚の疲労があるから、レースなどは走らず。
  • 7/1 ZWIFT@WATOPIAでZwift Fondo Series Cグループ3位「Three Sisters」47.8km、獲得897m、Av259w。二人はレベルが違う感じだったので無視。Mikamiさんと走ってて、Volcanoの坂でアタックして千切るも、Volcano Climbで猛追されてピークで並んだ。ただ、向こうは限界まで追い込んでたっぽく、そこでいやらしくアタックして再び千切って単独ゴール。先月よりも1分落ちだけど、かなり走れている感覚はあった。その後WBR100kmでクーラーを付けずに汗を出そうとするが、キツ過ぎて50kmで終了。それでも69㎏だった。
  • 6/30 ZWIFT@WATOPIAでWBR 160 3w/kg Group Training「Flat Route」52km。今となっては160kmダラダラは辛い。せめて100kmまで。トレーニングプランFONDO「Step-Down Intervals」3/15。Alpe du Zwift 22本目。
  • 6/29 ZWIFT@WATOPIAでトレーニングプランFONDO「Low-Cadence Work」2/15。Alpe du Zwift 21本目。その後、RichmondでEVR Asia Race Aグループ4位「Flat Roads」8周回45km、Av288w。アタック地獄。毎回何とか反応していたけど、大事な所で反応が遅れて脚パンになってしまった。
  • 6/28 ZWIFT@WATOPIAで第9回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Tour of Fire and Ice」4位(Alpe du Zwift:40分54秒/321w)、Av286w。Alpe du Zwift山麓まではマッタリと。周りを見渡してnakaharaさん、Misakiさん、Kanjiさん、Adachiさん、W.Sさん……。「今日の参加者もやべぇー」とおののく(笑) Alpe du Zwift直後、nakaharaさんを筆頭にペースが上がります。5.5w/kg強。何度もnakaharaさんとご一緒させていただいているので分かっているのですが、これがスタートダッシュでもなんでもなく、最後まで続くというカオスな走りw およそ38分ペースで、自己ベストが39分中盤の自分にとっては非常に厳しい!21番コーナー曲がった時点で、既に4人。最初のアイテム地点で3人に。nakaharaさん、Hodgsonさん、自分。あとは、どれだけ強く気持ちを持ち続けれるかという精神力が試される闘い。この日はパワーがそれなりに出せていて、すぐ千切れることは無く、結構粘れたのですが、12番コーナーを抜けた所でドロップ。頑張れば10番コーナーぐらいまでなら付いて行けたでしょうが、その後ボロ雑巾になるのは目に見えていたので、少し早めに千切れました。それでも15分/351wと、かなり奮闘できたほう。その後は300w弱のSST。心拍は大丈夫ですが、脚のダメージが”大”。後ろからイーブンペースを刻んでいたBikeさんに8番コーナーで抜かれ、さらに後ろのW.Sさんとのタイム差も詰まってきました。ただ、これ以上順位を落としたくはなく、10秒以下に縮まらないようにタイム差とにらめっこしながら走る。そして、1番コーナーを抜けてからは40分台目指してラストスパート(1分52秒/394w)。
  • 6/27 ZWIFT@WATOPIAでトレーニングプランFONDO「Long Tempo」1/15。脚に疲労あり。
  • 6/26 ZWIFT@WATOPIAでKISS Australia-East Crit Series A Aグループ「Volcano Circuit CCW」8周回、38km、Av292w。脚の疲労があって高出力がキツイ。平地も250w以上は出ていて休めない。何とか集団には付いて行けるが、最終スプリントには力は残っておらず、ズブズブの結果。20位ぐらい。
  • 6/25 Alpe du Zwiftを一本登った後に、ZWIFT@LONDONでEVR Asia Race Aグループ5位「Reverse London Loop」2周回29.2km、Av283w。一周目のFox Hillが5分27秒4/350w、二周目が5分17秒2/365w。一周目のあまり速くないタイムでかなり脚にきていたので「厳しいな」と感じる。平地もK.i.k.u.c.h.i.さんが5w/kg弱で引くので、あまり休めない。それでも、とにかく二周目の登りを全開で登ったけど、他4人全員が付いてくる強豪揃い。この時点でほぼ脚は終わってた。その後のアタックには、自分からは一切反応できず、基本的に他人任せでだましだまし追い付いていた。残り1kmほどのアタックで千切れ、落ちてきた一人を抜かして4位。昨日に引き続き、完全にオールアウト。
  • 6/24 ZWIFT@LONDONで人生初のFTPテストを実施。終了直後は少し意識が遠のく程にキツイ。これまでは、絶好調でのレース結果でFTP324wに設定されていたが、概ね一致。ただ、FTPテストのほうが+10ぐらい高くなる感じ。
  • 6/21 ZWIFT@LONDONで第8回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Surrey Hills」5位、Av262w。トップ3人は「宇宙人か!」と突っ込みたくなるほど速かったです。”歯が立たない”とは、まさにこの事……Fox(苦しむ(´Д`)ゼエゼエ)⇔Leith(完全燃焼w)⇒平地のペースアップで心が折れて千切れる(´ཀ`)⇒Box(先頭3人のバトルを観戦しつつ単独で流す)⇒Keith(Macleodさんと一緒に淡々と)⇒Fox(Macleodさんと5位争いのデッドヒート(ノ゚⊿゚)ノヌオォォ)確かKeithでnakaharaさんが単独リードを築いて、先頭三人がバラけてたように思いますが、その後Misakiさん追いついたのか……さすがや……。3位のNemさんもKeithで千切れたようですが、終始パワフルで圧巻の走りでした。
  • 6/19 ZWIFT@LONDONでKISS Australia-East Crit Series A Aグループ「Classique」6周回、Av282w。先週、始めてKISS Australia Crit Race(Classiqueを6周)に参加したのですが、いつもの感じで400w弱でスタートダッシュし、その後もそれなりに踏み続けたにもかかわらず、先頭が遠のき、しまいには中切れが起きてウォームアップ中に終わりかけました……。あれは衝撃的な出来事だったので、今週も参加してみる(笑) 覚悟できていた今回は、スタートを無事クリア。ただ、終始穏やかではなく、クリテの中では最高クラス。その中でレースを動かすなんて出来る実力は無く、メイン集団で走り続けてスプリント。順位は出ませんが、おそらく6位ぐらい(早くZwift Power復活して欲しい!)。外国選手のスプリントには歯が立ちません(^^;その後、ダウンして「さぁ終わろうかな」と思った矢先、N.Zakiさんを見かけました。N.Zakiさんは毎日のようにWBRに出られているので、それに乗っかる形で急遽WBRに参加。N.Zakiさんは走りが超絶うまくて参考になりますし、必ず接戦になるので楽しめます。同じClassiqueを4周。先ほどのレースと打って変わって緩い。WBRにしては消極的な選手が多い気がします。「これは誰かが飛び出したら、逃げが決まりやすそうだ」と感じました。唯一Daewonさんが積極的にアタックを仕掛けていたので、それに同調するようにブリッジを仕掛けてレースを動かそうとしてみたり。N.Zakiさんも自分と同じ動きをされて、「似たような思考なのかな」と推測。3人で少し飛び出す形になるタイミングもありましたが、メイン集団でも何人かは踏んでいるようで、無理に踏むのを止めて吸収される。最終周回へ。脚には余力あり。そこで、とにかく皆が嫌がりそうなタイミングでなるべく多くアタックを繰り返し、最後の短距離スプリントになることを回避、という作戦に。これがうまくいきましたね。後続を1秒離して優勝。今までは一定のハイペースでスプリントを回避しようとする事が多かったですが、連続アタックもかなり有効だと実感。
  • 6/17 ZWIFT@WATOPIAでKISSの120kmレース「Reverse Figure 8」に出るも、何かダルくてやる気が湧いてこず。脚も重め。半分で先頭から千切れて戦意喪失して止めた。
  • 6/16 実走40kmぐらい。
  • 6/14 ZWIFT@LONDONで第7回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Surrey Hills」2位、Av286w。峠4つの市内ゴールかと思っていましたが、Fox⇒Leith⇒Box⇒Keith⇒Foxの峠5つで、しかも山頂ゴールでした(^^;とにかくAdachiさんとMisakiさんに必死にしがみつくだけで、レース展開も何もありません(笑)一発目のFox HillからAdachiさんがすっ飛ばして5名まで縮小(5分16秒/Av365w)。間髪入れずのLeith Hillが、これまた恐ろしいペースで、たまらず千切れたものの、山頂で辛うじて追いつく(4分52秒/Av382w)。この時点でAdachiさん、Misakiさんと3人。しばらく緩やかな川沿いを走って3つ目の峠Box Hillへ。さすがにAdachiさんも疲れてきたのか、「この峠はペース緩めだな」と一安心していると、速い一般ライダーに抜かれざまにMisakiさんがアタックしたことをキッカケに、またも超ハイペースにww そのまま一般ライダーを交えた4人で山頂へ(2分40秒/Av372w)。続くKeith Hillでも同じパターンでMisakiさんがペースを上げ、自分は何とか食らい付くも、ここでAdachiさんがドロップ。ついにMisakiさんとの一騎打ちに(10分13秒/Av335w)。勝てる気がしない……(^^;ここまでず~っとツキイチ。ゴール前で差して仮に勝てたとしても、いくら何でもせこすぎます。なので、最後のFox Hillは、序盤からMaxでMisakiさんを引き離しにかかりました(そもそもスプリント勝負に持ち込みたくもない)。一瞬差が開く瞬間もあったのですが、すぐに埋められて、頂上まで引き離せずに最終スプリントへ。そして、絶妙なスプリントを開始したMisakiさんに追いつけずに2位。最後のFox hillが5分27秒、Av373w。予想以上にこのコースは鬼畜。
  • 6/12 ZWIFT@LONDONでKISS Australia-East Crit Series A Aグループ「Classique」3.5/6周回25km、Av298w。クリテなのにAvが高い。スタートから3分10秒363w、6分346w。ダッシュがこれまでで最強。その後、Alpe du Zwiftを200w弱で一本。
  • 6/11 ZWIFT@LONDONでEVR Asia Race Aグループ2位「Classique」8周回46km、Av285w。何とか奮起してレースに出る。
  • 6/7 ZWIFT@WATOPIAで第6回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Tour of Fire and Ice」4位(Alpe du Zwift:43分14秒/302w)、Av282w。Alpeは、ベストと比べて-32w。勝負に絡める調子じゃないので、淡々とペースを刻むも、持久力が無くて終盤に向かうにつれてタレる。終盤に、落ちてきたKanjiさんとつばぜり合いの末、残り500m地点で千切ってギリギリの勝利。Kanjiさんとは毎回終盤までもつれる。スパートは、366w/2分10秒がやっと。
  • 6/3 ZWIFT@WATOPIAでZwift Fondo Series Cグループ2位「Three Sisters」47.8km、獲得897m、Av259w、Max797w。5日ぶりのライド。さすがに身体能力が落ちてて付いて行くのがやっと。NORIKIさんがペースを作ってくれていて、激しいアタックとかが無くて一定ペースだったのは助かった。マークしていたZhao +1S Aにスプリントで敗れる。相手は1000w出てただろうな。
  • 5/30 朝から死んだようにダルイ。朝食のご飯を木綿豆腐一丁に変更。ラカントSコーティングのナッツを食べるも改善されず。昼過ぎ、100円のチーズ食べてから、豚ロース2枚、ラカントSたっぷり付けた6Pチーズ、総菜のでっかいソーセージ、ラカントSたっぷり付けたミックスナッツ85gを食べる。とにかく糖質だけは抑えることは厳守。すると、数時間後からダルさが嘘のように消えた。何かの栄養素が足りてなかった可能性も無くはないが、おそらく「カロリー」か「ラカント」が要因。ラカントで甘い物を食べられるのは精神的にかなり助かる。
  • 5/29 15:10からZWIFT@LONDONでCVR World Cup League Postseason 1週目「Greatest London Loop」ゾーンA 3位。スタートから終わっていたけど、我ながらよく粘ったと思う。直後のカステリレースはさすがに完走がやっとだったけど。1123kcal。低糖質中に1500kcalはあまりに厳しい。1000kcal以上に下方修正。1つイベント出て、あとは流せば達成できる計算。
  • 5/28 13:30からZWIFT@RICHMONDでWBR Igniter 3 – 3.5 w/kg Group Training「Flat Route」8周回43kmほど。その後、よく分からんグループライドとか走って1503kcal消費。
  • 5/27 14:30からZWIFT@WATOPIAでOCC Sunday 100「Reverse Volcano Flat」8周強、獲得420m、Av182w、1698kcal。超楽だったけど、思ったよりはパワー出てたな。だるいっちゃだるいけど、今日はまともに走れた。
  • 5/26 箕面勝尾寺トレラン⇒彩都経由で帰宅14kmぐらい。エネルギースカスカで全然ダメ。夜はローソン低糖質製品を漁る。
  • 5/25 ZWIFT@WATOPIAでライド518kcal。ダルくて、やる気出なさ過ぎ。
  • 5/24 ZWIFT@WATOPIAで第5回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Tour of Fire and Ice」2位(Alpe du Zwift:40分55秒/322w)、Av297w。スタートが40人ほど。Alpe du Zwiftスタートで先頭集団が12人。先週よりも1分到着が早い。登り始めるとAdachiさんが先頭でペースを作ります。それに自分を含めた4人が付いて行く展開。めちゃくちゃなペースではないものの、序盤のハイペースが効いてかなり必死。「早くペース落ちてくれぇ~」と念じながら、ドラフティングエリアで我慢。すると、18番コーナー手前でLindsayさんがスルスルと抜け出していきました。5.5倍ぐらい出ていてちょっと太刀打ちできる雰囲気じゃなさげ。それを機に集団が崩壊。Adachiさんが追走の動きを見せたので、踏み込んで追いました。「Lindsayさん⇒5秒差でAdachiさん、自分⇒5秒差でMisakiさん、Kanjiさん」。しばらくすると、Lindsayさん以外の4人が合流。そして、九十九折りに入る辺りで、Adachiさんがドロップして3人。自分も青息吐息の状態。今日のレースは完全に消耗戦……()´д`()今度はMisakiさんが主に先頭でペースコントロール。付いていけるギリギリのペースでした。「ひえぇ~、このペースの維持されたら厳しいで~」と思っていた矢先、10番コーナーを過ぎた中間の辺りで突如ペースダウン!?そこからは、Kanjiさんとマンツーマンに。しばらく後ろに付いていて、体力のデッドゾーンから脱出を図ります。そして、第7コーナーのキャンプ村辺りから前へ。Kanjiさんはよく強弱を付けてアタックを仕掛けてくるので、前でそれなりのペースを維持してアタックを封じつつ、相手の体力も奪えるかなとの考え。そのまま距離を重ねていき、4番コーナーを過ぎた辺りで、様子見で僅かにペースアップ。すると、少し距離が空きました。こっちももう終わりかけでしたが、Kanjiさんも自分以上に疲れてる様子。その後、残り2km、3番コーナーでもう少しだけ踏み直すと、完全に千切ることに成功。ゴールまで、なけなしの力を振り絞りました(スパート後341w/6分)。
  • 5/23 ZWIFT@LONDONでINC RELENTLESS 3.0-4.0w/kg「Greater London Flat」64kmを含めて98.1km、1536kcal。脚に疲労感そこそこアリ。虚脱感も中程度。
  • 5/22 寝起きが昨日よりもかなり良かった。やはり睡眠時間は大きい。鉄分を意識してマグロの刺身も良かったかも。ZWIFT@WATOPIAでCVR World Cup League 8週目 ゾーンA 3位。パワーが出るか心配だったけど、問題無かった。今の所は空腹感とか少ないし、食事改革は上手くいっていると感じる。レース後45km走って93.6km、1596kcal。
  • 5/21 ZWIFT@LONDONでWBRのイベントとか混ぜつつ105km、1555kacl。午前中に寝て13時前頃から。疲労感、虚脱感が強い。そこまで過度な食事制限をしている訳ではないけど、やっぱ辛いね。Max心拍数219bpmは異常。一日1500kcalを目標に設定。これで計算上は7月までに-8㎏痩せられるはず。イベント、レースをうまく取り入れれば、十分可能なんじゃないだろうか?
  • 5/20 ZWIFT@LONDON「Classique」で流し38km、598kacl。午前に3時間以上寝た。疲労感が強い。夕方からWASP飲み会。
  • 5/19 15:45からZWIFT@WATOPIAでWBR 160 3w/kg Group Training「Volcano Flat」13周回163km、獲得650m、Av174w。パワーは低めで楽。ラスト2周はスプリント935w-890w。300m/20秒が全力が保てるギリギリのライン。現時点では、50-13Tから踏み始めて、途中で12Tへシフトアップするのがベストに感じる。
  • 5/17 ZWIFT@WATOPIAで第4回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Tour of Fire and Ice」3位(Alpe du Zwift:39分36秒5/334w)、Av296w。Alpe du Zwiftスタートまでは至って平和。ですが、登り始めると様相は激変!スタートと同時にnakaharaさんがガンガン突っ走って、皆が歯を食いしばって食らい付いていく展開。入りの5分が359wで、とても40分登り切れる強度じゃないw まぁそれでも簡単に諦めたら何も得られない訳で、とにかくイケる所までは頑張るしかありません。この鬼ペースにも関わらず、スタートから2km過ぎても4人脱落しただけで、集団は6人。その後、徐々にペースダウンしますが、それでも340wほどはキープしないと即脱落。粘って粘って粘りましたが、10コーナーを過ぎて、中間地点あたりでギブアップ(341w/19分32秒で、前回より40秒早い)。同じタイミングで、近くにいた2人も脱落して「先頭nakaharaさん⇒Dawg、Zonneveld、自分の3人」という状態に。nakaharaさんは完全に独走態勢に入ってましたね(^^; ”強い”の一言に尽きます。一緒に走る2人は、Dawgが強弱ある走り、Zonneveldはツキイチさん。Dawgとは力が拮抗していましたが、ふとしたタイミングで差が空いてしまい、そのままジリジリと離されていきます。すでに心臓バクバク(185bpm前後)で、Dawgの強弱ある走りに合わせるのは、むしろダメージが大きいと判断し、無理に追うことはせず。第4コーナーを曲がり、残り3km弱の地点から僅かにペースアップ。すると、背後にピタリと付けられて、不気味に感じていたZonneveldが離れました。ただ単にキツいだけだったのか(笑) あとは15秒差のDawgに届くか?という問題でしたが、その差は一向に縮まらず。厳しいか……。それでも、最後までタレるのだけは我慢してゴール(ペースアップ後338w/8分)。
  • 5/15 ZWIFT@WATOPIAでCVR World Cup League 7週目 ゾーンB 3位。6位Gravdalさんのレース動画。Watopia Hilly Routeを4周回。「Zwift KOM」と「The Esses」で1分30秒~2分程度のインターバルがかかるコース。どちらかと言えば不得手なコースで、終盤まではヘタに動かない戦略で。それから、ここのまでのLeague RaceゾーンBですべて1位を獲って無双中の「Phillips」を完全マーク。スタート直後に「Zwift KOM」(391w/1分52秒)。ここで11人に。その後、誰かが少し飛び出したり「The Esses」でも多少ペースアップしますが、かなり余裕。二度目の「Zwift KOM」は405w/1分50秒で7人に減少。平地で仕掛けるのはGravdalさんか、何度もレースでご一緒しているMikamiさん。ただ、そこまで勢いは無く、程なくして捕まえる事が繰り返されます。Phillipsは完全に脚を温存している策士の走り方。三周目も大きな動きは無く、7人のまま最終ラップへ!全然集団が絞られない……。勝負所「Zwift KOM」スタートと同時にかなり強度が上がるも半分ほどで集団はペースダウン。「マジか!!」ここまで遅いと千切れる人などおらず、7人のまま最終局面へ(Zwift KOM:382w/1分55秒)。普段なら、残り2kmから「The Esses」で仕掛けることが多いですが、大集団の場合は得策とは言えず、スプリント勝負が確定。「The Esses」でGravdalが2段階アタックを敢行して15mほどリードしますが、どのみち捕まると思っているので、特に気にせずにスプリントの位置取りに集中。先頭のKrielの後ろ、番手に付けて機会をうかがいます。そして、残り400mでKrielがペースアップしたのに合わせてスプリント開始!「よし!遅れずに良い感じ付いていけてるぞ!」すると、残り200mで、左隣りから猛烈な勢いのPhillipsに抜かれる。まぁ、そうだと思ってたけどw 逃げていたGravdalは途中で抜かしましたが、あともう一歩の所でKrielには届かずに3位。スプリント時Max880、196bpm。
  • 5/13 15:25からZWIFT@WATOPIAでWBR 160 3w/kg Group Training「Volcano Flat」8周回100.5km、獲得400m、Av186w。疲労でキツイ。18:00からAmgen Tour of California第1ステージ2位「Flat Route」3周回30.9km、獲得162m、Av266w。脚よりは気持ち的に付いて行くのがキツイ。最後は位置取りがなかなか良く、スプリントで粘って2位。The Essesからは4oow/2分48秒。Max689w。明日は乗るにしても緩め。
  • 5/12 日中、猛烈な睡魔に襲われてダウン。15:45からZWIFT@WATOPIAでWBR 160 3w/kg Group Training「Volcano Flat」13周回163km、獲得650m、Av181w。パワーは低めなのに、疲労でやたらときつかった。スプリントは817wでなかなか。100rpmぐらいが一番パワーが出やすそうに感じた。
  • 5/11 ZWIFT@WATOPIAでWBR 3 Laps Hilly Race Aグループ「Flat Loop」3周、5位、Max659w、194bpm。95km走ってからレース。The Essesからは435w/2分47秒。これで9人が最終スプリントに残るとかレベル高いわ。昨日は1時間半ぐらいしか寝てないから、日中かなり眠かった。まずは5時起きに慣れないとな。
  • 5/8 ZWIFT@LONDONでCVR World Cup League 6週目 ゾーンC 3位。CVRリーグに初参戦。コースはLondon Loop2周回29.8kmでBox Hillを2回登ります。勝負所はどう考えてもココwwスタート後からBoxHillまでは特に何も無し。平地でIkebeさんがガンガン行っていました!30人程度の大所帯でBox Hillへ。「強烈にペース上がるのかな?」なんて怯えていましたが、そんなことは無くて淡々と(6分23秒/345w)。何も起こらずに1周回終了。少し拍子抜けでしたね(^^; Mizutaniさん、Ikebeさん、Zakiさんなど、残り10人強。2週目に入ってすぐの平地で「Daye」さんが飛び出します。集団は無視。その後、少し近づいたタイミングで「ze xi」さんがジョイントアタックして先頭が2人になり、そのままジリジリと離れていく。特にマズイとは思わず、「Box Hillで追い付ける。坂の途中で前2人と3人で先頭集団をつくれるかも」などと考えていました。そして2度目のBox Hillへ。Box Hillを登り終えると、あと仕掛け所と言えば、地下道を抜ける急坂のみ。ただ、今日一緒に走っているのは、そんな短い坂の自分程度の一撃で振り切れる面々ではありません。Box Hillでなるべく絞って消耗させ、更にその上で地下道の急坂で仕掛ける2段構えでいくことに。もちろん超キツい作戦です(笑)Box Hillのスタートラインを越えると同時に全開走行開始!!先頭交代など考えず、ひたすら6倍以上。それでもやはり5人ぐらいはしっかり付いてきます。山頂付近で予定通り前二人をキャッチしてKOM(5分58秒/395w)。その後、後方集団と一時100m以上差が開くも、下りで6人に。う~~ん、多いなぁ。日本人のライバルはZakiさんだけに。そして、地下道の急坂へ。残り少ない脚でモガきますが、2人が自分より速くて前へ。「ここで千切れたら終わる!!」そう感じて必死に食らい付く!!さすがにここのバトルは皆死んだようで「Dayeさん、ze xiさん、自分の3人→Zakiさん含む3人」という2つグループに分裂。もうかなりの脚パン具合で、この先どうにもならん……。タワーブリッジを渡った先の緩い登りでDayeさんがプチアタック。何とか追いすがるも、最終スプリントは案の定2人に敗れました。地下道からMax736w。その15分後「WBR 1 Lap Flat RACE」Greater London Flatウォームアップ含めて17km弱。自分には闘い様がほとんどないコース(笑) 地下トンネルからの緩い登りで集団15人程度を6人まで絞るのがやっとで、最終スプリントで4位。Max718w。1000wは出せないと優勝に絡めんな。
  • 5/6 ZWIFT@WATOPIAでWBR 1 Volcano Climb Race Aグループ「Volcano Climb」22.4km、優勝。「Volcano KOM」に入ってから全力で踏んで逃げ切り。アタック後15分13秒362w。
  • 5/5 ZWIFT@WATOPIAでWBR 1 Lap Figure 8 Hilly Race「Watopia Figure 8」29.8km、4位。ベースは遅いけど、アタックの応酬。キツイけど千切れるほどではない。The Essesでアタックして一時50m以上開けたけど、後ろ3人に猛追されて逃げ切れず。パワーは出ていたけど、分の悪い勝負だったな(2分51秒446w)。10分後、WBR 3 Laps Volcano Flat Race「Volcano Flat」36.6km、2位。最後、二段階の上手いロングスパートをかけれたけど、先ほど3位だった選手にギリッギリで負けた。途中、緩みすぎたな……(1分17秒496w)。いずれのレースも、勝ち切るスプリント力が足りないのが一番の問題。
  • 5/4 ZWIFT@WATOPIAでワークアウト「Ride Like King with King Liu」30分。最大でL3の緩い内容。
  • 5/3 ZWIFT@WATOPIAで第3回 Japan Zwift Hill Climb Race 19時5分開催「Tour of Fire and Ice」優勝(Alpe du Zwift:39分39秒4/337w)、Av305w。出走は30人ほど。スタートはのんびり。ウォーミングが終わってVolcanoのアーチを過ぎると、以前にレースでご一緒したMikamiさんがプチアタック。集団はばらけ気味になって、最終的にはMikamiさん、自分、外国人2人の計4人の先頭集団。後ろの集団は追ってくる気配はなく。その後、スクショを撮ろうとして、変なボタンを押してしまって、パワーがロスト。10秒ぐらい完全停止して集団から置いてけぼりをくらうww何とか先頭集団に復帰し、Jungle Loopの下りで回復。Alpe du Zwiftへ。これまでは「ツキイチ⇒残り1~2kmでバーストする」というパターンでしたが、攻めのバリエーションは増やしておいた方が良いかと思い、今回は初めから最後まで一定の全開で行くことに。20番コーナーでMikamiさんが千切れて、そこからは一人旅。昨日のレースで少し限界突破できたようで、なかなかのパワーが出てました。ずっと全開はさすがに苦しいですが、とにかく集中して踏み続けるのみ。ゴールに近づくにつれて徐々にペースアップ。残り1.7kmの第3コーナーからもう一段階上げて、何とかタレずにゴール(スパート後、363w/5分24秒)。Alpe du Zwiftのベストを1分以上更新できました(^^♪
  • 5/2 ZWIFT@LONDONでWBR 1 Lap Greatest London Hilly Race「Greatest London Loop」25.9km、獲得347m、Av285w。スタートはそこまで激しくなく、坂ではちょっと上がるけど、全くもって問題無い強度。10人ほどの先頭集団。このレースのポイントは「Leith Hillで生き残れるか?」の一点のみ。地下道を抜け、登り始めるとNagashimaさんがペースアップ。5倍強で入って、その後は5倍弱に落ち着く。残りは5人。そして、Leith Hillがスタート。すると、それまで息を潜めていたBikeさんが、7倍の本気モードで踏んできた!しかもアタックじゃなくて、6.5倍ぐらいが延々と続くという鬼強度。距離は2km弱。とにかく粘って、何とか千切れなかった(410w/4分05秒)。この時点でBikeさんと一対一。下りで体力を回復させ、息を整えて最後に備える。実力は互角ぐらい?スプリントに持ち込むか、ロングスパートをするか……。スプリントで負けたら悔いが残りそうだけど、ロングスパートで付いてこられてもまだ諦めがつくので、後者を選択。地下道を抜ける急坂でアタックを仕掛け、ゴールまでの1.7kmを踏み続けた。タワーブリッジ手前で一度は追いつかれたが、そこで諦めずに踏み直し、千切ることに成功。最後は完全に根性勝負だった(スパート後、459w/2分12秒)。
  • 4/30 ZWIFT@WATOPIAでTour of Watopia 第5ステージ「Three Sisters」47.8km、獲得897m、Av229w。二人で3倍後半で淡々と。ラストだけ本気。25秒、Av604w。スパート後、1分14秒、Av524w。パワーはちゃんと出てる。その直後、2.5-3.0w/kg、1時間のグループライド。
  • 4/29 ZWIFT@WATOPIAでTour of Watopia 第6ステージ「Watopia Mountain 8」2位、1周回32km、獲得677m、Av253w。スタートは珍しくのんびり。Epic KOMまで戦力把握していたけど、一人ゴリラがいて要マーク。案の定Epic KOMが始まるとゴリ踏みしてきたので、いけるとこまで付いていく。ラジオタワーまで持たないのは百も承知だったけど、すぐ諦めると成長もしない。丁度中間ぐらいで切れた(9分345w、本格的な登りが始まってから6分360w)。その後は後ろから一人追走してきていたので、下りの途中で合流するぐらいでペース配分。合流後は、ツキイチで相手の体力を奪いつつ、こちらは楽をして勝ちに徹する。予定通りThe Essesでスパートかけ、パワーライダーでは無かったので、簡単に千切った。スパート後、2分56秒/415w。
  • 4/28 ZWIFT@WATOPIAでTour of Watopia 第4ステージ「Watopia Figure 8」優勝、1周回29.8km、獲得254m、Av278w。スタートダッシュでいきなりEbisenさんと2人。後方集団は完全にサイクリングで、差は拡大していった。うまくローテできていたし、変なペースアップとかが無いから非常に助かる。途中、1人追走してきて徐々に近づいてきたけど、20秒切ったあたりでペースコントロールして追いつかれる前に心を折った。協調体制のままThe Essesへ。スパートをかけ、千切り優勝。Ebisenさんはパワーの無い軽量ライダーと読んだので、一気に差を空ける必要はなく、ドラフティングが効かない差を付けてからペース維持した。スパート後、2分57秒/408wは優秀な数字。
  • 4/27 5日ぶりのライド。息が上がりやすく、脚に乳酸が溜まりやすかったが、パワー自体は落ちていなかった。ZWIFT@WATOPIAでJapan Zwift Race 19時10分開催「Tour of Fire and Ice」3位、Av292w。41人で出走。スタート41人→スタートダッシュ後20人→マヤ遺跡手前の激坂でペースアップして11人(1分35秒/380w)。そして、Alpe du Zwift開始。前回38分前半で優勝していたMacLeodが走っている。そこまで調子は上がっておらず、無理して付いて行ったら死亡すること間違いなし。前回と違って前半は淡々とマイペースで走る作戦で。18カーブでようやく先頭集団7人に追いつくも、なかなかペース速い(^^;(6分41秒340w)。その後もず~っと約5倍のペース。徐々に人数を減っていく。11カーブを越えて残っていたのは、MacLeod、Fowids、Kanjiさん、Mizutaniさん、自分の5人。だいぶとキツいで……。そして、10カーブ手前、本命のMacLeodが満を持してアタック!!MacLeodに勝てないのは分かっていたが、他の4人が反応する以上、ある程度射程圏内に捉えておかないと後々マズい。千切れても心を折らずに5倍強で踏み続ける。実力の違うMacLeodとFowidsからは完全千切れてたが、落ちてきたKanjiさんに8コーナー手前で合流。残り5.5km。ここからは290wまでペースダウン。Kanjiさんにツキイチで回復を図る。時々プチアタックされて若干離されるが、Kanjiさんも疲れているのかパワーが続かず、一定ペースを保っていれば自然と追い付いた。それにしてもキツイ……。スプリント勝負に持ち込む気はサラサラなく、残り1.4kmでロングスパート開始。200mほどで引き離しに成功(スパート後、3分43秒/383w)。Alpe du Zwiftの記録は41分11秒/320w/4.92倍。
  • 4/22 ZWIFT@WATOPIAでTour of Watopia 第7ステージ「The Pretze」3位、72.4km、獲得1362m、Av274w。スタートしてから「Epic KOM」スタートまでマッタリ。「Epic KOM」に入って多少上がったものの、10人以上の集団。「緩いなー」と油断していると、KOM手前で先頭付近のペースが上がって中切れ気味に。急いで踏んで、先頭集団へと合流。そこからラジオタワーまでの激坂、ダウンヒルでも細かいドンパチが繰り広げられる間に、3回ぐらい無駄脚を使ってしまった。う~ん、まだまだ状況を読む力が弱いなぁ……。下り切った時には、『Sokoowiski→50秒差で自分含む5人のパック』(「Epic KOM」~ラジオタワー、26分23秒/305w)。そこから2回「Zwift KOM」登って、再び「Epic KOM」が始まるまでは、大きな動きは無し。単独で逃げているSokoowiskiを見学すると、パワーがエグすぎる……。体重はなんと100㎏で、完全にゴリラ(笑)そして、2度目の「Epic KOM」。登り始めると同時にYankowがペースアップ。それに何とか食らいつく!他の3人はここで千切れました(1分44秒/356w)。すると、Yankowがメッセージで協力を提案してきたので、ダウンヒルを終えるまで協調体制を敷いた(「Epic KOM」17分42秒/304w)。残りは10km。何度もメッセージくれたりしてYankowに対して優しそうな印象を受けていたので「ゴール付近までは平穏かな?」と思っていると、8.5kmでYankowがアタック!!「うおぉぉ~マジかぁぁ~」と心の中で叫びながら反応。このアタックをきっかけに、何度もアタックを繰り返してきて、地味に脚が削れました(^^; その後、残り6.5~2.5kmの間は、互いに牽制。ここまでの走りからしてYankowのほうが自分よりも若干強い気が……。終盤、残り2km強、勝負どころと決めていた「The ESSES」でフルもがき開始!一瞬8mまで離したものの、ドラフトブースト使って追いつかれてしまい。そして苦手なスプリント勝負へ。スプリント力が無いのにヘタにまくろうと後手に回ってしまい、当然のごとく差せずに負ける(11秒724w)。最後は、完全に失策だったな(^^;
  • 4/21 ZWIFT@WATOPIAで15:45からWBR 160 3.0w/kg Group Training「Volcano Flat」13周回160.2km、獲得650m、Av178w、消費2562kcal。3回目。これ参加しとけば、ある程度体力は維持される。金曜16時頃、週一回開催のようだ。
  • 4/20 ZWIFT@WATOPIAでJapan Zwift Race 19時10分開催「Tour of Fire and Ice」3位、Av289w。16人で出走。スタート直後、自分以外の選手全員が「Volcano」ではなく「ZWIFT KOM」の逆方向へ走っていくハプニング!!「えっ……なんで???」と混乱していると、突如15m先に集団が出現し、事なきを得る。一体なんだったんだろ……(^^; 2.4kmのウォームアップが済んで、いよいよリアルスタート。程なく「K.i.k.u.c.h.i.」さんが飛び出す。まさかこのコースで逃げるとはww 日本選手権で第一集団に追いついた独走力には自信がある様子。メイン集団の10人はAlpe du Zwift勝負だと考えているらしく、かなりマッタリ。追うそぶりを見せる人はおらず。ジャングルループ手前の急坂でペースアップはあったものの、ふるい落とされたのは1人だけ。『K.i.k.u.c.h.i.さん→25秒差で集団9人』という形でAlpe du Zwiftへと突入。まず、ライバルの脚を少しでも削るために、スタート手前で助走をつけ、登り始めと同時に”フェザーウェイト”を使って軽くジャブ。多少縦長になったが、有効な攻撃にはならず(笑) すると、すぐさま超絶クライマー「Misaki」さんに抜き去られる。「うわっ!!えぐい加速……」とりあえず頑張って追いすがってみようと試みるが、一枚どころか、二枚も三枚も上手に感じる速さで、19コーナーで早くも諦めた(5分24秒/367w)。いや、ホント無理ww その後は、Kanjiさん、K.i.k.u.c.h.i.さんと3人パックを形成。ペースは300wでゆったり気味。Kanjiさんは序盤ハイペースで突っ込んでいたし、K.i.k.u.c.h.i.さんも逃げで脚を使っただろうから、二人とも無理しないペース(ただ、Kanjiさんの脚力は謎)。自分も同じような感じで、中盤まで淡々と。「このまま3人でゴールまで行くかな?」と考えていると、九十九折りの終わり付近、第8コーナーでTakahashiさんが合流!!拡大したマップに隠れて、タイム差が見えていなかったので、突如現れた印象でビックリした(^^; 残り5.5km。ここからTakahashiさんの牽きで5倍近くまでペースアップ。4つ巴の攻防が開始。自分としてはアタックがあれば反応して、無ければ、終盤でペースアップする自分の形に持っていくつもりで走っていた。みんな疲れているのか、激しい動きは無いまま距離を消化。残り2km付近で一息着いた後、作戦通りロングスパート開始。Takahashiさんに食い下がられそうになったが、2分ほどで振り千切ることに成功。その後もペースを維持したまま単独ゴール(スパート後、5分17秒/367w)。Alpe du Zwiftが、41分31秒、Av318w。
  • 4/19 9時起床。体重65.2kg。
  • 4/18 ZWIFT@WATOPIAで「101周ボルケーノ」415km、Av154w、消費6707kcal、走行12時間44分、経過14時間40分。ペース配分、休憩、補給をしっかりすれば、無謀って程でもない。前半、やたらと睡魔に襲われて20分前後の仮眠3度。前日にドカ食いして5000kcalぐらい食べてたから、補給は2.5合のわかめご飯+卵1個、コーンフレーク、目玉焼き食パン、WAY TO GO4枚、牛乳1杯でいけた。
  • 4/16 9時起床。体重65.4kg。しっかり食べて、飲んでだからいい。ZWIFT@LONDONでKISS AT base「Greater London Flat」4周回77km、獲得208m、Av183w、消費1222kcal。食べてから時間が空いていたからか、やたらと脱力感が強くて辛かった。
  • 4/15 7時起床。排便して、用意して、ZWIFTでアップしてから体重測定。66.0kg。朝食後も2度目の排便したから、スタート時の体重も同じぐらい。朝食:カレー1合、あんパン3つ、牛乳。お腹いっぱい。伊吹山ドライブウェイヒルクライム。帰宅1時間後、ZWIFT@LONDONでMGCC Metric Century「Greatest London Flat」4周回97km、獲得492m、Av213w、消費1700kcal。カレー食べて、ナッツ。深夜に、目玉焼き食パン、スーパーカップ、シュウマイ、カップラーメン、コンフレーク、それから、炭酸水とか牛乳とか。3時ごろ就寝。
  • 4/14 9時起床。体重64.5kg。起床後すぐに排便して腸の調子良し。昨日は温泉に行ったりしたけど、思ったより減らず。結局、大台のときと変わらずか。でも、パワー、持久力は上だと思う。仮に、明日の出走時が66kgだとして、46分30秒で走るなら333.6w、5.05倍。ヘタな走りでもしなければ、決して無謀な数字ではない。ただ、46分となると338wだから、レース展開に恵まれないと厳しいな。朝食:シスコーンフレーク、目玉焼き食パン、納豆卵かけご飯。昼食:ミートスパ2束、間食:ナッツ、ジュース500ml、夜:タコパ、500mlコーラ、酒200ml、ケーキ。アルコールで眠りにくく、実際に寝たのは3時ぐらい。
  • 4/13 体重64.5kg。動かず水分を摂れば、必然増える。数日の間の±1kgの上下は脂肪ではない。久しぶりにまともに排便。野菜を食べまくってはいるけど、大きな効果はない。朝は普通に食べるけど、昼と夜は低カロリー、野菜、果物、鶏肉ぐらいで炭水化物もほとんど摂らず。空腹感が強い訳ではないけども、何をするにもダルくて億劫という状態。明日もドカ食いするつもりは無いけど、しっかり食べないと伊吹山でパワーを出せる気がしない。
  • 4/12 体重63.6kg。運動せずにあと1kgは厳しい。ZWIFT@WATOPIAでAmgen Tour of California TT「Watopia Flat Loop」2周回16.8km、Av152w。朝の運動がてら。脚の疲労感が強い。日曜までノーライド確定。
  • 4/11  体重63.5kg。二日で-2.2kg。追い込むと、水分が抜けて体重が減りやすいのかな。ZWIFT@WATOPIAでAlpe du Zwiftタイムトライアル。昨日の疲労が残っていて、スタート直後にいきなり脚の乳酸を感じる。減量中でパワーも出ないし、スタミナも減っていて辛い。そして、中間地点を過ぎた時点でギブアップ。二日前よりも-6w、13秒落ち。仕方ないと受け入れるしかない。伊吹山ではスタート直後は、周りのペースに惑わされずに慎重に抑えていこう。明日に30分ほど軽く走って、それ以降はもう練習せずに回復に努める。
  • 4/10 体重64.5kg。あと4日で-2kgなんとかならんかな?脂肪で-0.5kg、余分なものを抜いて-1.5㎏。土曜の朝で62.5kgなら、その日の夜にタコパしたとしても、当日の朝は63kg台のはず。それだったら330w出せば入賞も狙える。何も食べなければ-2kgぐらい簡単だけど、パワーを落とさずのギリギリの所を見極めたい。ZWIFT@WATOPIAでAmgen Tour of California「Reverse Volcano Flat」2周回24.6km、Av155w。そして18時から昨日と同じく第3ステージ、Av298w。前日と内容は全く違っていて、アタック地獄。マヤ遺跡に向かう急坂の強度が高い(400w越えが1分45秒)。中切れでジャングルループへと向かう下り坂でも同じぐらい踏まされ、Alpe du Zwiftスタート時点で大分と脚を使ってしまった感がある。Alpe du Zwiftスタート直後、一人が猛ダッシュをかましてきて、本能的に追うも差は開くばかり。そして、いつの間にかログアウトして消えているという迷惑(3分53秒、367w)。序盤というのに脚を使いまくっている。その後、3人の集団になるが、一人がコーナーの度にやたらと上げ下げを繰り返してきて地獄。なんちゅうレースや……。途中完全に千切れてしまって、ギリギリの一定ペースで追うもなかなか縮まらず。少し差が詰まったタイミングで玉砕覚悟の追走(1分14秒,371w)。追いつきはしたものの、もう脚は終わっており、ほどなく千切れる。そこからは一人苦しい闘い。300wも出ない。途中、一人に抜かれて、頑張って追いすがりたかったが、パワーがもう出せない。残り2kmは追い込んだつもりけど、それも大したことは無く。抜きも抜かれもせずに3位(アタックし続けていた選手も、いつの間にかログアウトして消えていたから)。Alpe du Zwifttのタイムは42分25秒。Av312wの4.8倍。自分の限界を知れたのは良かったけど、走り方は最低だった。さて、これまでのレースから分析。MAXパワーは5秒900w、10秒800w、15秒730w、20秒700w、25秒670w、30秒650w、1分580w。1分30秒540w、2分500w、3分450w、4分420w、5分400w、6分390w、7分380w、10分370w、20分350w、30分340w、40分335w、50分330w、60分325wといったところ。例えば、Alpe du Zwiftなら335wが限界ということになるから、これ以上速いライダーに付いて行っても、遅かれ早かれ千切れるという事。それに、これもあくまで一定ペースで走った場合に限るから、ペースの上下があれば、もっと平均パワーは低くなる。それから380wならまだしも、400w越えのアタックとなると、脚にダメージが残る印象。今日のレースであれば、Alpe du Zwiftまでの2回の1分45~50秒、400w越えで、脚に乳酸が溜まった。つまり、1分越えの400wはレース中1回のみで、連発できるものではない。さて、伊吹山HCをどう走るか?正直展開が読めないから、序盤からペースで走るのが無難。それで負けても悔いは残らないだろう。目標出力を出せれば、3位は無理でも入賞は狙える可能性は高いし。
  • 4/9 体重65.7kg。昨日から付け焼刃減量開始。3/29以降は食欲解放してしまっていたけど、思っていたよりも増えていなくて一安心。ZWIFT@WATOPIAでTour of Watopia 第3ステージ「Tour of Fire and Ice」27.5km、獲得1166m、Av301w。スタートダッシュで200人弱が15人。マヤ遺跡に向かう急坂の小バトルで、更に9人まで減少。その後、一人が先行するが、それも吸収し、いよいよAlpe du Zwift。ここの勝負が楽しみで仕方なかった。自転車もトロンバイクではなくて、Alpe du Zwiftルーレットで手に入れた新機材ホイールを装着。スタート後、すぐさま「M.A INC」さんの5w/kgの力強い引き。集団はあっという間に縦長になり、2kmほどでほぼ一騎打ちという構図になった。見学でパワー値を覗いてみたところ、どうやら軽量クライマー。今週末、伊吹山ヒルクライムが獲得1035m、勾配6.9%。そしてAlpe du Zwiftは1036m、8.4%。この上なく良い予行演習になる。自分が長い登りでどれだけ走れるのか一切分からなかったので、今回の目標は「先頭にひたすら付いていき、今の限界を確認しつつ、あわよくば優勝を狙う」というもの。ひたすら前を引く「M.A INC」さんは、自分のことなどほとんど気にしていない様子で、5w/kgの綺麗な一定ペースで走行を続ける。自分はひたすら付いて行くだけなので、それなりに苦しい半面、楽をさせてもらっている感覚が強かった。残り5kmを切ってくると、10wほどペースが落ちて大分と楽に。残り2.5kmを切ると、ここまで淡々と引いてくれていた「M.A INC」さんがペースダウン。牽制?自分としては残り700mまではペースアップするつもりはなかったが、ペースを上げれば千切れそうだったし、追い込んでどれぐらいのタイムが出るかも知りたくって、残り2kmでペースアップ。それでも「M.A INC」さんはまったく動じず、マイペースを徹底されている様子で、すぐに差は開いた。そこからは全開走行で、タイムを狙いに行いった。300w後半。さすがに脚はキツかったが、根性で踏み抜いてKOMゴール(スパート後5分37秒、Av387w)。Alpe du Zwiftのタイムは40分58秒。Av330wのちょうど5倍。伊吹山のタイムは、これに+6分ほど上乗せされると予想していて、Alpe du Zwiftで40分は切らないと、表彰台は厳しいかなぁ……。明日、明後日も第3ステージを走って、走りの精度を高めていく。明日は、あえて出場人数の多い時間帯を狙ってみようかな。
  • 4/7 ZWIFT@LONDONでWBR 160 3w/kg Group Training「Greater London Flat」13周回160.5km、獲得479m、Av198w、消費2729kcal。サラ脚だと余裕。
  • 4/5 ZWIFT@WATOPIAでTour of Watopia 第2ステージ「Road To Ruins」1周回30km、獲得275m、Av284w。スタート直後は30人以上の大集団。まずはジャングルループへ向かうまでの急坂で小バトル。早速4人に。この時点で既に後続集団とは14秒差が付いており、「今回のレースは、この4人の勝負になるな」と認識(1分39秒、390w)。その後、他の3人の戦力把握に努める。「Ramirez MPC Wheels」が一番強敵っぽい。「Ramirez」がいる以上、ジャングルループの登り返しを利用するエスケープの選択肢はまず消えた。そこで、ひとまず終盤までは脚を使わないことに専念することにした。先頭集団4人の中では「Ramirez」ぐらいしかまともに引かないから、「後続集団に追いつかれて10人程度→登りで縮小」というのを繰り返しながらゴールへと進む。予想通り、Volcanoの短い登りで「Ramirez」が踏んできたが、引き千切られるほどの破壊力は無い。ここまで脚を使わせていたからかな(笑) 結局、9人あまりで残り1.5km。二日前、日本チャンプに挑んだレースと似たような状況。なので、ここからのロングスパートは心得ていた。”スル~”と前に出て、後続と2mほど差を付けたタイミングで全開!!後続の反応は鈍く、みるみる内に差が開く。1kmを切り、下りに入った時点で28m差。その後も踏み続け、残り100mで100m差。よし!スパート成功!(スパート後、1分11秒、Av546w)
  • 4/3 ZWIFT@WATOPIAで「101周ボルケーノ」141.5㎞、獲得701m、Av181w、1/3で出来そうになかったので諦めた。体調があまり良くなかった気もするが、一番はペース配分ミス。190wほどで無理なく走っているつもりだったが、エベレストチャレンジと違って脚を休めれないのが辛い……。①170w目安で走る②下り坂では脚を休める③補給を準備しておく④朝7時30分に始める、という教訓を得た。これで最低13時間はかかるだろう。夜、ZWIFT@WATOPIAでWBR 1 Volcano Climb Race Aグループ「Volcano Climb」1周回22.4km、獲得204m、Av316w。ログインすると、目の前に日本チャンプ「Zaki」さん。「日の丸カッコイイ~」と思って見学していたら、スタート位置へワープ。おっ、レースに出るんだ!急遽、同じレースに参戦することにした。ナショナルチャンピオンシップのリベンジだ!コースは「Volcano Climb」1周回(22.4km、獲得204m)。初めの平地ではアタックがかかったりすることもなく、300w弱で淡々と進む。短い坂で少しかかったりするが、全く問題なし。「Zaki」さんの動きは常にチェック。そして、スタートより16km、12人で「Volcano Climb」へ。日本人は「Zaki」さん、「oono」さん、「hammer」さん、「NORIKI」さん、「Fuma」さん、自分の6人。そう言えば「hammer」さんはチャンピオンシップの時に一緒に走っていたなぁ。序盤「oono」さんが6倍近くでガンガン引く。途中、火山に入って平地になった所でもまだ10人。強者揃い。すると、次は「Fleeman」が10倍パワーの全開アタック!「これはイカン」と全開で踏むも開く一方。自分はパワーが無いんだよなぁ……。「Zaki」さんは余裕ありげにピッタリと自分の後ろに付いていた。終始、無駄脚を使わない、勝負に徹している走り。山頂時点では、「Fleeman」→12秒差で自分と「Zaki」さん→4秒差で「oono」さんと「NORIKI」さん含む4人。それも下りで全員一緒になり、7人でゴールを目指すことに。(「Volcano KOM」6分38秒、Av366w)このままスプリントになれば、良いとこ5,6着。となれば、ロングスパートしか選択肢はないが、どこで仕掛けるか?ゴール手前1km地点、最後の分岐手前の短くて緩い坂以外にない!下ハンを持って臨戦態勢。そしてパワーアップを使うと同時に全開!(26秒、Av626w)残り700mで、カメラアングルを切り替えると後続とは10m差。これはキビしいか!?一旦400w弱まで落とし、残り400mで再び踏み直すも500w強が限界。残り200m切った所で「Fleeman」と「Zaki」さんに抜かれ、最後に「Fuma」さんにも差されてしまって4位(写真4枚目)。ロングスパート自体は虚をつけて成功したと思うが、いかんせんパワーが足りなかった……(スパート後、1分16秒、Av516w)。
  • 4/1 ZWIFT@WATOPIAでエイプリルフールイベント新聞配達してから「Alpe du Zwift」一本、45km、獲得1579m。その2分後にTour of Watopia「Big Loop」1周回42.3km、獲得663m、Av300w。スタートダッシュで20人ほどに。「Epic KOM」(東から)がスタートすると、6倍近くまでペースが上がって散り散りになり、ブリッジを超えた辺りで5名にまで減っていた。その後も極端にペースが落ちることは無く、「Alex」を筆頭に5倍以上の厳しいペースが続く上、細かいペースの上下もあって相当辛い。とにかく我慢して付いていくのみ。山頂直前、それまで鳴りを潜めるように走っていた「J.J」が全開アタック。下りを前に遅れる訳にはいかず、必死に踏んで追い付く。zPowerの選手だけが遅れて4名で後半戦に(「Epic KOM」19分19秒、Av339w)。/「Alex」がほとんど先頭を引いていて、他の3人が子分のように付き従うような走り。しかも、ちょっとした坂があると必ずアタックするし、何でもない平地、下りでも突発的にペースを上げたりして、CVRのライオネル・サンダース状態(実際、Av396wで一人次元の違うパワーだった)。ふと「Alex」と差が開いたりすると、自分が差を埋める損な役回りになることが何度かあった。/「マヤ遺跡」を下り切り、登りに入ると一気にペースアップするかと思いきや、時々アタックがかかる程度で事なきを得る。さて、ゴールまで勝負所はほとんど無いが、どうなる?ただ、一つ感じていたのは、ここまでの走りで、優勝できる可能性は限りなく0だという事。/ゴールに近づき、2%ほどのつづら折りの場所で、またも「Alex」がペースアップ。すぐに追走すれば間に合っただろうが、今回は他の二人に任せてみることにした。すると………他の二人が一向に動かない(笑) あれよあれよという間に「Alex」と100mの差が付いて、簡単に逃がしてしまった。たまにプロのレースで「なんで追わないの?」と思う場面が見られるが、きっとこんな感じなんだろうな。/3人になると、他の二人は完全にツキイチで、ローテーションで「Alex」を追う気は一切無し。その上、こっちがペースを上げると、キッチリと付いてくる。「そう来るなら、Volcanoの短い坂でペースを上げてやろう」と、完全にペースダウンして、他の二人の後ろへ。そして、Volcanoの坂でペースを上げようとした瞬間、「Annibale」が1~2秒早く仕掛けてきた!しかも”スパーン”と鋭く、こっちも必死で踏めどもみるみる差が開く。しまった!出遅れた!「Annibale」→3秒差で自分→3秒差で「J.J」。その後も370~380wで踏み続けたが、「Annibale」との差は縮まるどころか、むしろ徐々に開いていき、ゴールまで追い付けないまま単独でゴールして3位(アタック後、4分16秒、Av374w)。/展開が違っていたとしても「Alex」と「Annibale」に勝つためのカードを、自分は持っていなかったように思う。体力勝負あり、アタック合戦あり、駆け引きあり。今までで一番ロードレースらしいレースだった。
  • 3/31 ZWIFT@WATOPIAで「Alpe du Zwift」2本。ダメだ、昨日の疲労が取れてない。
  • 3/30 ZWIFT@WATOPIAで初「Alpe du Zwift」146㎞、獲得6083m、消費4509kcal。3.5倍ぐらいで約6本。5本目に別府選手と5倍で走ったので脚パンになる。
  • 3/27 体重64.6kg。次の日65.0kg。ZWIFT@RICHMONDでライド191㎞、獲得454m、Av160w、消費カロリー3124kcal。5時間40分。160wでもキツ過ぎるほど消耗している。
  • 3/26 体重65.7kg。ZWIFT@WATOPIAでライド323㎞、獲得1112m、Av111w、消費カロリー4364kcal。
  • 3/25 アップ12km後、ZWIFT@WATOPIAでLBB Fondo Dグループ「The Mega Pretzel」1周回111.1km、獲得1664m、Av165w、消費カロリー2128kcal。3時間43分。丁度良いペースだった。周回コースよりは短く感じる。1時間20分後、WBR 100 3.0 w/kg #pst「Volcano Flat」Reverse 8周回102km、獲得420m、Av197w。2時間26分。後半のペースアップで限界近くまで苦しんだ。消費カロリー3900kcal。
  • 3/24 ZWIFT@WATOPIAでSugoi Custom Apparel Challenge Bグループ「Volcano Flat」2周回24.8km、獲得102m、Av238w。短い坂で単発的にペースアップするが、平坦は至って平穏。ラストの水中トンネルから抜ける所で一人アタックしたのに呼応してぺースアップ。その選手は最後まで追いすがってきたが、引き千切って優勝。2分452w。10日前は同じ区間で391wだったので、随分とパワーアップ。勝負のかけ方のバリエーションが増えたと感じる。その後、96kmダラダラ走る。昼食済ませて、パソコン作業した後、16:45からZWIFT@WATOPIAでWBR 160 3w/kg Group Training「Volcano Flat」13周回160km、獲得663m、Av194w。3時間57分6秒。途中、ハンガーノックになりそうになったり、トイレで千切れたりした。一人で走るよりは集中できるが、強度が高くて、全く休めないのがキツい。今日の総走行距離280km、消費カロリー4500kcal。
  • 3/23 体重66.2kg。身体がダルく、一日200kmは無理があると感じる。ZWIFT@WATOPIAでTacx Japan Tour第5ステージBグループ「Road To Ruins」1周回30km、獲得275m、Av302w。今回のスタートダッシュも激しかったものの、先頭は30人ほどの大集団。「多いなぁ……」と思っていたが、ジャングルコースへと向かう坂で一気に減って10人になり、そのままマヤ遺跡の下りへと突入。今回のコースは、ジャングルコースを抜けたら、残りはほぼフラットの11kmを残すのみで、勝負所は皆無。そこで「マヤ遺跡の登りでアタックしてエスケープ」という作戦にとることにした。10km以上の逃げは初めてで、どうなるやら……。登りに入り、集団はややペースアップ。一列棒状になったタイミングを見計らい、一気に脚に力を込める!!集団は離れ、「s.n」さんだけ追いかけてきた。ここで「s.n」さんを待って二人で逃げるべきか少し迷ったが、やはり単独逃げを選択。マヤ遺跡を抜けて登り終わるまでは、ほぼ全開でいく(6分半/350w)。この時点で、後続集団から20秒強のリードを奪うことに成功。一気に詰められる距離ではないので、あとは追いつかれず、自分もタレないペースをキープすることに集中。無事、残り11kmを逃げ切る(逃げ21分/336w)。
  • 3/22 ZWIFT@WATOPIAでライド203㎞、獲得1008m、Av146w、消費3145kcal。連日200km越えは、さすがにキツイ。
  • 3/21 体重66.0kg。まあこんなか。ひとまず62kg台を目標に、ひたすら漕ぎ続けよう。1ヶ月前後はかかるだろう。その後は「強度」の比重を上げてパワーを高めつつ、徐々に理想体重に近づけていく流れがベストかな。ZWIFT@LONDONでライド66㎞、獲得194m、Av149w、消費1018kcal。ZWIFT@WATOPIAでライド150㎞、獲得742m、Av134w、消費2209kcal。股のデキモノが痛い。
  • 3/20 ZWIFT@LONDONでライド202㎞、獲得559m、Av155w、消費3189kcal。50~70kmが一番キツかった。カレーとコンフレーク食べて少し寝たら回復。後半になると調子が良くなる。
  • 3/19 ZWIFT@WATOPIAでライド223㎞、獲得1112m、Av157w、消費3685kcal。「Volcano Circuit」を延々と。「軽さ」が相当有利なZWIFTにおいて、パワーだけでは軽量ライダーには勝つことは至難。こちらもできるだけ軽くなるしかない。次のモチベーションはこれだな。「長時間乗ってカロリーを消費する」ということ。
  • 3/18 ZWIFT@WATOPIAでZwift Fondo Series Cグループ「Three Sisters」47.8km、獲得897m、Av297w。スタート直後の「Zwift KOM」で、450人がいきなり4人に(2分6秒、Av353w)。その後、後ろから2人が追い付いてきて6人で「Epic KOM」(東から)へ。zPowerのChenさんが尋常じゃなく飛ばす。他の人は早々に千切れたようだが、死に物狂いで追いすがる。ペースは留まることなく、「速い」というよりは、ただの暴走列車。あれはダメ。その後、諦めて千切れたが、見切りを付けるのが遅れ、脚に大ダメージを喰らった(7分、Av360w)。ペースを300w弱まで落として息を整えつつ、後ろを走っていたMikamiさんを待って合流。他の人はすでに遥か後ろ。Mikamiさんにツキイチして走っていたが、細かくペースを上げ下げしてくる。ここまでの走りからすると、脚質は”パンチャー”かな?「ラジオタワーを登り切った平坦路でアタックしてきそうだな」と予想したが、意外にも何も起こらない………。と少し油断していた次の瞬間、下りに入った直後に思いっきりアタックされる。同時に「エアロブースト」を発動され、全力で踏んでもみるみる離れていく。してやられながらも「うまいっ!」と感心してしまう。ここで千切れたら終わりなので、下りをMAXで踏み続けてなんとか追い付く(2分42秒、Av360w)。キツすぎる……。後は「Volcano Climb」のみ。スプリントで勝てる気はしなかったから、ここで残る脚を全部使って引き離しに成功(7分9秒、Av343w)。そして単独ゴール。
  • 3/17 ZWIFT@WATOPIAでTacx Japan Tour第3ステージBグループ「Mountain8」2周回32km、獲得677m、Av301w。スタート直後のダッシュで先頭集団は15人。7分ほどですぐに「EPIC KOM」(西から)へと突入。ここで勝負をかけるつもりは無く、ラジオタワーまでは淡々と(22分半、Av323w)。ラジオタワーの急勾配で動き。DeStefanoさんがペースアップを図ってグイグイ進んだ結果、自分と2人だけに(5分、Av343w)。すると、後ろから猛追してくる人影が……。そして、そのまま一気に抜いてきた!!「EPIC KOM」始まりの時点では20秒以上遅れていたsatoさんという方。この動きにDeStefanoさんが、30mほど千切れる。その後、下りはSatoさんと先頭交代しながら走り、DeStefanoさんとの差を広げようとするも、ずっと単騎で追いすがってきて怖い。そして、下り終わり付近でついに追いつかれ、そのままパスされそうになったのに飛び乗ると、今度はsatoさんが離れました。そこから、残り2.3kmまでの平坦路はDeStefanoさんとペースコントロール。ゴールに近づくにつれて少し牽制も始まった。2人のまま「THE ESSES」(アップダウン&ウネウネの区間)へ)。スプリントに持ち込む気などサラサラ無く、ここを勝負所と決めていたので、全開ペースで踏む!!「nice move!」というメッセージ届き、DeStefanoさんが白旗を挙げる。そのまま単独でゴール(3分、Av400w)。
  • 3/16 ZWIFT@WATOPIAでライド63㎞、獲得3316m。ついにZWIFT『Concept Z1』ゲット。
  • 3/15 体重67.4kg。67kg台で安定。ZWIFT@LONDONでライド58㎞、獲得2042m。Tacx Japan Tour第2ステージBグループ「Greatest London Loop」1周回25.9km、獲得372m、Av295w。「Neo Smart」の負荷がoになる機材トラブル発生。
  • 3/14 ZWIFT@WATOPIAでライド71㎞、獲得3727m。二日前から左膝に若干痛みがあるけど、大丈夫そう。
  • 3/13 ZWIFT@WATOPIAでTacx Japan Tour第1ステージBグループ「Volcano Flat」2周回22.8km、獲得51m、Av313w。昨日の今日なので、流すつもりで参加するも、スタートすると”本気スイッチ”が入る。「レースで流す」というのが無理。スタート直後の猛烈なダッシュで300人が8人まで激減。zPowerのオランダの選手が鬼引きして、自分を含めた7名が付いていく展開。平地でも300w前後で気は抜けない強度。細かい上がり下がりはあるものの、そのまま進行(いつの間にか1人脱落して計7名の集団)。半分過ぎたあたり、残り10km。10~15mほどオランダ選手との差が開く。「これは集団を絞るチャンス!」と思ってブリッジ。案の定、集団は崩壊気味になり、熱いレース展開になってきた。7人→5人で最終局面へ……。最後の勝負所、水中トンネルを抜ける坂で、小アタック。2人千切れて3人に。オランダ選手、SHIRAISHIさん、自分。その後、右へと曲がる2%の僅かな坂でも再び小アタックするも、残り2人は千切れる気配なし。そのままスプリント勝負へと突入。zPowerはスプリントで不利らしいので、実質タイマン勝負だったが、もがき切って何とか競り勝ち、優勝をもぎ取った。
  • 3/12 ZWIFT@WATOPIAでライド172㎞、獲得10045m。エベレストチャレンジ
  • 3/11 ZWIFT@LONDONでTour de TOHOKU「London Classique」3周22.8km。高速ペースを維持してFTP300wを超えた。あとはMadone獲得のためにダラダラと85km、獲得1130m。
  • 3/10 ZWIFT@LONDONでGarneau Sportive Series「London Triple Loops」1周40.8km、獲得563m。久々のレース。”サイクリング”という名目なので、一般ライダーは消えずに分かりづらく、いつの間にか2人が逃げていたことに気づけず(^^; 自分の集団から1人が先頭に合流して逃げは3人に。その3人はペースも速い!「まずいなぁ……。差が開き過ぎない前に追いかけねば!」と、玉砕覚悟で全開走行。370w3分半。脚が終わる前に、何とか追いた。しかし、その後、すぐさま「Leith Hill」スタート。容赦ないペースアップで、間もなく離脱。結果的には脚を使ってしまっただけの追走に終わったが、チェレンジできたので後悔は無し。その後は、後方からやってきた2人と一緒に走る。最後の地下道から抜ける急坂で、「助走+スプリント+アイテム」の合わせ技を使って一気に引き離そうとしたが、1人は千切れず、その選手に最終スプリントで敗れて、結果は5位。悪くない。
  • 3/9 体重66.1kg。だいぶ気分はよくなってきたけど、まだ少し気持ち悪い。ZWIFT@LONDONでライド81㎞、獲得3008m。中強度の筋持久力は相当高まっている感じがする。
  • 3/8 ZWIFT@LONDONでライド88㎞、獲得3334m。昨日よりもパワーが出ており、回復基調にある。練習1時間後、気持ち悪くなって、ほとんど食べられずに10時過ぎには床に就く。
  • 3/7 体重67.1kg。ZWIFT@LONDONでライド81㎞、獲得3014m。疲労は残っているが、持久力とパワーは戻ってきた。
  • 3/6 ZWIFT@LONDONでライド33㎞、獲得1077m。追い込んだ二日目が、一番疲労感が強い。
  • 3/5 ZWIFT@WATOPIAでライド62㎞、獲得3241m。さすがに脚がキツイ。
  • 3/4 篠山ABCマラソン、3時間12分45秒、192位。31km付近で脚が終わる。
  • 2/28 22日と同一メニュー。19分49秒で47秒短縮。TABATA8本。本番までは脚の疲労を抜くことが最優先事項。
  • 2/27 ZWIFT@LONDONでライド85㎞、獲得2597m。WATOPIAの7割ほどの効率。
  • 2/26 ZWIFT@WATOPIAでライド62㎞、獲得3240m。1500mほどで一度疲労感に襲われて昼寝。その後は順調に獲得標高を稼いだ。事前にしっかり食べておけば、5000mは無補給で乗り切れる気がした。
  • 2/24 ZWIFT@WATOPIAでアップ17㎞→11:00「Volcano Climb 」で「National Championship」、68.4㎞(3周回)、獲得616m、Av267w(レースレポート)→ダウン7㎞。
  • 2/23 ZWIFT@WATOPIAでライド62㎞、獲得3234m。
  • 2/22 勝尾寺トレランTT、VO2Max、無酸素運動能力を鍛えるため。anytime横の電柱から最高点までで20分36秒。自己ベスト1分落ちだけど、脚の回復具合を考えると悪くない。下りは着地筋を鍛えるために舗装路。下りきってから抑えめのTABATA6本。日、水も同じメニューをこなしてマラソンに臨む予定。ZWIFT@WATOPIAでライド51㎞、獲得2609m。
  • 2/21 ZWIFT@WATOPIAでBikeRadar Mission「Social Ride」43㎞、獲得248m、Av259w。+リカバリーライド16㎞、獲得722m。
  • 2/19 ZWIFT@LONDONでリカバリーライド46㎞、獲得1202m、Av119w。体中が痛い。
  • 2/18 KIX泉州国際マラソン、3時間59分17秒。帰宅直後にZWIFT FONDO@WATOPIA「The Pretzel」48.3㎞、獲得898m、Av171w。展開なんてほとんどない。どっちも滅茶苦茶キツかった。
  • 2/17 ZWIFT@WATOPIAでBikeRadar Mission「Jon’s Short Mix」と「Race@Volcano Circuit CCW(5周回)」。Ride On 100個を目標に頑張る。5時間半かかった。何やかんやで100㎞以上走った。
  • 2/16 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド16㎞。35日連続達成.勝尾寺トレラン1往復+流し2本。明後日のマラソンのために脚にランの刺激を与えておく。
  • 2/15 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド15㎞。
  • 2/14 ZWIFT@LONDONでアップ16㎞→11:45「Greatest London Loop」で「Giro di Castelli Stage 4」Aグループ、52㎞(2周回)、獲得650m、Av261w、優勝→ダウン12㎞→14:30 BikeRadarレース「Classique」Aグループ、33㎞(5周回)、獲得132m、Av114w、3位→ダウン7㎞。上りなら350w以上、アタックなら1分420w出せれば、大概は付いていけると感じた。そういったパワーを出せる練習が必要。あとスプリント。
  • 2/13 ZWIFT@LONDONでリカバリーライド24㎞。
  • 2/12 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド31㎞。
  • 2/11 ZWIFT@WATOPIAでアップ13㎞、ダウン4㎞→「Big Loop」で「Giro di Castelli Stage 3」Bグループ、43㎞、獲得664m、Av261w。始めEpic KOM(東から)は結構頑張って、良い集団を見つけるように走る。Epic KOMは22分切り。その後、他の日本ライダー二人と走り、常にギリギリのキツさで喰らい付くように走った。2日で3レースはハード。
  • 2/10 ZWIFT@RICHMONDでアップ16.6㎞→11:30「UCI Course」で「Giro di Castelli Stage 2」Aグループ、50㎞(3周回)、獲得386m、Av251w→ダウン&アップ10㎞→14:30 BikeRadarレース@WATOPIA「Volcano Circuit CCW」Aグループ、26㎞(5周回)、獲得132m、Av281w。第一レースは(17分230w→400w70秒→90秒レスト→500w30秒→90秒レスト→380w100秒)×3本みたいなレース。1周目の三連発の坂で11人に絞られる。その後。最後までそのままのメンツ。結局、最後まで残れたけど、最後のガバナー通りのスプリントはさすがに脚が残っていなくてズブズブと遅れてトップ+18秒の7位。坂で強度が上がる所をもう少し余裕をもってクリアできると、最後の勝負に絡めるんだろう。第二レースは、平坦基調、かかる所も短めなんで、普通に第一集団で走れていたけど、3周目二人がフラフラと抜け出したのを、後ろ7人がずっと他人任せにして簡単に逃がす。あれは完全なミス。集団の雰囲気みたいなのを上手く読み取らんといけないのと、そもそも間を空けてしまう自分が弱いのもある。自分たち7名はなんかペースが上がらず張り合いがない‥‥。そこで、4周目の坂で中強度アタックして一人だけ削る。最後は、6名のスプリント勝負になり、その内の4番。スプリントではまず勝てない。
  • 2/9 ZWIFT@RICHMONDでリカバリーライド28.1㎞、獲得152m、Av146w。疲れはあるけど明日もレース。28日連続達成。
  • 2/8 ZWIFT@WATOPIAでアップ13㎞→「Flat Route」で「Giro di Castelli Stage 1」Aグループ、52.4㎞(5周回)、獲得310m、Av271w→BikeRadarワークアウト「Vo2 Max Increase」87%で。レースはパワーが足りなくて自然と千切れ、それ以上でもそれ以下でもない。
  • 2/7 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド25.2㎞。多少疲れはあるけど、明日の40㎞レースぐらいなら問題なさそう。
  • 2/6 ZWIFT@LONDONで「Hill Sprints」+アップ6㎞。「アタック→パワーをある程度キープ」を想定したワークアウト。できない程じゃないけど普通にキツイ。
  • 2/5 ZWIFT@LONDON「Classique」で「BikeRadar Mission Race」Aグループ、33㎞(5周回)、獲得123m、Av295w+アップ&ダウン19㎞。平坦基調のコースで集団は270w前後を推移。短い坂で350~420wの30秒ダッシュがかかったりするものの、千切れるほどではない。2周目?に一人FTP320wぐらいありそうなワンランク一つ上の人が逃げてサヨナラ。その後、レースが進むにつれて徐々に疲弊していく集団。4周目の坂で自分含めた3名が抜け出せたが、その内の一人が激しいアタックを散発してあえなく坂で千切れる‥‥。パワーメーター使ってない人だったが、有利だったりするのか?その後は後方集団にのみ込まれないように280wぐらいをキープしてなんとか逃げ切る。結論、FTPとアタックに対応できる力が必要。
  • 2/4 ZWIFT@LONDON「Greatest London Flat」でリカバリーライド30㎞。脚は完全回復した様子。
  • 2/3 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド13㎞。
  • 2/2 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド25.3㎞、獲得102m、Av170w。21日連続達成。
  • 2/1 ZWIFT@WATOPIA「Big Loop」で「Cervelo Canada Cup」Aグループ、43㎞、獲得673m、Av282w+リカバリーライド16/13㎞。FTPが291wまで向上。300w強あれば第二集団には残れそう。第一集団は350wぐらいか?外人のパワーはワンランク上。
  • 1/31 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド27㎞、獲得106m、Av151w。
  • 1/30 ZWIFT@LONDONでリカバリーライド24.2㎞。脚がまだまだ回復してない。
  • 1/29 ZWIFT@LONDONでリカバリーライド36.1㎞、獲得96m、Av188w、81rpm。血流を促進するイメージで回す。疲労感あり。
  • 1/28 ZWIFT@WATOPIAで「KISS 104.4km」2時間27分、Av246w+リカバリーライド17.0㎞。スタートから5分強336wで喰らい付いた後に千切れる。あとは第二集団で延々LTペースでキツ過ぎた。FTP300wは無いと第一集団は無謀。
  • 1/27 ZWIFT@WATOPIAで「VO2Max Increase」グループワークアウト1時間弱+リカバリーライド12.0㎞。FTPは274に上がっているけど、10日前よりも余裕があった。
  • 1/26 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド11.0㎞。程よく汗をかく。「Cervelo Canada Cup」第二ステージはダルくて止めた。14日連続達成。
  • 1/25 ZWIFT@LONDONでリカバリーライド24.0㎞。
  • 1/24 ZWIFT@LONDONで「Cervelo Canada Cup」Aグループ、54㎞、獲得183m、Av274w、スプリント714w。+アップ/ダウンで17㎞。レースは2/4周目後半のやや上るところで中切れ終了。
  • 1/23 ZWIFT@LONDONでリカバリー&散策ライド30㎞、獲得165m。最大1,008w。
  • 1/22 ZWIFT@RICHMONDでリカバリーライド29.0㎞、獲得162m、Av184w。前半は中~強強度。脚が疲れている。
  • 1/21 「Zwift Fondo Series」@The Pretzelで73.7㎞、獲得1369m、Av233w。+リカバリー10㎞。フォンドだけど完全にレース強度。ホントにレースしてるみたいで楽しい。
  • 1/20 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド14.3㎞、獲得189m、Av178w。
  • 1/19 ZWIFT@WATOPIAでダラダラと14.5㎞、7日連続達成。
  • 1/18 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド35㎞。いろんな操作方法を検証しながら走る。
  • 1/17 ZWIFT@WATOPIAでリカバリーライド63㎞、獲得1,026m、Av148w、最高速107km/h
  • 1/16 ZWIFT@LONDONで23.5km、獲得309m、Av206w⇒「VO2Max Increase」グループワークアウト1時間弱⇒クールダウン12km、獲得36m、Av115w。FTP270でワークアウトをギリギリ。
  • 1/15 ZWIFT@LONDONでリカバリーライド15.6㎞、獲得217m、Av175w、3日連続達成。
  • 1/14 ZWIFT@LONDONでリカバリーライド34.5㎞。獲得279m、Av117w。
  • 1/13 ZWIFT@VOLCANOで104kmひたすら回す。獲得521m、Av154w。
  • 1/12 ZWIFT@RICHMONDでリカバリーライド28㎞。
  • 1/11 ZWIFT@LONDONでリカバリーライド25㎞、獲得67m。
  • 1/10 ZWIFT@LONDONで161kmひたすら回す。獲得417m、Av139w。
  • 1/6 ZWIFTでJon’s Short Mixグループワークアウト30分
  • 1/5 ZWIFTで別府選手リーダーのグループワークアウト50分
  • /1/1 実家でジョグ10km

 

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2017年

  • 12/16 ZWIFTで初レース。
  • 12/9 95.8km、獲得1439m。沖本さん、玉ちゃんとるり渓、ツリーハウス。
  • 11/19 神戸マラソン。おきなわの貯金でタレずには走れたが、脚はボロボロ。
  • 11/16 ジョグ3km。30km走るつもりが、全くやる気起きずに中断。
  • 11/12 ツール・ド・おきなわ140km
  • 11/9 83.8km、獲得1825m。沖縄に向けてアップダウン多め。55kmで、体力とか、左膝とかギブ。特に登りのスピード感が無い。野間はインターバル的に登り、裏箕面は全力で。
  • 11/7 粟生間谷IT10本。おきなわに向けて奮起する。キャノボの貯金で、思いの外上れた。残り短いけどやれることはやろう。
  • 11/2 キャノンボール四日目。小田原-東京日本橋。101.5km、獲得280m。茅ヶ崎の海岸線でトラックにビビって落車。キャノンボールの合計641.6km、獲得4680。
  • 11/1 キャノンボール三日目。富士吉原-あざみライン-箱根-小田原。144.8km、獲得3021m。肉体的負荷が一番大きかった日。
  • 10/31 キャノンボール二日目。名古屋-富士吉原。230.1kmkm、獲得667m。長い。でも、身体が慣れたのか、体力的には一日目より楽だった。
  • 10/30 キャノンボール一日目。箕面-名古屋。四日市-名古屋は輪行。165.2km、獲得712m。久々のロングで辛かった。
  • 10/27 粟生間谷IT10本。明日、明後日と一日中雨っぽいから夜練。追い込みすぎないことを意識。
  • 10/26 勝尾寺トレラン1往復⇒プランク、腕立て⇒粟生間谷IT10本。決意を新たに練習開始。軽めに。トレイルは台風で酷い状態。毎度だが、久々に走ると右膝(内側)が痛む。筋トレは補強で。粟生間谷ITも回す意識を忘れずに遅すぎない程度で。自転車だと膝は大丈夫だった。
  • 10/18 粟生間谷IT10本。インナー×ローで回す意識。死ぬほどキツイ。
  • 10/15 生駒チャレンジ登山32km。第一チェック68分、第二チェック74分、ゴール3時間20分22秒。ゴール地点が高安駅に変更していた。一定ペースで淡々と。タレなかったのは良いが、ベースのスピードが遅過ぎる。ぬかるみが酷かった。右膝内側を少し痛めた。
  • 10/11 玉ちゃんとライド。92.8km、獲得2009m。天狗岩⇒栗栖⇒野間⇒妙見山⇒裏箕面。久々のロング。登りもそれなりに走れた。
  • 10/9 勝尾寺トレイル2往復。4本坂ダッシュ。中強度ペースで。練習の間隔が空いていないから、それなりに走れる。
  • 10/7 粟生間谷IT10本。身体に刺激を入れたくて。パワーは記録せず。滑らかペダリングを意識。脚は独特の疲れ方をするけど、ロスなくスルスル上がっていき、ものにできれば飛躍できそうな感触だった。
  • 10/5 勝尾寺バイク3.5往復。エンドワッシャーをテスト。
  • 10/1 WASP練。山崎さん、沖本さん、玉ちゃん。102.1km、獲得1342m。持久力はそれなりにあるけど、体重増による坂の影響と、パワーダウンを感じた。
  • 9/29 勝尾寺トレイル6往復。走り切れたものの、フルマラソン並みにキツかった。脚限界。
  • 9/25 兄と淡路島ライド二日目。108.6km、獲得924m。
  • 9/24 兄と淡路島ライド一日目。105.0km、獲得1236m。
  • 9/23 勝尾寺トレイル3往復。4本坂ダッシュ。昨日の夜はドカ食いしてしまったけど、長時間練習前日だったので帳尻が合った。長時間運動することに慣れさせるイメージでゆっくり走ったけど、脚がダメダメ。我慢すればあと1往復はできそうだったけど、明日のことも考えて止めておいた。
  • 9/21 勝尾寺バイク6往復。ブレーキ比較、ハンドルポジション、バーテープ、タイヤを確かめながら走る。
  • 9/19 勝尾寺トレイル2往復。それから、身体と心肺に負荷を与えるイメージで4本坂ダッシュ。久しぶり過ぎて股関節が痛い。
  • 9/11 体重65.1kg、体脂肪率16.0%、骨格筋率36.1%。さて、これからの練習方針を考えるか。
  • 9/10 ヒルクライム大台ケ原since2001
  • 9/9 体重64.7kg、体脂肪率20.0%、骨格筋率34.7%。
  • 9/8 体重65.8kg、体脂肪率16.2%、骨格筋率36.1%。ステムを買いに梅田まで往復40㎞弱。途中、5回ほど強めに踏んで刺激を入れておいた。
  • 9/6 粟生間谷IT10本。332-347-356-368-376-369-375-374-378-380、Av365w。5本で6分レストを取る。2日前よりもギアが1/2枚ほど軽く感じた。9本目で脚パン。10本目で限界まで追い込んだ。連日のライドで倦怠感はあるものの、調子は悪くない。前日、夜に温泉に行って、空腹感が強かったので、12時ぐらいにしっかり食べた。そして1時半~8時の6時間睡眠。朝食はいつも通り食べて、ブログを書く。記事を書き終わった後に、睡魔に襲われて12時半~1時半の1時間睡眠。起きてから郵便を出したりして身体を目覚めさせ、バナナと味噌汁を食べてから練習開始した。前日の夜だけでエネルギーは足りるけども、お腹に溜まっている感じがして、少し気持ちが悪い。同じエネルギーを溜め込むなら、昼から徐々に増やすほうが良さそうに感じる。温泉も脚の疲労を抜く効果は高そう。これで大台までの練習は完了。あとは疲労を抜いて、レースの準備と戦略を整えるのみ。
  • 9/5 体重64.5kg、体脂肪率16.3%、骨格筋率36.0%。71km、獲得726m。山獲へ蕎麦を食べに。夜、お腹が減って力が出ないと感じたので、明日の練習のためにしっかりと食べる。カレー大盛り、コーラ、ジャンボモナカ、ハチミツ食パン2枚。およそ2500kcal。これでどうなるか?
  • 9/4 体重63.9kg、体脂肪率19.9%、骨格筋率34.8%。左膝外側に違和感。粟生間谷IT10本。317-340-344-351-352-334-357-353-375-385、Av350w。本来よりも10~15wパワーが落ちている感覚。いつものギアが重い。連日走っているから脚の疲労感も強い。
  • 9/3 88km、獲得810m。けいはんなへ試乗しに行く。思ったより距離があったな。
  • 9/2 梅田までサイクリング40㎞弱。体重65.6kg、体脂肪率18.3%、骨格筋率35.2%。身体はバキバキ。今日からマイルドな減量を始める。朝は普通に食べるけど、昼は少なめ、夜は納豆か豆腐。プランクとサイクリングも少し。土曜朝の時点で65kg切っていると完璧なのだが‥
  • 9/1 六甲練。82km、獲得2072m。逆瀬川46分15秒/273w⇒十万辻15分57秒/305w⇒五月山IT2分/レスト1分323-323-334-322-319-329-325-353(2分46秒)。長い坂を求めて六甲へ。タイムはともかくパワーがダメ。富士の時と同じぐらいしか出ていない。とりあえず現状を確認できたので、やっておいて良かった。十万辻は奮起してアウター縛りで全力。悪くないタイムとパワー。ここで終わりたい気持ちだったけど、もうちょっと負荷を加えたほうが良いと思って、五月山へ。普通に上ってもタレるのが目に見えているので、ITにした。疲れていたおかげでオーバーペースにならず、一定出力でまとめられた。最後は気合いのみ。かなり脚パン。
  • 8/30 粟生間谷IT。378-385-376-353/417-414-412-428。右パワーが電池切れだった。右:左=51.5%:48.5%に換算すると、かなりパワーが出ている。気負いすぎて、完全にオーバーペース。4本で脚が限界でタレる。5~8本は半分の距離でレペ。極度の酸欠で頭痛がし、脚に乳酸が溜まっている感覚がしばらく取れなかった。気分が悪くなって15分ぐらい木陰で休む。キツかった‥‥。いつもと違う練習が出来たと前向きに捉えよう。
  • 8/29 粟生間谷IT2本。322-340。15秒スプリント2本。パワーが出ない。ダルさはほとんど感じないけど、疲労が残ってるのかも。大人しく切り上げて、明日に回す。
  • 8/27 粟生間谷IT5本。375-381-390-398-403、Av389w。疲労感は無く、25日から間隔も空いてないし身体が動く感じがしていた。夕方だったのもあるかも。ラストはさすがに辛かった。この調子でAv400wまで上げれたら最高。10本ならAv380wが目標かな。
  • 8/25 粟生間谷IT10本。345(仮)-354-354-364-358-352-360-361-375-393、Av361w。5本で4分レストを取る。ギアが重たく感じて、ガンガンいける感じがしない。ちょっと無理するとタレそうだった。ラスト2本で出し切ってベストは更新。鈍ってるけど、パワーは落ちてないっていう感覚かな。前日の夜、空腹でパワーが出ないということが無いように3000kcalオーバー食べておいた。
  • 8/23 淡路島ライド148km、獲得1375m。追い風のほうが多くて助かったけど、後半は急いでいたので全力気味。途中左膝に違和感を感じたけど、最終的には大丈夫だった。ペダリングの感覚はかなり良い。
  • 8/19 早朝ラン12km
  • 8/18 白浜ロングライド、160km、獲得1800mぐらい。半分はサイクリング、後半70kmは全力で。
  • 8/17 粟生間谷IT5本。359-370-386-390-383、Av377w。5本なので突っ込み気味で入る。やや抑えるつもりが、良いパワーが出たので、最後まで頑張ってしまった。390wは初。最後1本は気合い。
  • 8/13 WASP合宿3日目曽爾高原。73km、獲得1646m。最初と最後の峠では9割近くで上る。でも、追い込む感じではない。
  • 8/12 WASP合宿2日目曽爾高原。105km、獲得1900m。ラスト30kmは限界強度。全盛期に近いレベルで走れた。
  • 8/11 WASP合宿1日目。107km、獲得1500m。要所要所ではかなり上げたけど、限界までは攻めない感じ。明日以降やや疲労が残りそうなものの、良い刺激にはなったと思う。
  • 8/10 体重66.5kg(7/11比-1.7kg)、体脂肪率15.8%(10.51kg)(+0.3%、-0.06kg)、骨格筋率36.2%(24.07kg)(-0.4%、-0.75kg)。前日昼・夜チキン、水分大量。排便後。
  • 8/9 体重67.5kg、体脂肪率17.3%、骨格筋率35.6%。
  • 8/8 粟生間谷IT10本。347-350-353-362-354-346-356-363-365-369、Av357w。7/27と同じ具合で。前半からガンガン攻める。5本でタレそうだったので、レストを5分取って後半戦に。現時点の限界。
  • 8/5 富士ライド2日目。131.6km、獲得1889m。基本的に全力で、かなり疲れた。大弛峠のために前日食べておいたけど、それが功を奏した。
  • 8/4 富士ライド1日目。78.2km、獲得1137m。走輪号で上りはキツい。
  • 8/1 勝尾寺トレランTT+階段HIIT。anytime横の電柱から最高点まで。19分36秒。心肺もスピード感も良くなかったけど、5/16比で1分27秒更新。その後、勝尾寺の階段を使ってHIITを4本。30秒全力+30秒レスト。最後だけ39秒。心肺はキツイし、脚もガクガク。
  • 7/30 粟生間谷IT10本。294-317-321-320-310-303-322-337-369-388、Av328w。1本目からペダルが重くて、パワーが出てない感じが分かる。前日食べてたけど12時間空いたのがダメだったかな?最後の2本だけ頑張る。夜、ワットバイクでHIIT。
  • 7/27 粟生間谷IT10本。343-347-337-349-344-363-361-361-341-336、Av348w。1本当たり2分30~40秒。ギア比1.619で、気持ち重めで。5本目までは少しキツいぐらいだったけど、6本目でパワーが上がってから、一気に辛くなっていった。8本目終わった時点で、やや酸欠。9、10本目はただ気合いだけで耐えた。オールアウト。予想よりも平均出力出ているし、感触は悪くない。
  • 7/25 ワットバイクでHIIT+勝尾寺トレラン1往復。HIITは30+30×4+20×1。能力は微増っていうところ。
  • 7/23 ワットバイクでHIIT+勝尾寺トレラン1往復。HIITは30+30×4+20×1。下りの着地に対する負担が小さく感じ、明らかに速くなっている。
  • 7/22 体重68.1kg、体脂肪率15.6%、骨格筋率36.4%。
  • 7/21 ワットバイクでHIIT+勝尾寺トレラン1往復。HIITは30+30×4+20×1。ちょっとダルかったので、トレランの登りは軽めに。
  • 7/19 ワットバイクでHIIT+勝尾寺トレラン1往復。HIITは30+30×4+20×2。HIITは最後納得がいかなかったので、1本増やす。ちょっとダルかったので、トレランはほどほどに。
  • 7/17 ワットバイクでHIIT+勝尾寺トレラン1往復。HIITは30+30×4+20。HIITはかなりパワー出ていた。暗くなってきていたので、国道で下った。また違う刺激が入る。朝の筋トレに腕立てと背筋を軽く入れてみる。
  • 7/15 ワットバイクでHIIT+勝尾寺トレラン1往復。HIITは30+30×4+20。昨日よりは少し強度高め。若干だるい感じがするかも。下りは「速く」というよりは「素早く」を意識。プランクの最後にスパイダープランクを1分追加。
  • 7/14 ワットバイクでHIIT+勝尾寺トレラン1往復。HIITは30+30×4+20。9日の練習でずっとダルかったけど、やっと運動する気になった。
  • 7/12 体重68.6kg、体脂肪率16.0%、骨格筋率36.2%。プランク3分⇒サイドプランク左右1分ずつを開始。
  • 7/11 前日、67.6kg。体重68.2kg、体脂肪率15.5%、骨格筋率36.4%。
  • 7/9 バイク練、千葉山155km、獲得2362m。横田さんと犬鳴峠⇒黒沢牧場⇒千葉山⇒18号線⇒犬鳴峠。まともな練習はWASP練以来。平地は大丈夫だけど、登りがキツかった。70kg近くあると登りは全然ダメ。出し尽くす感じの練習は随分と久しぶりで、良い刺激になった。
  • 7/6 六甲半縦走。約32km。三宮⇒市ガ原⇒摩耶山⇒丁字ヶ辻⇒六甲最高峰⇒宝塚。摩耶山はちょっと飛ばしたけど息切れはそれほどしない。脚はまったくの無事ってわけではないが、今日の調子で全縦走走っていたら、成功していたかもしれない。でも、今日ぐらいがちょうどいい距離、難易度だと感じた。
  • 7/5 体重69.3kg(6/10比-0.2kg)、体脂肪率15.3%(10.60kg)(-3.1%、-2.18kg)、骨格筋率36.6%(25.36kg)(+1.4%、+0.90kg)。良い方向への変化。
  • 7/3 ワットバイクでHIIT+勝尾寺トレラン1往復を軽めに。HIITは30+30×4+20。トレランは下りを飛ばし気味に。徐々に感覚は良くなってきている。
  • 7/1 ワットバイクでTABATA+勝尾寺トレラン1往復を軽く。TABATAは90%ぐらいで刺激を入れる感じ。それでもキツイ。トレランは身体を慣らしていく程度の負荷。2日前よりは随分疲労が抜けている。
  • 6/29 勝尾寺トレラン1往復を軽く。様子見の練習。10日前ぐらいから倦怠感が強い。慢性疲労な感じだろうから、あまり無茶な練習は控えよう。膝の痛みは出なかった。
  • 6/27 六甲縦走未遂。約23km。まともなラン練は5/17以来。走り始めて比較的早い段階で、あまり調子が良くなさそうだと感じる。疲労とラン練不足。旗振山⇒高倉台⇒横尾山⇒妙法寺⇒高取山⇒丸山⇒菊水山⇒天王吊橋⇒鍋蓋山⇒太龍寺(自販機あり)⇒市ガ原⇒神戸三宮方面へ下りる。アップダウンが急で、脚のダメージが予想以上。身体の疲労感も強かった。比較的序盤から左膝内側に違和感があり、鍋蓋山からの下りで痛み出した。水分も危険だったが、大龍寺で難を逃れる。その後、走り出すも、膝が治りそうにない痛み方をし始め、身体も限界に近いと感じたので、市が原で下山。帰りの電車で膝が相当痛み出したから、賢明な判断だった。痛いけど、重症手前で済んでいそう。やっぱり単発で限界まで練習するやり方だと、パフォーマンスが上げにくい。六甲と淡路を制覇したら、しばらくは1回の練習量を下げる代わりに練習頻度を上げて、基礎づくりに取り組もうと思った。
  • 6/25 粟生間谷高負荷インターバル。ロング×5。インナー×9。倦怠感が強いけど、練習してみる。結果は全然ダメで、身体が拒否しているような辛さ。汗もやたらとかく。大人しく5本で退散。
  • 6/22 七葛。169.5km、獲得標高5,217m。 一日後の体重67kg、二日後の体重68.4kg、三日後の体重68.4kg。
  • 6/18 一日回峰行およそ25km+2kmラン。肉体的にキツイってことはないけど、前日からの運動の連続と睡眠不足でぐったり感が強い。温泉に行きたい。
  • 6/17 粟生間谷高負荷インターバル。ロング×10。あまり時間がないので短時間強強度練習。アウター×ローから始めたけど負荷が高く過ぎて3本目からはインナー×9。最後はきっちり追い込んで90%。メチャクチャきつくなかったけど、脚はパン気味。
  • 6/16 anytimeでHIIT。30秒+30秒×4⇒20秒+40秒×6.負荷6→5→ずっと4.前回よりは苦しくなかった。
  • 6/14 片鉄ロマン街道ライド、15+64=79km、獲得131+229=360m。なぜかしんどく感じた。下向いていたら蛇行して溝に落ちそうになって落車。気を付けよう。サドル高いとあまり良くないのかも。
  • 6/13 anytimeでHIIT。30秒+30秒×4⇒20秒+40秒×3.苦しすぎる。昨日からプランクチャレンジ開始。
  • 6/11 Mt.富士ヒルクライム
  • 6/10 体重69.5kg(4/18比-0.5kg)、体脂肪率18.4%(12.78kg)(-3.3%、-2.14kg)、骨格筋率35.2%(24.46kg)(+1.3%、+0.73kg)。良い方向への変化。
  • 6/8 勝尾寺をバイクで軽く1本。倦怠感がある。温泉行って早く寝るべきだろう。
  • 6/7 五月山⇒裏五月×3、半裏五月×3、流し×4.五月山を登ると、あまり走りに集中できない。脚は悪くないものの倦怠感が少しあって、ガッと行く気になれない。天狗岩、妙見を止めてITを。90%ぐらいでパワーを出すイメージで。追い込んだけど、追い込み切ってはない強度で疲労が溜まり過ぎないように。明日も軽くITやろうかと思ったけど、日曜はフレッシュな状態で臨みたいので大人しくしておこう。勝尾寺を1本流しておくだけにして、金土は完全休養でイイかな。
  • 6/6 勝尾寺をバイクで軽く1本。肉体的な疲労はあまり感じない。
  • 6/5 勝尾寺をバイクで軽く1本。脚より倦怠感が強い。
  • 6/4 3day’s Road 熊野「太地半島周回コース」、30km。キツさレベル8。
  • 6/3 3day’s Road 熊野「熊野山岳コース」、45.8km。キツさレベル9。
  • 6/2 3day’s Road 熊野「赤木川清流コース」、48.9km。キツさレベル8。
  • 5/31 WR。43.1km、獲得844m。レース前なので「距離は短く、強度は高く」を意識。箕面3つのステージ、110号、多留見峠と、5~10分ほどのミドルインターバルを5,6回。
  • 5/30 勝尾寺にバイクで一本。軽く体を動かしておく。疲労感は残っている。
  • 5/28 走輪練、箕面3ステージ。全ステージ全開で引いたけど、最後さされた。速度は足りないんだろうけど、走りのイメージは悪くなくって、あとは脚力と体重を徐々に良くしていけば、それだけ速くなるだろうという気がする。疲労は相当溜まっている気がする。熊野までは、もう長距離系の練習はしない。
  • 5/27 ワスプ練、112.1km、獲得1683m。箕面第一アップ、第二最後ITさんにさされる、第三2/3でITさん、本田さんに抜かれ、二人に付くのがキツくて出し切るとマズいと思って諦めた。二人と水田さん、戸梶さんは高山で帰宅。その先、妙見をダウンがてらダラダラ登ってから、先は積極的に引いた。谷口君はちゃんと登れるスプリンターと感じた。平地巡行はイメージに近い感覚で走れたし、要所要所でガチ踏みしても最後までタレなかったし、余力も多少残っていてGOOD。まだ完全なイメージとは程遠いけど、熊野に向けて良いイメージは持てたと思う。スタートからだけど左膝内側が少し痛む。
  • 5/24 勝尾寺⇒天狗岩⇒妙見山⇒るり渓⇒野間峠⇒裏箕面。91.3km、獲得2156m、3時間40分。曇りでいつ雨が降ってもおかしくなかったので、走輪号で。脚のダメージも残っていたようで、感覚よりはパワーが出なかったが、何とかタレずにはいけたかなと。キャリアをはずしても、やはり走輪号だと登りが明らかにキツい。平地もサーヴェロみたいにサーっとは行ってくれずに踏まないといけない。シートポストを変更してサドル角度(8度→5.5度)とサドル高(715→720)にしてみた。ほんの少し前に詰まる感じがあり、頸、腰、お尻に負担がかかっているように感じたので、サドル高を2~3mm下げ、角度を0.5度上げ、1mm後ろに下げておく。
  • 5/23 勝尾寺にバイクで一本。リカバリー。
  • 5/22 TOJ京都ステージライド。91km、獲得1050m。観戦中は歩いたりしていたので、乗っていたのはもうちょっと短い。それにしても90kmも乗った?っていう感覚。行きは股が苦痛で仕方がなかったが、サドルの前上がりの角度を緩くすると多少改善された。かなり深刻なレベル。短い坂ではインターバルみたいにスピードを上げたから結構疲れたし、脚に刺激も入った。4時間も寝てなくて、4時起きで観に行き、16時半ぐらいに帰宅。かなり眠く、今日は9時までには寝よう。。ワイズの人たち、松本さんの知り合い、中村さんなど、知り合いの人にも多く会えて、行った甲斐があった。
  • 5/20 美山ライド。173km、獲得1816m。前日、夜は大森カレーと食パン一きんをハチミツをたっぷりかけて食べ、エネルギー満タンにする。お腹いっぱいで寝ると、朝が起きづらいと感じた。ライドのほうは、135kmで死亡。はっきりした原因は分からないが、「久しぶりなのに前半飛ばし過ぎ」「30℃という暑さに身体がやられた」「肉体的限界」のコンボかなと。9時25分に出発して、比較的余裕を持って美山に到着。「美山ふれあい広場」に12時前について、ジェラート(ラムレーズン+いちごミルク)、コーラを摂って、先に美山ロードのコースを走ってから、13時ごろ「美山かやぶきの里」へ。一斉放水を見て帰路につく。25号のあたりでキツくなってきて、ペースダウン。そこからはちょくちょく休んでは飲み物を買って、を繰り返した。日が落ちて、気温が下がってきたら、多少マシになったので、暑さにやられていた部分もあったのだと思う。とにかくキツかった。あと思ったのが、自転車を速くなるには自転車に乗るしかない。ランニングで心肺機能はつくけど、自転車に必要な脚の力、持久力となると、ランニングとだいぶ違う。勝尾寺を登ったりして、なるべく自転車に乗るようにしようと思った。
  • 5/17 勝尾寺トレラン3往復19km+坂道HIIT。トレランはジョグペース。4往復のつもりだったけど、左膝外側に違和感を感じて切り上げる。まだ屋久島トレイルでの脚のダメージが残っているように感じる。最後に家の近くの10%近い坂道を使ってHIIT4回。30秒レストはさすがに無理で、1分30秒レスト。それでも相当キツくて脚パンになる。今の家は練習環境が最高だと改めて思った。大東市に比べ、気温が2℃低く、降水量は10%多い
  • 5/16 勝尾寺トレランTT+階段HIIT。ほどほどに強度の高い練習で、身体を戻すための練習。中距離持久力と脚力、VO2MAXを上げるのと、体脂肪を落とすのが目的。全力で登って記録21分3秒。結構長い。その後、勝尾寺の階段を使ってHIITを4本。30秒全力+30秒レスト。最後だけ42秒。かなりキツくて脚がガクガクした。ゆっくり下って終了。懸念していた左膝内側の痛みは出なかった。
  • 5/11 屋久島トレイルラン。34km、獲得2100m。
  • 5/10 屋久島1周ライド、81km。獲得1380m。
  • 5/7 粟生間谷高負荷インターバル。ロング、ミドル、ショートそれぞれ6本ずつ。馴化で練習の効果は下がっていくから、練習内容にバリエーションを付けるのが速くなるポイント。アウター10枚目からスタート。心拍的には75~80%だけど、脚は90~95%。ショートの3本ぐらいでかなり乳酸が溜まっている感じで脚パン。
  • 5/7 粟生間谷の坂を利用した自転車インターバル。ロングが640mの平均勾配10%、ミドルが330mの平均勾配9.4%、ショートが136mの平均勾配8.3%.それぞれ6本ずつ。インナー9枚目からスタート。今日強度の自転車練習は久しぶりで、ロング4本目で既にきつい。残り2本は気合いでやり切る。ミドルも3本ぐらいでいっぱいいっぱいだったけど、頭がクラクラしながら残り3本を我慢。ショートは比較的マシだったけど、3本で脚パンになり、残り3本は無理やり回す感じで完了。強度95%。練習後はしばらく頭がチカチカする感じで、頭痛もした。パワーも糞もないけど、心拍も脚も鍛えられて、なかなか濃い練習ができたと感じる。
  • 5/4 勝尾寺3往復、約19km、獲得およそ1000m、正味2時間50分。始めから脚に疲労感が合って辛い。3本目の下りで左膝外に痛みが出そうで、追い込み切る前に切り上げた。次は距離を踏むのをやめよう。
  • 5/2 勝尾寺4往復、約25km、獲得およそ1300m、正味3時間半。4本目に左膝外側に違和感と少し痛みも出る。だましだまし走るも、違和感が消えることが無く、4本で止めておいた。4/28よりも1本あたり5分ほど速かったと思う。持久力は付いてきたし、下りも良い感じだっただけに少し残念。「間隔を空けずに練習できる」と前向きに考えよう。
  • 4/28 勝尾寺6往復、約37km、獲得2000m弱、正味5時間半弱。1,2本目は普通。3本目でエンジンがかかり切る。4本目で脚に来始めた。5本目時点で脚のダメージは大きく、6本目は棒状態。途中歩くことはなく、満足できる練習ができた。前日に2500kcal余計に摂ったおかげで、ジェルを500kcalだけでスタミナは十分もった。温泉に行ったおかげか、疲労感は少なめ。ただ、筋肉疲労は数日は残りそうで、その間は流す程度の練習しかできなさそう。朝:バナナ1本。練習後にBCAAとプロテインとバナナ。夜:伊達巻き2個、味噌汁、鶏レバー、ひじきの豆腐和え。
  • 4/25 勝尾寺に上り、泉原へ。その後、43号から降りる。途中、ジャングル地帯へと迷い込んだ。3時間ぐらい。
  • 4/24 勝尾寺に遠回りしながら上る。一週間前よりは体力、筋力が付いているのを感じる。
  • 4/21 勝尾寺、南山まで上る。多少身体が動くようになったものの、心身ともにまだまだ。しばらく継続して調子を上げていくつもり。
  • 4/19 勝尾寺に上る。左膝内に微妙な違和感。
  • 4/18 バイク39.5km、勝尾寺→妙見→110号線。獲得887m。妙見頂上でハンガーノック。強度が上がると、低血糖状態になりやすい。
  • 4/17 体重70kg、体脂肪率21.7%(15.19kg)、骨格筋率33.9%(23.73kg)。勝尾寺に上る。左膝内が少し痛む。
  • 3/12 寛平マラソン、バイク71km/獲得526m
  • 3/11 寛平マラソン受付自走32km、獲得136m
  • 2/28 勝尾寺ジョグ11km、獲得274m
  • 2/26 彩都ジョグ7.5km、獲得218m
  • 2/25 勝尾寺ジョグ5km、獲得91m
  • 2/24 北摂25km、獲得676m。左膝外が痛んで、予定の半分程度で帰宅。
  • 2/2 今年勝尾寺18本目 全力で登ってみる。315w、13分34秒。分岐8分52秒、後半4分42秒。
  • 2/1 ハローワーク・税務署・市役所・保険相談などへ22km、獲得180m。腹が減るし、ダルさがある。最近ちゃんと休める日がない。
  • 1/28 今年勝尾寺15本目 90%以上で登ってみる。308w、14分23秒。分岐10分00秒、後半4分23秒。
  • 1/23 68.9kg、体脂肪率16.1%
  • 1/21 竹井さん宅まで往復 22.5km 獲得150m
  • 1/18 自宅まで往復 56km 獲得180m
  • 1/14 難波の結構式場まで往復 45km 獲得280m
  • 1/11 茨木ハローワークまで 往復18km 獲得160m
  • 1/7 70.7kg 土曜練 勝尾寺→集合場所→高山公民館→裏五月→帰宅 46.2km 獲得971m 推定消費カロリー1623kcal
    大杉さんに張り合って久しぶりに本気出してしまった。悪い感触ではなかったけど、まだまだ脚が重い。徐々に上げていけばいい。
  • 1/4 門真ハローワークまで往復 36km 獲得150m
  • 1/2 いなみ新春万葉マラソン(ハーフ)

2016年

  • 12/31 勝尾寺1本
  • 12/11 ハルカススカイラン
  • 11/20 和束町『TOPEAK MTB LAND』まで自走104km、獲得1000mぐらい+MTB13~14km
    行きはボチボチと2時間半、帰りは飛ばし気味で1時間55分。思ったよりも走れて、脚の疲労もあまり感じない。練習が積めている証拠。
    MTBで落車して肋骨負傷。何するのも地獄の痛み。しばらくランニングできそうにない。
  • 11/16 68.5kg (次の日67.8kg) ランニング スピード・持久力・脚力強化 1000m×10 2分レスト+階段2本298段+両脚飛び50回
    4’01″2-3’55″2-3’51″5-3’47″2-3’47″6-3’48″4-3’42″6-3’50″2-3’41″6-3’30″1 Av3’47″6 まだ脚の疲労あり。脚が重たく感じた。
  • 11/14 ランニング・階段昇降2980段 1段飛ばし さすがに後半は脚が安定しなくなっていたけど、予想以上にできた。
  • 11/12 ランニング スピード・持久力・脚力強化 1000m×8 2分レスト 3’52″0-3’42″0-3’37″1-3’34″7-3’35″3-3’37″7-3’38″1-3’35″7
    Av3’39″1。その後100m強の流しを3本。まともなラン練習は2週間ぶり。最近、”キレ”を感じない。運動が少なくなったからだろう。
  • 11/10 雁木坂ダッシュ6本 仕事の日はここで練習。心拍より脚パンの感覚が強くて、やや身体が鈍っているかも。くるぶし違和感ある。
  • 11/7 ローラー台インターバル 2分×5 レスト1分 パワー291-304-315-344-340 あいかわらず右足くるぶしが痛い。
    二日前よりも2分×5が17w上がったけどキツイ。前のメニューのほうが追い込める上に、パワーも出せてるから、効率が良さそう。
  • 11/5 68.8kg ローラー台インターバル 2分×5-1分半-1分-45秒-30秒×2 レスト1分 右足くるぶし付近が痛くてランは無し。
    パワー268-280-297-308-327-344-347-373-389-430 無理せず上げて、次タイム短くして、最後は結構疲れた。
  • 11/2 ランニング・階段昇降2980段 マラソン明けにしてはダメージは少ない。ハムストリングスはまだ違和感が大きい。
  • 10/30 大阪マラソン 前日の体重69.5kg、次の日の体重69.4kg
  • 10/27 雁木坂ダッシュ6本 本来なら昨日で練習を切り上げるが、15km走れなかったので補習。
    距離を走っても、インターバルでも疲れが残りそうだと思い、ショートインターバル。身体がかなりぐったりしている。
  • 10/26 3kmハーフマラソンペース+3kmジョグ 今日は仕上げの15km走の予定が、絶不調で3kmで終わる。
    インターバルの疲れが全然抜けていなかった。
  • 10/24 ランニング 下降インターバル スピード・持久力・脚力強化 1000m×10-500m×7-270m×4-階段昇降×3
    ・1000m 3’39″1-(3’17″8)-3’33″1-(3’21”)-3’30″3-(4’4″9)-3’32″4-(3’40″8)-3’31″1-(4’22″9)
    -3’30”-(4’6″9)-3’28″3-(5’7″8)-3’30″9-(4’6″2)-3’30”-(4’44″2)-3’31″1-(4’44”)
    ・500m 1’43″6-(2’35″3)-1’43″2-(3’14″9)-1’41″5-(3’27″5)-1’40″8
    -(3’27″9)-1’39″6-(4’10″9)-1’39”-(4’23″1)-1’36″7-(3’40″7)
    ・270m 52″2-(2’38″5)-49″2-(2’45”)-49″2-(3’5″8)-49″2-(5’35″4)
    ・階段昇降 2’17″8-(1’30″7)-2’2″4-(1’50″9)-1’51″9

    限界に近づいたら、距離を短くしていった。1本1本しっかり走るためにインターバルは長め。最後は、階段昇降で脚に負荷を与える。
    決して速いとは言えないけど、感覚は悪くない。練習後ヘロヘロ。
  • 10/21 30km走 全体的な持久力向上 5km毎のタイム 25’49”-25’16”-24’55”-24’14-23’58”-23’39
    久しぶりにまともに走れた気がする。朝食多めの食事に変えてスタミナがついた。
  • 10/16 前日体重69.9kg 生駒チャレンジ登山32km 途中ハンガーノックで地獄を見る。右足の甲が痛い。
  • 10/12 生駒山縦走トレラン試走 脚力・心肺強化 Run18km+Walk5km
    身体の限界を感じ、くさかコースで離脱。最後は走れなくなる。週末のレースは序盤抑えて走ることにする。
  • 10/8 ランニング 下降インターバル スピード強化 1000m-500m-270m-180m×2
    3’12”.4-1’28”.5-44’0″-27″.9-27″.1 速いけどギリギリ。持久力はない。

  • 10/6 体重70.5kg ランニング・階段昇降2980段 およそ3週間ぶりの練習。

 

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